「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」は、TRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」を題材として制作され、アーケード・セガサターンにてプレイすることができる4人プレイ対応のベルトスクロール型RPGアクション。
ファイターやエルフなど種族ごとに異なったプレイスタイル、レベルやステータス、装備・アイテム・魔法などのRPG要素と、コマンド入力による必殺技や多彩な特殊行動を行うことができる操作が組み合わさり、ファンから圧倒的な支持を得た作品だ。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ ―ミスタラ英雄戦記― 」には、「ダンジョンズ&ドラゴンズ タワー オブ ドゥーム」と「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」の2作品が収録されており、アーケード版の徹底再現はもちろん、攻略映像や貴重な開発資料が見れるボーナスコンテンツの追加、さらにはオンライン協力プレイにも対応している。
両作とも、道中に様々な選択肢・分岐点が用意されているので、強力な武器が存在する隠し部屋、思い掛けない隠しルート、謎の声が聞こえてくる財宝の在り処など、進み方はパーティ次第。攻略の要となるアイテムや、得意不得意なボスを選択しつつ進むことができるので、プレイするごとに全く違ったストーリーを楽しむことができる。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」は、TRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」を題材として制作され、アーケード・セガサターンにてプレイすることができる4人プレイ対応のベルトスクロール型RPGアクション。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ ―ミスタラ英雄戦記― 」には、「ダンジョンズ&ドラゴンズ タワー オブ ドゥーム」と「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」の2作品が収録されており、アーケード版の徹底再現はもちろん、攻略映像や貴重な開発資料が見れるボーナスコンテンツの追加、さらにはオンライン協力プレイにも対応している。
両作とも、道中に様々な選択肢・分岐点が用意されているので、強力な武器が存在する隠し部屋、思い掛けない隠しルート、謎の声が聞こえてくる財宝の在り処など、進み方はパーティ次第。攻略の要となるアイテムや、得意不得意なボスを選択しつつ進むことができるので、プレイするごとに全く違ったストーリーを楽しむことができる。
「コール オブ デューティ ゴースト」は、無政府状態におかれたアメリカを舞台に、その原因となった強大な組織への反撃を試み、奮戦する精鋭部隊「ゴースト」の戦いが描かれたFPS。シナリオには映画「トラフィック」「シリアナ」などで監督や脚本を手掛けたスティーヴン・ギャガン氏が起用されており、「ゴースト」部隊に所属するベテラン兵士1人1人に焦点をあてた重厚な物語が展開していく。
今作では、新要素として「軍用犬」が登場。これまではキルストリークなどで呼び出すことができたが、今回はメンバーの一員として編成されている。鋭い嗅覚による爆発物の発見など、人にはできなそうもない様々な方面での活躍を見せてくれる、心強い仲間だ。
また、今作のマルチプレイヤーモードでは、プレイヤーが関与することにより、対戦マップに様々な影響を及ぼせるようになっているので、同じマップであっても、一戦毎に波乱の展開や想定外の事態に直面することがあるぞ。
さらに、今作にてキャラクターカスタマイズが可能となり、ヘルメットや装備など好みのアイテムを選択することで、自分だけの個性的なキャラクターを作り出すことができるようになっている。
「ギルティギア イグザード サイン」は、個性的なキャラクターと世界観、奥深いバトルシステムに重厚なロックチューンが多くのファンを魅了する、対戦格闘ゲーム「ギルティギア」シリーズの次世代タイトル。
2Dならではの操作感覚や対戦の駆け引きはそのままに、3Dビジュアルの刷新と臨場感抜群の演出が加えられ、シンプルながらもさらなるド迫力のバトルを楽しむことができる。
また、家庭用版にはアドベンチャーゲームのように物語を読み進めて「STORY」モードも搭載されているため、より深く物語の行く末を体験することが可能だ。
「運命の洞窟 THE CAVE」は、謎に満ち溢れ、時を超えて存在する運命の洞窟“The Cave”を探索していく、洞窟探検パズルアドベンチャーゲーム。プレイヤーは7人の登場人物から3人を選び、キャラクター固有の能力を活かしながらステージを探索していくこととなる。
洞窟内の謎解きには、不条理さや操作の煩雑さが極力排除されているため、快適な操作と論理的な謎解きに焦点を置いているところが魅力となっている。練り込まれた洞窟内の仕掛けを解くのは一筋縄ではいかないが、謎を解く手段は1つとは限らないので、自分なりのやり方で巧く進めたときの充足感はひとしおだ。
また、ゲームの舞台となる洞窟は訪れる者の心に合わせた時空間に変化し、7人のうち誰を選んだかによって内部の印象が変化する。各キャラクターはいずれも心に欲望を抱えているので、意思を持つ洞窟そのものが、皮肉やユーモアを絡めて彼らの冒険を語ってくれるぞ。鉱山や遺跡をはじめ、ミサイル施設、中世の城、未来世界、霊峰などを舞台に、不思議な地下世界での物語を体験してみよう!
「信長の野望・創造」は、激動の戦国時代に戦いを繰り広げた武将たちが主役の歴史シミュレーションゲーム。「新時代の創造」をコンセプトに、織田信長が成し遂げられなかった新しい世界の創造をプレイヤー自らの手で実現するという想いの元、制作されたシリーズ14作目のタイトルだ。
今作では、プレイヤーは当時の戦国大名が眺めていたであろう、一段高い天守閣の視点から城下町や領国の様子を眺めることができ、街・国の規模の発展と大名としてのプレイヤーの高みが、段階的に体感できる仕様となっている。
さらに、視点は城下町の細かい確認から、日本全土を見渡すところまで全てシームレスに変更可能となっているので、リアルに進化し続ける戦国世界を余すところなく味わうことができる。
また、今作の特長に「多面作戦によるダイナミックな合戦」がある。当時の合戦をよりリアルに再現するため、今作では兵力の集め方や配分の仕方を重視した仕組みを採用。
従来のシリーズで多く見受けられた、内政によって多くの兵力を寡兵し、力で押すという形ではなく、複数の城から同時に出撃された戦力を多面的に分量するスタイルとなっており、自分の支城をどのようなネットワークの繋がりで構築していくのか、どのような連携をもって敵城を孤立させ、戦力を分断させるかといった、これまでにない大きな視点と細かいシステムにより、今までの「信長の野望」とは違うダイナミックな合戦を楽しむことができる。
「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神III PRIDE OF JUSTICE」は、2012年1月に発売された「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD」の続編にして、「スーパーロボット大戦」のオリジナル作品である「魔装機神」シリーズの第3作目だ。今作では、プラットフォームをPS3とPS Vitaに移し、戦闘アニメや基本システム、操作性などをよりパワーアップしている。
物語は、「魔装機神」や「スーパーロボット大戦」の舞台として度々登場してきた地底世界「ラ・ギアス」がさらなる広がりを見せ、新たな波乱が展開していく。
新キャラクターや新たな魔装機はもちろん、既存機体の強化型も登場するなど、従来の「魔装機神」シリーズファンも新鮮味を感じられる要素が盛りだくさんだ。
「ファーミングシミュレーター」は、常に時間が流れているオープンワールドを、プレイヤーが自分だけのマップへと作り変えていくことができる農業マネージメントシミュレーションゲームだ。
実在するメーカーの農機や農具を操作することがゲームプレイの大部分を占めており、登場する農機と農具は本物と比べても遜色ないよう、極限まで精密かつ正確なグラフィックで再現されている。一人称視点でマップを散策することもでき、どの機械も、間近でそのディティールが観察できるぞ。さらに乗り物は、運転席視点にて、農機の操縦系統や機器類を見ることが可能だ。
プレイヤーはこだわり抜いて表現された農機や農具を使い、荒地となった畑にさまざまな種をまき、美しい世界を作り上げていく。どのプレイヤーも同じマップからスタートするが、景色は自分がまく種によって変化していくので、さまざまな景色を目にすることができる。
「Dead Island: Riptide(デッドアイランド リップタイド)」は、無数のゾンビたちに支配された南国の楽園から生き延びるため、オープンワールドの島を探索し、ゾンビたちと戦い、生き延びながら脱出を目指していくアクションRPG。前作でバノイ島から命からがらの脱出に成功したシアン、プルナ、ローガン、サム・Bの新たな戦いが描かれている。
島からの脱出後に大嵐に見舞われ、またしてもゾンビに支配された「パラナイ島」にたどり着いてしまった一行。本作では、前作で高く評価された世界観・システムをさらに拡張し、新ゾンビや新武器などのほか、移動手段としてボートが使用可能になっている。
さらに、新プレイアブル・キャラクターには、軍船でコックとして活躍する男「ジョン・モーガン」が参戦。近接格闘の達人であり、今回から主人公たちと行動を共することとなる。兵士キャラの参戦は今回が初となるので、どのように物語が動いていくのか、人間関係といった点からも注目できる。
「メトロ ラストライト」は、核戦争により荒廃した都市で、人類を救う為に立ち上がる青年の壮絶なサバイバルストーリーが描かれるFPS。ロシアの小説家「ドミトリー・グルホフスキー」氏の「Metro:2033」シリーズが原作となっており、ハイクオリティなグラフィックと没入感を重視したゲームシステムで物語世界を追体験できる。
本作の舞台となるのは、戦争によって人が住めない死の世界となったモスクワ。防護マスクなしでは短時間で死に至るほど汚染された地上、 放射能汚染によって誕生したミュータント、暗く見通しの悪いモスクワの地下鉄網などの困難なシチュエーションがプレイヤーを待ち構えている。
武器は文明崩壊前に作られた実在の銃器の他に、文明崩壊後にメトロ内で製造されたオリジナルの銃器も多数登場する。また、プレイスタイルによって正面から敵と戦いを挑んだり、ステルスで戦闘を最小限に抑えながらゲームを進めることも可能な戦略性の高さもポイントだ。
「RACE DRIVER GRID 2」は、マシンを自由に操る喜びや、レース中に味わう爽快感など、車で走る楽しさを表現することに徹底的に拘ったオンロードレースゲーム。
プレイヤーは、「RACE DRIVER GRID」の醍醐味である攻めの高揚感を味わいながら、最速の称号、首位の座、名声を手に入れるべく、アメリカ・ヨーロッパ・アジアの3大陸にわたって繰り広げられる熾烈なレースへと参戦する。
本作ではダメージ表現やAIの挙動、巻き戻し機能「フラッシュバック」などが人気の「RACE DRIVER GRID」の作風はそのままに、新技術「TrueFeel」ハンドリングシステム(実際のマシンを操作した際の感触をゲーム内で再現する処理技術)が生み出す最適な操作感や表現技術など、あらゆる面の進化・新要素が盛り込まれている。
さらにマルチプレイヤーモードでは、最大12人でのオンライン対戦や、最大2人での画面分割プレイが可能。レースの一戦一戦が放つ独特の雰囲気や、そこで生まれるドラマなど、“レースで体感するすべて”を味わい尽くそう!













