「The Texas Chain Saw Massacre」は、1974年の映画「悪魔のいけにえ」をモチーフにしたマルチプレイヤーホラーゲーム。「フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム」(13日の金曜日)の開発会社であるGun InteractiveとSumo Nottinghamの共同開発作品となっている。
「オーマイGOD! ヤバカミ」は、インディーゲームデベロッパーのCatness Games Studiosが開発したアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、17の各ステージに設置された罠を回避しながら、忠実な崇拝者たちを約束の地まで導き、生存者を増やしていく。画面に隠れている道を見つけて移動したり、罠を一時的に止めるボタンを作動して回避するほか、メッセンジャーアプリを使って対話を交わすなど、今どきの設定も取り入れられている。
「OneShot」は、闇が覆う終末後の世界へ再び光を灯す使命を背負った主人公「ニコ」を導く、見下ろし型のパズルアドベンチャー。優れたストーリー展開と、ゲーム側がプレイヤーの存在を認識しているというメタ要素が特徴の作品となっている。
「アフターイメージ」は、「古剣奇譚 ~星夜に謡い継ぐ万世の夢~」のデベロッパーであるAurogon Shanghaiが手掛けるメトロイドヴァニアゲーム。美しい手描きのアートと緊張感あふれる戦闘が特徴だ。
プレイヤーは壮大な古代都市を探索し、不思議な巨大生物やかわいい精霊と出会いながら、世界の真実に辿り着くため、さまざまなモンスターと戦っていく。
「GRID LEGENDS」は、300以上のイベントが用意された奥深いキャリアモードなどが楽しめるモータースポーツアクション。レーシングストーリー「栄光に向かって」や、復活したドリフトとエリミネーションモードのほか、電気自動車ブーストレースも搭載されている。
「RUGBY22」は、世界各国のナショナルチームやクラブチームのトップ選手を自由に操作できる本格ラグビーゲームだ。シリーズとして初めてPS5に登場する本作は、前作「RUGBY20」からさらに向上したグラフィックに加えて選手のAIも進化。より本物らしいリアルなラグビー体験が楽しめる。
「A Juggler’s Tale(ジャグラーズ・テイル)」は、サーカス団の曲芸師として囚われているマリオネットの少女“アビィ”を操作して、危険が潜む不思議なおとぎ話の世界を進む横スクロールアドベンチャー。昼間は舞台、夜は小さな檻の中という狭い世界で生きるアビィは、自由に憧れ何にも縛られないことを夢に見て、ある日サーカス団から脱出する。
外の世界では、操り人形が故に思い通り動けない時もあるが、逆に活路を開ける時もある。さまざまな謎を解き、罠を避け、追っ手を振り払いながら進んでいこう。
「モノボット」は、イラスト風のタッチで描かれた2Dパズルアクション。プレイヤーは“モノボット”を操作しながら荒廃した世界の謎を解き明かし、真の自分を探していく。本作では実際の物理法則が取り入れられており、それを駆使してさまざまなパズルに挑戦できる。旅の中で立ちはだかる敵を倒し、終わりのない循環を断ち切り、世界の真実を解き明かそう。
「EVE ghost enemies」は、シナリオをさかき傘氏、キャラクターデザイン・原画を田島直氏が担当し、前作「EVE rebirth terror」のさらに先の世界を描くコマンド選択式のアドベンチャーゲーム。主人公である天城小次郎と法条まりなの元に起こる新たな事件とは……?
「べリード・スターズ(Buried Stars)」は、生放送中のオーディション番組の会場崩壊現場を背景に繰り広げられるアドベンチャーゲーム。現場に取り残されたキャラクターたちの背景や事件の真相を、対話とSNSで見つけた手がかりで推理しよう。
「シックスソウルズ」は、探検家のジャックと相棒犬ブッチが、失踪したクリフォード一族のお城を探検するアクションプラットフォーマー。
探検家ジャックとその相棒である忠実な犬のブッチは、数年前に姿を消したクリフォード一家の謎を解明するため、謎に包まれたクリフォード一家のお城を調査する。
ジャックとブッチは、新たな部屋を見つけるたびに城の奇妙な住人達に合い、クリフォード一家に関する興味深い事情を発見する。果たしてクリフォード一家失踪事件の真相とは…?
「放課後シンデレラ」は2020年にPCゲームとしてリリースされたノベルゲームだ。キャッチコピーは「恋のステップアップは放課後に―」。下校のドキドキをテーマにした恋愛の過程が描かれており、萌えゲーアワード2020では純愛系作品賞の金賞に輝いている。
「開拓サバイバル島DX」は、謎の無人島を舞台に、モンスターを捕獲、育成しながら島を開拓していく冒険シミュレーションRPG。何もない島に畑や住居を建築して、少しずつ無人島を豊かにしていこう。モンスターを捕獲&育成すれば開拓エリアも広がっていく。
また、研究所では、サバイバルに必要な新しい技術が生み出すことができるので、いずれは船で近隣の島々に行けるようになったり、ソーラーパネルやレストランを建設し観光客を呼び込むことも可能だ。
仲間にできるモンスターには風や雷、土や水など、さまざまな属性があるので、対戦相手との相性が重要になってくる。さらに、仲間にしたモンスターを他のプレイヤーと交換できる「秘密の呪文」機能も搭載されているので、たくさんのモンスターを仲間にしていこう。
「MUSICUS!」は、PCゲームブランド・OVERDRIVEの最終作で、2019年にリリースされたロックンロールADVだ。PC美少女ゲームの祭典・萌えゲーアワードで「シナリオ賞」「主題歌賞」を受賞している。
将来について思い悩む主人公の対馬馨(つしま けい)は、市の懸賞に応募した小説をきっかけに、かつてはメジャーでも活動していたバンド・花鳥風月のライブレポートを引き受けることに。花鳥風月のリーダーである花井是清からは「音楽なんてろくなものじゃない」と説かれ戸惑う馨だったが、参加した初めてのライブで花鳥風月の音楽に心を奪われる。
しかし、初めてのライブの感動を忘れられない馨の元に届いたのは「花鳥風月解散」のニュースだった。花井を説得に向かうものの、議論は平行線に。その後も顔を合わせるたびにバンド再開を求める馨に、花井はこう言う。
「馨君、きみがおれのかわりにロックをやらないか?」
「Let’s Sing 2022」は、Koch Mediaのレーベル・RavenscourtとVoxlerが開発する洋楽カラオケゲーム。往年の名曲を含む計30曲が収録されているほか、カラオケスターを目指す人のためのソロゲームモードだけでなく、最大8人で遊べる8つのゲームモードも搭載され、カラオケを多方面から楽しむことができる。
なお、マイクを持っていなくても、公式アプリ「Let's Sing Microphone」を使用することで、スマートフォンをマイクとして使用可能だ。
「超次元ゲイム ネプテューヌ Sisters vs Sisters」は、「ネプテューヌ」シリーズの正統スピンオフ作品となっており、最新モデルのスマートフォン端末「マジフォン」によって奪われた携帯ゲイム機のシェアを取り戻すため、四女神たちの妹である4人の妹が立ち上がるという「シスターズ」が主役の物語が描かれる。
キャラクターモデルが一新されたことで、キャラクターの可愛さがパワーアップしているほか、アクションと戦術が融合したバトルシステムや、おなじみの「女神化」と「エグゼドライブ」を駆使したダイナミックなバトルが楽しめる。戦術を駆使して、シスターズと共に勝利を掴もう。
「フォゾン」は、1983年にナムコより発売されたアクションゲーム。プレイヤーの目的はケミックという核を操作してモレックと結合し、指定されたフォーメーションの通りの形を完成させることだ。フォーメーションの形は徐々に複雑になるが、完成させたときの快感も大きくなっていく。“前脳の右半分を刺激するゲーム”をぜひ楽しもう。
「PAC-MAN MUSEUM+」は、「パックマン」シリーズから14作品が収録されたパックマンを遊び尽くせるタイトルとなっている。1人でプレイするだけでなく、オフライン同時プレイが可能な作品や交代制で2人で遊べる作品も収録されているので、家族や友人とも一緒にプレイ可能だ。













