「漢検スマート対策」は、ベストセラーとなった「漢検DS」シリーズのシステムを受け継ぎ進化したSwitch初の漢検対策ソフト。漢検協会との共同企画により、過去問題の追加や、学習サポート機能の強化に加えて、Switchで快適に学習できるように操作性が改善されている。
本気で漢検合格を目指したい人から手軽に楽しく漢字を学びたい人まで、年齢を問わず幅広く楽しめるタイトルだ。
「英検スマート対策」は、英検対策の書籍で定評のある旺文社が発行する「英検 過去全問題集」や「英検 でる順パス単」など、28冊分のコンテンツが収録された英検対策ソフトとなっている。
英検で出題される問題のうち「リーディング」と「リスニング」に特化しており、「ドリル」や「模擬検定」を通して実際の問題に触れることで実践学習に活用できる。また、毎日の英語学習として語彙力を鍛えることもできるため、英検受験を控えている人から英語力を向上させたい人まで、幅広くプレイできるタイトルだ。
「Sea Horizon」は、ローグライク要素を備えたターンベースのRPG。カードとサイコロで実行できるアクションが決まるシステムが特徴で、サバイバルに重点を置いたゲームプレイを楽しめる。
プレイ可能なキャラクターには、それぞれに独自のストーリーとプレイスタイルが用意されているほか、プレイするたびにワールドがランダム化されるため、繰り返し楽しめるのも魅力となっている。
「Hokko Life」は、街のまわりの大自然を探検し、さまざまな素材を手に入れて自由にアイテムを制作していく新生活シミュレーションゲーム。クラフトでは、組み合わせによって新しい素材が手に入ったり、街に配置できる素敵なアイテムを作り出すことができる。
こうしたクラフト時に、アイテムの色やデザインを自由自在に変更できるデザインツールが魅力となっている。ちょっとクセのある動物の住民たちとの交流も楽しみながら創造力あふれる街をつくっていこう。
「リデンプションリーパーズ」は、「ENDER LILIES」をリリースしたBinary Haze Interactiveが贈る退廃的なビジュアルが特徴のダークファンタジーSLG。突如現れた恐怖の軍勢モースに対抗する「灰鷹旅団」の死闘を描いた物語が紡がれる。
圧倒的な脅威と絶望をもって迫るモースに対して、豊富な組み合わせのキャラクタービルドと緻密な戦術を組み合わせることにより、少数で多勢に対抗する緊張感ある戦いを体験できる。
また、ゲーム本編はバトルパート、会話パート、ムービーパート、すべて全編フルボイスで展開。原作とディレクションは「ENDER LILIES」をプロデュースした小林宏至氏が担当している。
「Factorio」は、工場を作り、維持するリアルタイムストラテジーゲーム。不慮の事故で惑星に不時着したプレイヤーは、危険な原生生物が生きる惑星で、自ら資源を収集し、さまざまな装置をつくり資源を加工していく。
ゆくゆくは巨大な生産ラインをつくり、拠点を守りつつロケットを完成させよう。

「ロー・オブ・リベンジ」は、モンスター、魔法、チャレンジに満ちた活気あふれる世界を爽快なプレイ感覚で冒険できるレトロスタイルのアクションゲーム。主人公のバーバリアン「キール」を操作して、押し寄せる膨大な数の敵に立ち向かい、古代のレリックを集めてスキルを強化しよう。
「ラッキーハプニング」は、日常にひそむラッキーなハプニングをモチーフにした絵探しクイズゲーム。少年誌のラブコメマンガをイメージした甘酸っぱいドキドキなストーリーを気軽に楽しめる作品だ。
ラッキーなハプニングのBeforeとAfterのイラストを見ることで、一般的なのイラストクイズよりも更にシチュエーションを楽しめるのが特徴となっている。Afterではどんなハプニングが起きるのかに注目だ。
「東方少女綺想譚」は、「東方Project」二次創作のアクションRPGだ。博麗霊夢を主人公として、幻想郷に起きた異変の原因を突き止めるべく、斜め視点のドット絵で描かれた幻想郷の各地を冒険しよう。
道中では「東方Project」に登場した数々のキャラが仲間、あるいはボスとして登場。ただのコマンド式ではない、プレイヤーのアクションにより結果が変化する戦闘システム、マップのギミックを用いた謎解きや、アイテムを賭けたミニゲームなど、さまざまなアクション要素を含んでおり、長く楽しめるRPGとなっている。
「Gori: Cuddly Carnage」は、Unreal Engine 5で開発された三人称視点のハック&スラッシュアドベンチャー。過激に変異したおもちゃがあふれる近未来のネオン世界を舞台に、カワイイネコの主人公「Gori」が、死と隣り合わせのホバーボードに乗って、可愛い仲間たちを大惨事から救出していく。
「Return to Monkey Island - リターン トゥ モンキー・アイランド」は、「モンキー・アイランド」シリーズの初期2タイトルを開発したRon Gilbertと、Lucasfilm Gamesが再びチームを組んで贈る伝説の海賊「ガイブラシ・スリープウッド」の新たな冒険を描くパズルアドベンチャーゲーム。
かつての懐かしい仲間や、メイレー島に乗り込んできた新たなキャラクターたちが続々と登場する中で、モンキー島の秘宝を諦めていないガイブラシと共に、宿敵である「ルチャック」の海賊船へと乗り込もう。
「ホーンテッド・ガールズ」は、ゾンビ、キョンシー、ヴァインパイアといった映画などでおなじみの怪物たちが可憐な美少女として登場するマルチエンディング方式のノベルゲーム。ひとりサークル「匙投げ部」制作の作品となっている。
彼女たちとプレイヤーが交流を経て、甘いハッピーエンドとなるか、それとも恐ろしいエンディングを迎えるのか、ホラーと恋愛という異なる要素をテーマにしたユニークな設定が特徴だ。
「幻想水滸伝 I&II HDリマスター 門の紋章戦争 / デュナン統一戦争」は、「幻想水滸伝」「幻想水滸伝II」の世界観とストーリーはそのままに、グラフィック・サウンド・ゲームシステムが進化したリマスター作品だ。108人の仲間とともに紡がれる運命の物語を体験しよう。
「テイルズ オブ シンフォニア リマスター」は、2003年に発売された「テイルズ オブ シンフォニア」のリマスター作品だ。
主人公・ロイド、神子・コレットを中心に「シルヴァラント」と「テセアラ」2つの世界を巡る冒険の物語を通して描かれる重厚なストーリーや多様なキャラクタードラマは、発売から20年経っても色あせることなく、シリーズ屈指の人気作品のひとつとなっている。
当時の感動体験はそのままに、フルHDリマスター化され、より遊びやすくなった本作で、彼らの物語を楽しもう。
「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」は、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の続編として、天変地異に見舞われたハイラルを舞台にしたアクションRPG。前作と同様に広大な大地を探索できるのはもちろん、はるか雲の上の大空まで冒険の舞台が広がっているのが特徴だ。
天変地異に巻き込まれてしまったゼルダや、今回の事件に関係があるというガノンドロフといった「ゼルダの伝説」シリーズではお馴染みのキャラクターのほか、ゲルド族の族長となったルージュ、ゾーラ族の王子であるシドなど、前作から引き続き登場するキャラクターとの出会いも。
新たな力を手にしたリンクとなり、空をかけめぐる果てなき冒険を始めよう。
「ファイアーエムブレム エンゲージ」は、四つの王国と一つの聖地からなる世界「エレオス大陸」を舞台にしたシミュレーションRPG。プレイヤーは聖地「リトス」で長い間眠りについていた神竜「リュール」として、指輪に宿る紋章士の力を借りながら、邪竜を倒すため戦場で戦いを繰り広げる。
「ピクミン」は、危険な原生生物が多く生息する謎の惑星を探索していくアクションアドベンチャーシリーズ。本作でも地面から引っこ抜くとプレイヤーの後をついてきてくれる不思議な生き物「ピクミン」の力を借りて惑星を探索していく。
ピクミンは、重いものを運んだり、壁を壊したりとさまざまな場面でプレイヤーのために必死に働いてくれる。ピクミンを食べてしまうような原生生物にも勇敢に立ち向かってくれるが、1匹1匹は弱いので、たくさんのピクミンで力を合わせるのが重要だ。
さらに「ピクミン4」では、宇宙犬の「オッチン」が相棒として登場。重いものを運んだり、背中にプレイヤーやピクミンを乗せて水の上を渡ってくれることも。その他にも原生生物や水面を凍らせることができる氷ピクミンや、夜にしか現れないヒカリピクミンなど、新たな仲間にも注目だ。

「星のカービィ Wii デラックス」は、2011年に発売された「星のカービィ Wii」に新たなコピー能力や追加され、、“デラックス”となったタイトルだ。
新たなコピー能力「アーマー」では、空を自在に飛びまわることが可能なほか、遠距離からのキャノンや近距離でパンチといった攻撃を繰り出せる。
また、サブゲームの新作として「みつけて!マホロア図書館」が収録。ほかにも歴代のサブゲームからピックアップされたものが収録されており、最大4人で楽しめる。













