「暗い洞窟」は、ドット絵で作られたローグライクカード構築ターン制戦闘ゲーム。キャラクターの移動とスキルの使用を慎重に考え、手持ちのスキルカードデッキを組み合わせて強化しながら、神秘的で危険な闇の世界に挑むことになる。
「Death end re;Quest Code Z」は、「デスリク」シリーズキャラクターと新規キャラクターによって新たな物語が描かれるローグライクRPGだ。CEROレーティングが「Z」になったことで、シリーズの特徴でもある絶望の結末「デスエンド」の描写が、さらに絶望的で過激な内容へパワーアップしている。
「Death end re;Quest」でお馴染みの佐上市が再び物語の舞台になっており、プレイヤーは新主人公「火渡さや香」の相棒となり、物語を進めていくことになる。

事件の解決のために挑む異空間「ストレインエリア」は、入る度に構造が変化する3Dダンジョンとして登場。物語の進行に応じてダンジョンは増えていく。
繰り返しダンジョンに挑み、武器をカスタムしたり、「デスエンド」を迎えると入手できる「デスエンドスキルポイント」を使用して、「デスエンドスキル」を取得し、能力を底上げしながら、「世界」の仕組みを把握し、黒幕に迫ろう。

「レプリカ:サバイバー」は、波状攻撃を仕掛けてくる大量の敵を倒すローグライクアクション。プレイヤーは謎の戦闘実験に供されたReplik(レプリカ:クローンの子)として、実験場に次々と現れる敵を倒していく。刀折れ矢尽きるその瞬間まで戦い続けるのが彼女たちの宿命だ。
また、自キャラクターの能力を強化したり、多彩な攻撃手段を自由に組み合わせることでオリジナルコンボを作ることも可能となっている。
「Zoeti」は、トランプのデッキを用いてカードコンボを作るターン制のローグライクゲームだ。
ペア、フルハウス、ロイヤルフラッシュなどトランプカードの組み合わせで、敵を攻撃したり防御したりするスキルを発動するといったゲームシステムが特徴となっている。
祝福を受けた英雄となり、かつての平和を取り戻すためモンスターに立ち向かおう。

「ShapeHero Factory」は、工場ビルドとローグライト、タワーディフェンスといったジャンルの面白さが詰め込まれた作品で、「ビビッドナイト」に続くアソビズムのSteam向け完全オリジナルゲーム第2弾となっている。
この3つのジャンルが掛け合わせられていることで、ゼロから大量生産までの“序盤の楽しさ”が何度も繰り返し楽しめるのが特徴だ。

プレイヤーに課せられた使命は、〇△□といった図形を組み合わせて、さまざまな“ヒーロー”を生み出すための“最適な工場”をビルドすること。自動で戦う“ヒーロー”たちを大量生成し、迫りくる災厄から拠点を守りつつ、最奥に潜む“大災厄”を打ち倒そう。
「エイリアンサバイバーズ スターシップ レザレクション」は、絶え間なく襲ってくるエイリアンとエイリアンクイーンを華麗な3Dスキルを駆使して掃討していくローグライクシューティングゲームだ。簡単な操作で爽快なバトルを楽しめる。
数十種類のさまざまな武器とスキル、そして個性溢れるタンクを集めながらステージクリアを目指そう。ステージクリアするごとにスキルを追加できるので、自分だけの戦略を立てるのも重要だ。
チャレンジモードで財貨を獲得すうrことで、技術研究モードで自分だけのタンクにアップグレードできる。ドローンを連れて戦えるサブタンクシステムも搭載されているので、タンクを強化しながら、エイリアンの惑星で生き残ろう。
「Hades II」は、ギリシャ神話をモチーフにした冥界を舞台に、邪悪な「時の巨人」を倒すために暗黒の魔術を駆使して戦うローグライク・ダンジョンクローラーだ。前作「Hades」と同様にエンドレスなアクション満載のプレイを楽しめる。
「Footgun: Underground」は、アクション満載で中毒性たっぷりなローグライクゲーム。地下世界を脱出するため、おぞましいモンスターたちに向けて暴力的なシュートを放ち、時には複数のボールを使ってあの世にぶっ飛ばそう。

「ヴァガンテ」は、ローカルまたはオンラインで最大3人の仲間と協力しながら、宝物を求めて凶暴なクリーチャーやボスが生息する危険なダンジョンに立ち向かうローグライトアクションRPGだ。
戦闘に重点を置いており、手ごわい敵とのバトルが楽しめる。また、彩度が抑えられた暖色系の色と、ざらついたビジュアルによるアーティスティックなスタイルも特徴の作品になっている。

「EMPTY SHELL」は、プレイヤーが秘密の施設でボランティアとして働く、トップダウン視点のローグライトサバイバルホラーゲームだ。
日本の孤島に位置するこの施設で、プレイヤーは不気味な雰囲気の中で異形の化け物たちとの戦いを経験しながら、施設の秘密を解き明かしていく。

「Outer Terror」は、異世界からのコズミックモンスターの超大群に立ち向かうホード(大群)シューティングゲームだ。80~90年代のB級映画やホラー黄金時代へのオマージュが詰め込まれた作品となっている。さまざまな武器を使い分け、無限に続くかのような恐ろしいクリーチャーの襲来を突破しよう。
5つのユニークなテーマで彩られたチャプターを舞台に、それぞれ象徴的な武器を持つ10人のプレイアブルキャラクターで探索とサバイバルに挑むことで、クラシックホラーのアンソロジーのような冒険が展開されていく。広大なマップを探索していく中で、プレイヤーは他の生存者たちの拠点や宝物を見つけていくことになる。
巨大なボス、彼方からのエリートクリーチャー、グール、ロボットなど、異世界の忌まわしい怪物との戦いを生き残ろう。

「魔界堕ちのラズリエル」は、個人ゲーム開発者のOTAKESAN氏が制作したデッキ構築型のローグライクゲームだ。プレイヤーは魔界へ転落してしまった天使「ラズリエル」を操作し、天界と魔界をつなぐ塔を登り続け、悪魔堕ちすることなく天界への帰還を目指すことになる。
塔の各フロアに巣くう危険な魔物を退治するためのアクションはカードデッキ形式になっており、塔を登る過程でさまざまな能力を持つカードやスキルを入手していく。このカードには「天使カード」「悪魔カード」が存在し、使う度に天使・悪魔のカルマが蓄積する。天使カードを使い続ければ女神をより信ずるようになり、天使としての能力をより強化することができるが、悪魔カードを使い続けると、身体に異変がおこり、徐々に悪魔堕ちしていくことになる。
悪魔カードは天使カードに比べると強力な攻撃力を持っているが、使うたびに悪魔側に堕ちていくことになるため、そればかりに頼らずに攻略することが重要だ。
旅の途中で出会う人物に力を捧げることでカードの合成をおこなうことも可能。手持ちのカードを適切な形で使用して幾多の困難を乗り越えながら天界へ帰還しよう。
「不思議の幻想郷 -FORESIGHT-」は、前作「不思議の幻想郷 -ロータスラビリンス R-」から新規一転、昔ながらの“ダンジョン探索RPG”としての要素を大事にした上で、同ジャンルを知らないユーザーも楽しく遊べる“ローグライト”を追求し、遊びやすさを意識したさまざまなゲームシステムが導入されている。
また、登場キャラクターだけでなく、武器や防具など装備のグラフィックもほぼ全て新規に描き下ろしされたほか、ゲームプレイの核となるキャラクター発動スキルの内容や付随したエフェクトも、ほぼ全て新規に作成されている。
「BORE BLASTERS」は、岩や土を爆破しながら地中を進む採掘ローグライクアクションゲームだ。
プレイヤーは岩を楽々破壊できるように設計されたマシンガン・ドリルが搭載された、ドワーフの高度なジャイロコプターに乗り込み地中へと挑むことになる。
珍しい宝石や鉱石を集め、地底の謎を解き明かしながら敵の大群を撃退し、新たなアップグレードでより素早く道を切り開こう。
「メタルマインド」は、メカ改造とローグライトの要素が融合した俯瞰視点のシューティングゲームだ。「メタルマックス」やその他のローグライト作品からインスピレーションを受けており、プレイヤーは多様な武器やパーツを使用して、ドット絵で表現されたアメリカンなメカを作ることができる。唯一無二の戦闘メカで、機械社会の監視者たちに挑もう。
「Dicefolk」は、魔法のダイスを駆使して戦うモンスター収集要素を兼ね備えた戦略的なローグライトアドベンチャーゲームだ。
かつて強力なキメラを従えて人類を滅亡の縁に追いやった狂気の魔術師「セーラム」。その邪な手は、今もこの大地に生きる魔法生物たちを支配し続けていた。意志をつかさどるダイスを手に、若き英雄「アリア」として邪悪な勢力に立ち向かう冒険に旅立とう。
「世界の為の全ての少女」は、デッキ構築型ローグライクと育成ゲームを合わせたアドベンチャーゲームで、「何者でも無い少女を世界の救世主にする」ゲームだ。日本のインディーゲームデベロッパー「yondray」が2022年2月にSteamで配信し、人類の救世主となるべく運命づけられた少女を巡る物語やデッキ構築の戦略性といった独自の世界観で話題を呼んだ作品となっている。













