「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」は、竜王によって荒廃してしまったアレフガルドを舞台に繰り広げられるサンドボックス型RPG。
プレイヤーは地形を砕いたりモンスターを倒すことで素材を収集し、モノづくりに必要なアイテムを製作。作成したアイテムを駆使して建物や構造物を建て、街を発展させていく。シリーズではおなじみのスライムやドラゴンなども登場し、新たな「ドラゴンクエスト」体験ができる。
「ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~」は、「アトリエ」シリーズの新たなスタンダードを目指したシリーズ第18作。
新たにNOCO氏、ゆーげん氏と2名のイラストレーターを起用し、時間によって変わりゆく世界の表現、錬金術を中心として発展するシステムなど、これまでになかった要素が盛り込まれている。
また、パーティーメンバー全員の行動をターンごとに決める“コマンド先行入力”が特徴の「ロジカルターンバトル」を採用しており、戦闘全体を考えるロジカルなバトルが楽しめる。
「ウイニングイレブン」は、1995年に第1作を発売してから、2015年で20周年を迎えるアニバーサリータイトル作品。前作よりもグラフィックや操作性が向上し、シリーズの集大成といえる内容に仕上がっている。
よりリアルになった選手の描写はもちろん、感情の機微まで再現されたAIの挙動に注目だ。
「FIFA 16」は、世界12カ国の代表選手が実名で登場し、キックオフ、オフライントーナメント、オンラインフレンドリーマッチとバラエティ豊かなゲームモードで楽しめるサッカーゲーム。
今作では、守備の信頼度を高めて相手を止められるシステムを採用。チーム全体で守備を行い、ラインの背後に走り込む選手をマークさせ、攻撃と守備のバランスを図ることが可能だ。
また、インターセプト能力やパスの精度の向上により、本物のサッカー同様、ミッドフィールドでのプレイがゲームの大きなカギを握るようになった。
さらに、シリーズとしては初めて世界トップクラスの12の女子代表チームが登場。各選手の動きや外見から、表情や細部の特徴に至るまでリアルに再現されている。
「三國志13」は、「三国志」を生きた英傑のひとりになり、思いのままに自分だけの物語を作り上げる歴史シミュレーションゲームだ。
「三國志13 with パワーアップキット」は、“さらに深まる、百花繚乱の英傑劇。”をコンセプトとして、「三國志13」に数々の新要素を加え、英傑たちの生き様を、より深く、より自由に堪能できるように進化させた作品となっている。
「アルスラーン戦記×無双」は、プレイヤーがアニメ「アルスラーン戦記」の重厚な物語を追体験しながら、プレイヤー自身の手でパルス王国を救う無双アクションゲーム。
「無双」シリーズとしての爽快感に加え、「アルスラーン戦記」ならではの“軍団によるスケール感のある壮大なバトル”を組み合わせ、爽快感と高揚感に溢れるアクションが楽しめる。
また、アニメ本編で活躍するキャラクターたちはもちろん、ボイスもアニメと同じ配役が迎えられる。グラフィックはアニメ世界とゲーム世界の融合表現をテーマに、登場キャラクターたちの3Dモデリングはトゥーンレンダリングが施され、アニメキャラクターを自在に動かしているような没入感を体験できる。
「よるのないくに」は、これまで「アトリエ」シリーズ、「サージュ・コンチェルト」など、キャラクター性の高いRPGタイトルを手がけてきたガストが、完全新作として世に送り出す美少女従魔RPG。キャラクターデザインには、新進気鋭のイラストレーター・四々九氏が起用されている。
“吸血”という呪われた能力を得た半妖の少女・アーナスと、その親友であり、“聖女”としての生を運命づけられたリュリーティスの関係を中心に、邪妖がはびこる“よるのないくに”での戦いを描く本作では、アーナス自らの血で契約した≪従魔(セルヴァン)≫と呼ばれる使い魔を使役し、共に戦うシステムの数々が特徴となっている。
「大戦略エクシード2」は、ターンベースの「大戦略」シリーズとしては初めてマップ・兵器・戦闘シーンのすべてが3Dで表現。複雑なシミュレーションマップも、容易に戦況を把握できるように視認性の向上が図られている。
また、ゲーム全体をHD化し、刷新されたインターフェースと、エクシードならではの戦闘シーンやマップ表現によって、美麗かつ迫力のあるゲームプレイが楽しめる。
さらに本作では、シンプルで奥深いゲーム性をコンセプトに、ルールや各種コマンド機能などをわかりやすくシンプルに絞りつつも、じっくりと腰を据えて眼前に展開された局面に対する戦略を練ることができる、奥の深いゲームプレイが実現されている。













