「ひみつのアイプリ」は、筐体から配出される「アイプリカード」をパネルの上に配置して画面に合わせて動かすことで、直感的にリズムゲームで遊べるライブゲームだ。

アニメで放送されるライブと同じダンスや演出のライブゲームを楽しめるので、コーデが光り出す最高体験「バズリウムチェンジ」の成功を目指して、憧れのアニメキャラクターになりきろう。
また、劇中で使用されるアイテムをモチーフにした主人公になりきれるコスメ玩具と、本作を連動させて遊ぶことも可能だ。


「ウィッチパズリズム」は、キャッチーなオリジナル曲に合わせて画面やボタンをタップして対戦相手の画面上にブロックを飛ばしていくユニークなリズムアクションゲームだ。プレイヤーや対戦相手がダメージを受けるたびに服が爆散してゆき、敗者は下着姿を晒してしまう。乙女の羞恥心を賭けた白熱のバトルを楽しもう。
ステージごとに異なるリズムやギミックを利用した戦略的なプレイとリズム感が勝利の鍵。ドット絵で描かれたキュートな魔女たちが繰り広げるドタバタ劇も本作の魅力となっている。
「beatmania IIDX」シリーズは、7つの鍵盤とターンテーブルを操作して音楽を奏でるDJシミュレーションゲーム。「EPOLIS」では近未来都市を舞台に、ゲーム内でさまざまなエリアへ移動することができる。
新要素として、ライバル同士で気軽に実力の競い合いができる「カジュアル大会機能」が実装。選曲画面では「操作説明ウィンドウ」や「初めての方へオススメ」カテゴリが新設され、これからシリーズを始める人が一層遊びやすいプレイ環境へとリニューアルされている。
最高峰のプレイ環境を実現する「beatmania IIDX LIGHTNING MODEL」内のプレミアムエリア(メインモニター下の画面)では、プレイ中の画面をより自分好みに調整することができるカスタマイズ機能が拡張。楽曲を再度チャレンジしたい際にプレイすることができる「譜面リトライ機能」も登場している。
「フィッシュアイランド リヴァイブ」は、気軽にワンタッチでいつでもどこでも釣りが楽しめるカジュアルRPG。本作の釣り(バトル)には、複雑な操作は必要なし。簡単なタップ操作でリズムに乗って大物を釣り上げよう。
金魚から超巨大なシロザメまで、餌さえあればワンタッチで釣りが楽しめる作品だ。
「サンバDEアミーゴ:バーチャルパーティー」は、Touchコントローラーのスムーズな操作を実現したリズムアクションゲーム。カラフルで派手な世界で、音楽とともに飛んでくるリズムダマ」が枠に入るタイミングでシェイクしよう。
また「MRマルチバース」「MRパーティー」という、現実世界とバーチャル世界が融合する新モードも搭載されている。
「GUNVOLT RECORDS 電子軌録律」は、「蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト」シリーズに登場する歌姫、《電子の謡精(サイバーディーヴァ)》モルフォ(歌:櫻川めぐ)、RoRo(歌:峯田茉優)、そして《電子の踊精(サイバージーン)》ルクシア(歌:佐々木李子)が歌う楽曲を、リズムゲームとして楽しめる。
プレイヤーは2つのカーソルを躍らせるように操作して、流れてくるノーツをリズムよく捌き、ハイスコアを目指す。2つのスティックを使った動きは、3DCGで踊っているキャラとシンクロすることもあり、スティックを使ってダンスをしているようなリズムゲームを楽しむことができる。

「Dynamix Universe」は、三面下落式の音楽ゲーム「Dynamix」の続編となる作品。前作「Dynamix」で人気を博したユニークなプレイスタイルを受け継いでおり、左、中、右の三つの方向からノーツが落下し、タップエリアも三つに分かれているのが特徴だ。
それぞれのエリアは異なる楽器の音軌を表しており、より没入感のあるリズム体験を楽しめる作品になっている。
「HOP! STEP! DANCE!」は、「Fit Boxing」シリーズの新たなプロジェクトとなる“楽しく!ムリなく!カッコ良く!初心者でも踊れるようになる”がコンセプトのダンスレッスンソフト。Joy-Conを両手に持ちインストラクターの指示に合わせて踊ることで、ダンスの基礎からカッコ良く踊れるコツまで身についていく。

「Super Crazy Rhythm Castle」は、イギリスの制作会社Second Impact Gamesが手掛けた最大4人までの協力プレイが可能なリズムゲームとパズルゲームが融合したリズムアドベンチャー。ステージでの演奏中に出てくるさまざまなギミックを突破して、イジワルな王様が治めるイタズラだらけの城を冒険しよう。
「トロンボーンチャンプ」(Trombone Champ)は、スライドさせながら演奏する管楽器のトロンボーンを題材にしたリズムゲーム。一見すると譜面に合わせて音を鳴らしていくだけに見えるが、トロンボーンの操作には、スティックを上下に倒して音程を合わせる「スティック」モード、ジャイロ機能で上下にJoy-Conを傾けて音程を合わせる「ティルト」モード、IRカメラを使い、Joy-Conと障害物の距離で音程を合わせる「IRカメラ」モードの3種類が用意されており、いずれも綺麗に音程を合わせるのは至難の業だ。
元々トロンボーン自体、音程を取るのが難しい楽器となるが、そうした雰囲気がゲームに上手く反映されているのが本作の魅力となっている。
「Headbangers Rhythm Royale」は、リズムゲームにバトルロイヤル要素を掛け合わせた作品だ。プレイヤーはハトとなり、オンラインでランダムに集められた30羽のハトたちとリズムゲームに挑戦。リズムに乗れなかったハトから脱落し、4ラウンドのミニゲームを通して、最後の1羽を目指すことになる。

「A Musical Story」は、フランスのデベロッパーGlee-Cheese Studioが手掛ける、70年代をテーマにしたリズムゲームだ。
自分の置かれている状況に妥協しようとしている青年ガブリエルの記憶を、音楽の記憶とのつながりを手掛かりに探索していこう。メロディーを正しく演奏すると、ガブリエルの過去の新しいチャプターが開き、彼の真実に近づいていくことができる。

「ATONE: Heart of the Elder Tree」は、Wildboy Studiosが開発した北欧の伝承や謎に満ちた展開を楽しめるリズムアドベンチャーゲーム。
神々やその守護者が去ってしまった地、ミッドガルドを進むエストラの物語が描かれる。その旅路では、重要な決断に迫られることや、彼女の心を惑わせる人々との出会いが待ち受けており、プレイヤーの選択がエストラの運命を左右していく。
さまざまな登場人物との会話を重ね、エストラとともに一族の過去や領土に蔓延する「迫りくる闇」を見つけていこう。
















