「ライフ イズ ストレンジ ビフォア ザ ストーム」は、「ライフ イズ ストレンジ」の前日譚にあたるアドベンチャーゲーム。
主人公は16歳の不良少女クロエ。父親を亡くし、世の中のすべてに嫌気がさしている彼女と、同級生レイチェル・アンバーとの切ない青春の物語が、オレゴン州の田舎町を舞台に展開する。
プレイヤーはクロエを操作し、まわりの人々との人間関係を築いていくなかで、数々の選択を迫られることに。時には「BACKTALK」と呼ばれる論戦を仕掛け、自分に有利になるよう会話を運ぶことも可能。プレイヤーの選択によって変化する物語にも注目だ。
「サドン ストライク 4」は、第二次世界大戦を舞台にしたロシア生まれの本格派ミリタリー リアルタイム ストラテジー。
史実に基づいた3つのキャンペーンと20種以上のシナリオが登場。プレイヤーの手腕と決断で左右される第二次大戦の戦局が楽しめる。
またユニット種は100以上。部隊単位だけでなく、兵士ひとりひとりにも指示を与えることが可能なので、戦況に応じた戦略の数は無限大だ。
「仮面ライダー クライマックスファイターズ」は、ライダーの個性と個性がぶつかりあう格闘アクションゲーム。「仮面ライダークウガ」から最新作「仮面ライダービルド」までの平成ライダーたちが集結している。
1対1や2対2、最大4人で対戦が可能。背後視点での格闘アクションで本格的なバトルが楽しめる。高低差や障害物のあるステージで、より個性を活かした戦いが可能になっている。
また、ライダーゲームとしては初となるオンライン対戦も搭載されている。
「北斗が如く」は、「龍が如く」と「北斗の拳」がコラボレーションしたアクションアドベンチャー。
奇跡の街“エデン”を舞台に、「龍が如く」シリーズの脚本を担当する横山氏のシナリオによる、原作の世界観や時間軸を踏襲した完全オリジナルストーリーが展開。原作の人気キャラクターが多数登場するほか、オリジナルの新キャラクターも登場する。
本作ならではの「秘孔アクションバトル」 では、「龍が如く」のバトルスタイルを継承しながらも、さらに派手で爽快なバトルシーンが満載。こんなケンシロウ見たことない」というコンセプトの元、ケンシロウがバーテンダーになったり、鉄骨で敵を吹き飛ばす、「龍が如く」シリーズで言うところのバッティングセンターのようなミニゲームも用意されている。
「龍が如く 極2」は、2006年に発売されたシリーズ第2作「龍が如く2」を最新のPS4専用エンジン「ドラゴンエンジン」で蘇らせた“極”プロジェクトの第2弾だ。
本作は、東京・神室町と大阪・蒼天堀の二大歓楽街を舞台に、かつて“堂島の龍”と呼ばれた伝説の男・桐生一馬と、“関西の龍”と呼ばれる最強の極道・郷田龍司との死闘を中心に描かれる。
俳優キャストの3DCGフェイスモデルやボイスなどが、「ドラゴンエンジン」でより美麗かつ重厚に進化。さらに新たに追加された真島吾朗のプレイアブルシナリオも収録されており、“極”に相応しい作品となっている。
「聖剣伝説2 シークレット オブ マナ」は、1993年に発売されたオリジナル版の雰囲気はそのままに、全編ビジュアルをリニューアルした作品。
キャラクターモデル、ゲームシステム、インターフェースが現代の最新ハード向けにブラッシュアップ。さらに、全楽曲のアレンジ収録、キャラクターのフルボイス対応、トークイベントなど、新たな要素も多数追加されている。
「Ghost Blade HD」は、90年代のシューティングゲームにインスピレーションを受けた弾幕シューティングゲームだ。
古き良き時代の記憶を現代的なトーンとテクノロジーに統合。最新のグラフィックスタイルと特殊エフェクトでデザインされ、美麗で緻密なHDグラフィックス、5ステージにわたる巨大ボスとの対戦、3段階の難易度、異なる武器タイプの機体3機、2プレイヤー用ローカル協力モード、そしてオンライン・ランキングなどが楽しめる。
「VA-11 Hall-A(ヴァルハラ)」は、ベネズエラのインディーゲーム開発者・Sukeban Gamesが開発した、バーテンダーアドベンチャーゲームだ。
舞台は西暦207X年、腐敗した政府と大企業が牛耳る街・グリッチシティのバー「VA-11 Hall-A」、通称ヴァルハラ。プレイヤーはこのバーのバーテンダー「ジル」となり、さまざまな客の話相手となりながら、カクテルを提供し、ディストピアの住民からさまざまな情報を入手していく。
多彩なストーリー分岐が魅力の本作だが、それを左右するのは選択肢ではなく、プレイヤーが提供するカクテル。さまざまな原酒を組み合わせてつくるカクテルの種類によって、客の心は時に開かれ、時に閉ざされ、聞き出せるストーリーは多種多様に分岐していく。
「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」は最大100人のプレイヤーが、最後の1人になるまで戦い抜くサバイバルバトルゲームだ。
ゲームの舞台となるのは、パラシュートで着陸した離島。プレイヤーは、武器を探索、発見、奪取したり、車両を使用して補給物資を見つけたりと、自分の頭脳だけを頼りに激しい戦いに備えてる。
戦闘では、ソロ、デュオ、または4人グループのスクワッドで、敵プレイヤーを倒し戦いを勝ち抜いて、ただ1人の生き残りとなることを目指す。そう、これは遊びではない、バトルロワイヤルなのだ。
「スティクス:シャーズ・オブ・ダークネス」は、ゴブリンが主人公のダークファンタジーが楽しめるステルスアドベンチャーだ。
ゴブリン族の盗っ人「スティクス」は、報酬として提示された魔力の源「アンバー」を目的に、ダークエルフの都市にあるという「大使の杖」を盗み出す契約を人間族の男と結ぶ。「アンバー」の持つ魔力に魅せられているスティクスは、陰謀と暗殺が渦巻くダークエルフの都市へと潜入することになる……。
プレイヤーは、ステルス、暗殺、調合、クローン、知覚といったスキルを上達させることで、自分だけの冒険が楽しめる。正面からでは勝てない相手にも、機敏な移動力と地形を利用して狡猾に立ち回るのだ。
「進撃の巨人2」は、TVアニメ Season 2までの物語をベースに、前作より大幅にボリュームアップした「進撃の巨人」の世界を追体験できるタクティカルハンティングアクションだ。
前作のアクションシステムがさらに進化。ボタンとスティックの組み合わせにより、空中を自由自在に駆け回ることができる爽快感に加え、今作では巨人の背後を狙う動きなども実装し、より自由度の高い多彩な立体機動アクションが楽しめる。
今作では、さらに“巨人の反応や動き”を原作やTVアニメにより近いものとして再現。さらに脅威を増した巨人がプレイヤーの目の前に立ちふさがり、常に緊張感のある戦闘に挑むことができる。
「ソードアート・オンライン フェイタル・バレット」は、原作・アニメの人気エピソード、銃の世界《ガンゲイル・オンライン》を舞台としたシリーズ初のシューターRPG。成長し、強くなっていくRPGとしての快感はそのままに、「ソードアート・オンライン」がTPS(サードパーソンシューティング)として生まれ変わる。













