最後の一撃は、せつない。
「ワンダと巨像」は2005年にPS2専用ソフトとして発売されたアクションアドベンチャー。独特の世界観を持ちつつも、登場する巨像達の圧倒的な存在感とその巨像を倒すというダイナミックなアクション性が評価されている。
2011年にPS3版として、グラフィックのフルHD(1080p)化、7.1chサラウンドや3D立体視へ対応。2018年にはPS4向けに完全リメイク、PS4 Proでの美麗な4K HDR描写にも対応した、まったく新しい「ワンダと巨像」が楽しめる。
ワル乗りしよーぜ
「デビル メイ クライ3」は、「スタイル」システムでより多彩なアクションが可能となった「デビル メイ クライ」シリーズ3作目。
ダンテが魔帝ムンドゥスを倒す前、親の仇を捜すために便利屋を開業しようとしていた若き日のダンテの前に、双子の兄バージルから招待状を預かっているという男、アーカムが現れるというストーリー。
また、Special Edition版では、「Devil May Cry 3」から「ブラッディパレスモード」など様々な追加要素があり、敵だった双子の兄バージルも使用可能となっている。
「スター・ウォーズ フォース アンリーシュド」は、「スター・ウォーズエピソード3/シスの復讐」と「スター・ウォーズエピソード4/新たなる希望」の間に起きた知られざる物語が体験できるアクションアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーはダース・ベイダーの秘密見習いであるスターキラーとなって、ジェダイを追い詰め、滅ぼす使命を果たすことになる。ライトセーバーのコンボやフォースパワーなど、強力なフォースの使い手としてダークサイドの力を操ろう。













