「ごきげんようサイコロ」は、お昼のトークバラエティ番組「ごきげんよう」のサイコロを3Dで再現し、「なにがでるかな♪」のフレーズでおなじみのサイコロを楽しむことができるアプリ。
遊び方は、両手でiPhoneを持って振るだけの簡単なもの。番組同様に、「今日の当たり目」「恋の話」「もう大変」「ひょっとしたら私だけ」「夏の思い出」「今年の重大ニュース」などのサイコロの目に合わせたテーマを80種類以上、「飲み会用」「合コン用」「友人用」「女子会用」「家族用」など、シチュエーションごとのパックが用意されている。
その他、サイコロのデザインを自由にカスタマイズする機能や席替えボタン機能、サイコロの目をランダムに決められる「シャッフルボタン」機能などが用意されており、いろんなシーンで遊べるアプリとなっている。
「GUILD01」とは、各界の著名クリエイター、須田剛一氏、平井善之氏、斎藤由多加氏、松野泰己氏がディレクションを担当した作品が一つに収録されているオムニバス形式のゲーム。
収録作品は、亡き父の後を継ぎ高校生でありながら、新日本国大統領に就任した大空翔子が、新日本国の解放をかけ戦いに挑む、3Dシューティングゲーム「解放少女」、勇者たちを影から支える武器屋を描いたアドベンチャーゲーム「「レンタル武器屋 de オマッセ」、空港の荷物コンベアに焦点をあてた、シミュレーションゲーム「エアロポーター」、テーブルトークRPGをモチーフとした新感覚のRPG「クリムゾンシュラウド」の4つとなっている。
「USAVICH ゲームコレクション」は、「USAVICH」の設定や登場キャラクターを再現しつつ、名場面をミニゲームにアレンジしたゲーム。
トイレに行きたいプーチンが飛んでくるので打ち返してトイレに放り込む「トイレの時間」は、表示された基準タイムになるよう体内時計を頼りにタップするしていく。基準タイムと比べてプレイヤーの体内時計が正しいかどうかを判定するゲームだ。
「娯楽の時間」はキレネンコとのピンポンゲーム。画面下部のゲージとピンポン玉が重なるタイミングでタップすると打ち返す。ラリーが続けば続くほど高得点となる。
このほかにも、ミニゲームはロシアの民芸品、マトリョーシカを並び替えたり、ヒヨコのオス・メスを選別する「労働の時間」、飛んでくるハエを叩いて退治する「虫退治の時間」など、「USAVICH シーズン1」の名場面をもとにした全6種類。いずれもアニメのファンならニヤリとしてしまうサービスシーンも満載となっている。
また、ゲーム開始時は「ふつう」モードしか遊ぶことができないが、得点が全て一定以上に達すると、少し難易度が高めの「むずかしい」モードが選べるようになる。
その他にも、twitter連携機能により、各ミニゲームの最高得点が更新されたときスコアをtwitterにつぶやくことができるので友達と高得点を競うこともできる。
「パワプロクンポケット14」では、これまでの「パワフルプロ野球」、前作「パワプロクンポケット13」から登場の「リアル野球」に加え、ガッツをためて魔球や魔打法を繰り出す「必殺技野球」が新登場。さらに、まったく新しい「カード野球」も追加されている。
サクセスモードでは魔球に目覚める野球少年が主人公の「燃えろ!魔球リーグ編」に加え、パワプロクンが和風の異世界で活躍する「札侍編」を収録。さらに、試合を重ねて仲間を増やす「トツゲキ甲子園」や、スクラッチカードをこすって選手を作る「センシュクラッチ」など、4つの方法で選手を育成可能だ。
「江戸前!寿司道」は、「マグロ」、「アナゴ」、「ウナギ」、「イカ」」など、お客さんに注文されたネタに対して、選択肢の中から正しい漢字を選ぶ寿司ネタ漢字ゲーム。
全国ランキングにも対応し、他のユーザーとスコアを競い合うこともできる。
また、ゲーム内の成績に応じて、プレイヤーの名前が入った賞状壁紙や待受けFlashなど、ここでしか入手できない専用デジタルコンテンツが手に入る。













