「おさわり探偵 小沢里奈 なめこリズム」は、新米探偵・小沢里奈の助手である“なめこ”のリズムアクションゲーム。本作では、楽曲に合わせて生えてくるなめこをタイミングよく収穫していく体感ゲームが楽しめる。
ゲーム中に使用される楽曲には、福原遥さんが歌う「なめこのうた」をはじめ、デーモン閣下の「地獄のなめこうた」など、シリーズお馴染みの楽曲が多数収録されている。加えて、さまざまな条件を達成していく毎に、里奈となめこを聞かざるコスチュームを獲得することができるぞ。
「nintendogs + cats」は、子犬や子猫たちとの生活を楽しむことができるコミュニケーションゲーム。
手を伸ばせば届きそうなほどの立体感で表現される子犬や子猫たちと、おもちゃで遊んだり、散歩に出かけたり、ときにはしつけてみたり…。さまざまなシチュエーションを楽しもう。
さらに、すれ違い通信で、飼い主同士のMiiや子犬の情報を交換することができるほか、子犬や子猫の写真を送ることもできるのだ。
「パックマンパーティ」は、パックマン30周年を記念して発売されたパーティゲーム。
最大4人で遊べるパーティモード、1人で物語を進めていくストーリーモード、そして、ミニゲームが50種類以上収録されている。
3DS版では、高い彩度によりくっきりとした立体感を表現。そして、ボタン操作だけではなく、タッチや傾きを使ったゲームなど、3DSならではの操作を実装し、ミニゲームをより直感的に多彩な操作で楽しめる。
さらに、5つのミニゲームの総合点を競いわずかな時間で対戦したり、協力プレイを楽しめるほか、ニンテンドー3DS1台をみんなで順番にまわして遊べる3つのミニゲームを収録した「かわりばんこモード」も搭載されている。
「ドンキーコング リターンズ」は、豪快なアクションを得意としているドンキーコングと、身軽で軽快な動きが魅力のディディーコングが大冒険を繰り広げるアクションゲーム。動物を操る「ティキ族」に奪われてしまった大量のバナナを取り戻すため、敵や仕掛けだらけのコースで暴れまわろう。
「ドンキーコング リターンズ HD」ではNintendo Switch向けにグラフィックがHD化されたほか、Joy-Conによるおすそわけプレイが可能に。3DS版で追加されたコースを含む全80コースが楽しめる。
「コープスパーティー ブラッドカバー リピーティッドフィアー」は、不気味な廃校を舞台に繰り広げる探索型のホラーアドベンチャーゲーム。自ら調べることで、何が起こるか分からない恐怖がプレイヤーを待ち受けている。
さらに、重要なシーンには3Dダミーヘッドマイクを使用しており、様々な方向から声が聞こえることでより臨場感を感じることができる。
「ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~」は、アトリエシリーズ初のPS3タイトル。アイテムを集めて調合する“アイテム合成”に再び注目し、何かを生産する喜びから作ったアイテムを収集するコレクション性、そして作ったアイテムが思いがけない効果を発揮した時に味わう爽快感を醍醐味とし、懐かしくも新しいアトリエを実現している。
本作では、アトリエ取りつぶしの危機に直面した主人公ロロライナ・フリクセル(ロロナ)が、さまざまなキャラクターたちの助けを借りながらも国からの依頼を達成し、アトリエを立て直していくストーリーが描かれ、その後に続く「トトリのアトリエ」、「メルルのアトリエ」からなるアーランドシリーズの第1作として展開した。
そして発売から4年が経過した2013年には、グラフィックやゲームシステムを再構築し、新たに生まれ変わったPS3/PS Vita用ソフト「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~」が発売される。
「スーパーストリートファイター4」は、PS3/Xbox 360で発売された対戦格闘ゲーム「ストリートファイター4」に多くの追加要素が加えられたアッパーバージョンだ。
新キャラクターが10名追加され、総勢35名のキャラクターを操作できるほか、コスチュームやステージの追加、さらには「ボーナスステージ」も遊ぶことができるなど、大幅な変更がなされている。
また、本作は、PS3、Xbox 360、アーケードなど様々な機種で展開し、2011年2月26日にはニンテンドー3DS版「スーパーストリートファイター4 3D EDITION」が発売された。
ザ・シムズ3は、神の視点で、そこに住むシム達に指示を出してシム達の行動を眺めて遊ぶゲームだ。
シム達に細かく指示を出したり、シム達を自由にしておき勝手に生活するシムを眺めたりと、さまざまな遊び方ができる。
「金色のコルダ3」は、「星奏学院」に転校してきた主人公が、同じオーケストラ部の生徒とアンサンブルを組んで、全国大会の優勝をめざして奮闘する恋愛・育成シミュレーションゲーム。
仲間やライバルたちと交流するうちに、彼らとの恋愛に発展することも。12人の恋愛対象キャラクターたちとどのような恋愛を繰り広げるかはプレイヤー次第だ。
「VitaminX」は、私立「聖帝学園」を舞台とした、女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
主人公の女教師「南悠里」が、問題児クラスが集まる3年E組の担任となり、その中でも「B6」と呼ばれる、イケメンだが超問題児軍団な6人を相手に勉強を教え、大学進学への道を切り開きながら恋愛を絡めたストーリーが展開される。
攻略対象となる全6キャラクターは、1キャラクターごとに1年12ヶ月が章仕立てになっており、TVドラマの様に一話毎に話が展開していくのが特徴。
一章毎にADV中でお馬鹿な発言をする生徒達を決められたアクションポイントを使って、ツッコミorスルーで指導していき、そのたびに溜まって行く「恋愛値」「偏差値」によってキャラクターの外見が変化したり、様々なエンディングを迎えることになる。













