「テラフレイム」(Terra Flame)は90年代をイメージさせる横スクロールシューティングゲーム。ステージは高速スクロールで展開していき、3種類の武器をリアルタイムで切替えながら戦うゲームシステムが特徴の作品だ。
アーケードモードとキャラバンモードが搭載されているほか、オンラインランキングにも対応している。
「レゾン」は、1991年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。地球外生命体の襲撃を受けた地球を舞台に、プレイヤーはVAWS(Variable Armor & Weapon Sistem)を搭載した戦闘機SR-91を操り、侵略者との戦いに挑む。
アイテムを取りアームを装着することで、後方も攻撃可能となり、敵の弾を防げるようになるので有効に使おう。

「ウィッチエクスプローラー」は、魔女と人形の魂の絆の物語を描くシューティング&タワーディフェンスゲームだ。シンプルな操作とルールで遊べるのが特徴だ。
プレイヤーは、魔法使い「ティア」を操作し、押し寄せる魔物を打ち倒す冒険へと旅立つことになる。

「3DサンダーセプターII」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲームだ。
惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還を目指す前作「サンダーセプター」が、ステージ構成や敵の種類なさまざまが要素がリニューアルされた作品となっている。

「東方シンセカイ」は、「東方Project」の代名詞とも言えるステージを埋め尽くす“弾幕”と、爽快なバトルを繰り広げる“アクションRPG”が融合した弾幕アクションRPG。「妖々剣戟夢想」と「東方紅輝心」を開発したサークル「あんかけスパ」により、嵐のような弾幕を華麗に避け、ド派手なスキルで敵を一掃する爽快アクションを楽しめる。
巫女の「博麗霊夢」と魔法使いの「霧雨魔理沙」が、「幻想郷」に強いあこがれを抱く少女「宇佐見菫子」と出会ったことをきっかけに、「幻想郷」だけではなく外の世界、さらに月をも巻き込んだ大騒動が勃発。そうして巻き起こる数々の死闘を乗り越え、平和を取り戻そう。

「ツクールシリーズ Loplight」は、Gotcha Gotcha Gamesの「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたツインスティックシューターゲーム。モンスターが蔓延る遺跡を探検し、エーテル(五番目の元素)の欠片を集めながら、謎を解き明かそう。

「Tiny Troopers: Global Ops」は、Wired Productionsが開発したツインスティックシューターゲーム。プレイヤーの使命は、戦場で鍛え抜かれたスペシャリストによるエリート部隊を率いて、6つの戦域で40以上のミッションから成る壮大なキャンペーンを戦い抜くことだ。灼熱の砂漠、鬱蒼としたジャングル、極寒のツンドラで、兵士を率いて戦闘を繰り広げよう。
「LONE RUIN」は、魔法を駆使しながら異形のクリーチャーと戦い、廃墟と化した古の魔法都市を冒険するアクションシューティング。選択した魔法により攻撃が変わるのはもちろん、遊ぶたびに展開が変わるローグライクなスタイルとなっており、何度も楽しめるのが魅力となっている。
敵の大群や巨大なボスを倒すには破壊力抜群の魔法コンボが重要となるため、カスタマイズやアップグレードを繰り返して魔法の力をものにしよう。

「テレネット シューティング コレクション」は、エディアが2021年から展開してきた保有ゲームタイトルをNintendo Switchに移植するプロジェクトの一環として、日本テレネット作品誕生から40年を迎える節目のタイミングで開始されたプロジェクト「テレネットリバイバル」の第1弾タイトルだ。
メガドライブ初期の名作「グラナダ」や、根強い人気を誇る「ガイアレス」など、シューティングゲーム4作品が収録されている。
「SENJYO」は、1983年にテーカン(現:コーエーテクモゲームス)から発売されたシューティングゲームだ。
画面下部のレーダーサーチを駆使して360度全方位から迫りくるスペースタンクを自機であるツインレーザー砲で破壊しよう。スペースタンクを32台破壊することで次のラウンドに進むことができる。

「Graze Counter GM」は、敵弾にカスってゲージを充填、必殺「グレイズカウンター」で一気に敵を殲滅する縦スクロール2Dシューティングゲーム。
被弾の危険をチャンスに変えるグレイズ(かすり)からの必殺の反撃、グレイズカウンターによるリスク&リワードが極限まで追求されており、敵弾の中をくぐり抜けるスリルと、襲いかかる大群を強力な自機で打ち破る2Dシューティングの真髄を味わえる作品だ。

「コスモドリーマー」は、弾幕シューティングが苦手な人でも楽しくプレイできるようにデザインされたタイトルとなっている。初心者から上級者まで、あらゆるプレイヤー層を受け入れる懐の深いバランスと、各ステージのボス戦で流れる気分の盛り上げていくBGM、そして各ボスの個性的な攻略法などが魅力の作品だ。
本作にはストーリーも用意されており、主人公「夢霧ムウ」をはじめとしたキャラクターによる物語がゲームを進めていくことで徐々に明らかになっていく。また、さまざまな条件をクリアすることで、ギャラリーに追加されるアートワークによって、こうした世界観やストーリーが補完される。
「東方覚醒珠玉(とうほうかくせいしゅぎょく)~Fan-made Virtual Autography.」は、RPG風のバトルシステムが取り入れられた一風変わった弾幕STG。見た目は東方Project原作に近い弾幕STGとなっているが、弾避けフィールドの外には妖精達が対峙しており、STGのプレイ内容によってプレイヤー側の妖精、または敵の妖精が強化され、セクションごとにバトルが発生する。プレイヤーのライフが失われるとゲームオーバーだ。
STGでありながらRPGのようにバトルが進むため、STG部分でも、勝利のためにSTGとしてのセオリーから外れたプレイが求められることもある。また、ステージクリアで得たユニットでパーティを編成し、自軍、自機自身の性能を強化するなど、RPGらしい強化要素も楽しめる。
「ツクールシリーズ VERZEUS」は、Gotcha Gotcha Gamesで販売されている「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された、架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第7弾となる“あの頃風”横スクロールシューティング。バルカンやレーザーなどの個性ある武器と、自機に連れ添う「オーブ」をカスタマイズして、難関ステージに挑もう。
「Rusted Moss」(ラスティッド・モス)は、360度全方位を狙えるグラップリング操作で地形を自由に移動しながら進行していくグラッピングメトロイドヴァニア。攻撃はツインスティック操作で自由に狙い撃てる。危険な地を考えながら探索し、魔女や機械を精密射撃で撃ち抜いていこう。

「東方紅夜狂宴 ~Red Empress Devil.」は、「東方Project」を原作とした二次創作の弾幕シューティング系ローグライクアクションゲームだ。
プレイヤーは、十六夜咲夜の能力によって、入るたびに姿を変えるダンジョンと化した悪魔の館「紅魔館」に挑むことになる。幻想郷の住人たちは20人以上が参戦。個性豊かなキャラクターを選択し、次々と襲いかかる敵を蹴散らそう。
アイテムを集めてキャラクターを強化することも可能。ハイテンポな強化システムと豊富なアイテムで理想のスタイルを構築し、「紅魔館」の攻略を目指そう。
「R-TYPE FINAL 3 EVOLVED」は、「R-TYPE FINAL 2」に搭載されている100を超えるプレイヤー機体に加え、新たに追加される7つの専用ステージを含む20ステージを収録したシューティングゲーム。
「ホット・テンタクルズ・シューター」は、手軽に楽しめるアーケードスタイルのシューティングゲーム。巨大なエイリアンの触手に捕らわれてしまった味方の美少女たちを助けるため、アリッシュは、ソフィアとともに宇宙船に乗り込み、エイリアンを撃退することになる。宇宙船を操作し、不気味なエイリアンの触手から美少女たちを解放しよう。














