「ツクールシリーズ MessiahEnd Refrain」は、Gotcha Gotcha Gamesが販売する「アクションゲームツクールMV」を使用して制作。丁寧に作られたキャラクターとアニメーション、シンプルなゲーム性で誰でも楽しむことができるステージクリア型探索横スクロールアクションだ。
「Dark Blood Reborn -ダークブラッド・リボーン-」は、高い難易度を誇るハックアンドスラッシュRPGだ。200種類以上を超える個性的なモンスターや、多彩なビルド選択、美しいドットグラフィックなどが魅力となっている。
「ダブルショットギャル」は、テーマパークを舞台に繰り広げられるアーケード風のセクシーなパズル&シューティングゲーム。多忙を極めた一週間の疲れを癒そうと訪れたテーマパーク「パラダイス・パーク」で、1人の美少女と出会ったことから始まる奇妙でセクシーな物語を楽しもう。
「レイヤーセクション & ギャラクティックアタック Sトリビュート」は、シティコネクションが独自開発を行った「ゼブラエンジン」によりセガサターン時代の名作を復刻するプロジェクト「Sトリビュート」シリーズの第1弾となるタイトルだ。
「レイヤーセクション」は、アーケードゲーム「レイフォース」の家庭用版として1995年にタイトーから発売された縦スクロールシューティングゲーム。ロックオンレーザーを搭載した機動兵器「X-LAY」を操作して、母星を支配するシステム「Con-Human」を破壊すべく、人類の存亡をかけた戦いに挑むことになる。
そんな「レイヤーセクション」の海外版として発売されたのが「ギャラクティックアタック」だ。本作では、「レイヤーセクション」はもちろん、海外版となる「ギャラクティックアタック」のプレイも可能となっている。また、練習や攻略に最適な「巻き戻し」「スローモード」「クイックセーブ」といった新機能が搭載されるほか、世界中のプレイヤーとスコアを競い合うオンラインランキングも追加されている。
さらに、オリジナルではモノラルで収録されていたBGMがステレオ化され、アーケード版とも一味違ったこだわりの調整で蘇った名曲を楽しめる。
「ソニックオリジンズ」は、2Dハイスピードアクション「ソニック」シリーズの“原点”となった「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「ソニックCD」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ2」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3&ナックルズ」をデジタルリマスターした作品となっている。ドット表現はそのままに、大画面でのプレイにも対応した迫力あるゲーム体験を楽しめる。
より遊びやすくなった「アニバーサリーモード」のほか、「ミッション」や「ミュージアム」など、たくさんの新要素とともにパワーアップし、従来通りの遊び方ができる「クラシックモード」も収録。「ソニック」ならではのハイスピードアクションを思いっきり楽しもう。
「滄海天記」は、友情や絆を中心に描くゲームブランド・ALTERGEARの第1弾タイトルとなる、少年たちの絆の物語が展開されるアドベンチャーゲーム。
2021年の舞台「滄海天記・序篇~天月、闇に墜つ~」を皮切りに、「和ノ国」という世界の戦乱の時代において、海を渡り海の上で躍動した英雄に着眼した作品となっており、彼らの成長や友情、絆をテーマにした作品だ。
「Galacticon:ギャラクティコン」は、スペインのRadin Games、Flynn's Arcadeが開発した80年代のアーケードスタイルを彷彿とさせる2Dシューティングアクションゲームだ。
ステージ内の敵(人類)をレーザーガンで倒しながら、捕虜となった種族を救助できたら、救助船への帰還を目指そう。救助船に到着するとリザルト画面が表示され、助けた捕虜の組み合わせによってボーナススコアが加算される。
シンプルな操作性となっているため、直ぐにプレイできるが、スコアを競うためには高度な戦略も必要になってくるため、やり応えも十分な作品となっている。
「サクラ・エンジェルズ ~舞い降りた天使~」は、一風変わった頭痛と夢に悩まされる青年ケンタの前に、空から聖なる力を授かる二人の天使ヒカリとサヤカが舞い降りてきたことから始まる学園ファンタジーADVだ。
ケンタの先祖は古代の悪魔を封じた魔法使いだったという。ケンタ自身も知らない秘密だったが、2人の天使は、そんな彼を悪魔から守るために舞い降りたのだった。
2人の天使の登場と、世界を救う救世主としての潜在能力を知ったことで、普通の学生だったケンタの生活は一変していく。
「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク」は、1997年にアーケードで登場したガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」が現代のクオリティで蘇ったリメイク作品。
ルート分岐、マルチエンディングなどオリジナルで好評だったシステムはそのままに、グラフィックスをHDへ大幅進化。さらに、新要素を追加し、やりこみ要素も充実しており、オリジナルファンからカジュアルなゲームユーザーまで楽しめる作品となっている。
「アリス・ギア・アイギスCS ~コンチェルト オブ シミュラトリックス~」は、3D空間をフル活用し、iOS/Android版アプリでは叶わなかったアクトレス同士での戦闘が可能になった本格3D対戦アクションゲーム。
最大6人で楽しめるオンラインマルチプレイが搭載され、1プレイヤーが3キャラクターを使用するタッグマッチや、1プレイヤーが1キャラクターを使用した最大6人同時対戦バトルロイヤルなどがプレイ可能だ。
お気に入りのアクトレスに自慢の武装やコスチュームを装備させて、他のプレイヤーと差をつけることも。また、シナリオのフルボイス化や、ギアの稼働エフェクトの追加など、iOS/Android版アプリでは実現できなかったリッチな演出も満載となっており、より生き生きとした「アリス・ギア・アイギス」を堪能できる。
「Lumberhill」は、2BIGoとARP Gamesが開発する“愉快で無秩序な”マルチプレイパーティゲームだ。行く先々で行く手を阻む自然を相手に、仲間たちと協力したり対戦しながら、木こりとしての仕事を遂行していこう。
「Insurmountable」は、数々の危険を乗り越えて山頂を目指すローグライク登山アドベンチャー。プレイヤーはそれぞれ異なる背景を持つ3人のクライマーから1人を選び、バイタルに気を配りつつ進んでいく。
ダイナミックな天候システム、昼と夜のサイクル、そして結果がわからない多数のランダム生成イベントによって、臨場感あふれる登山を体験可能だ。
「グリムグリモア」は、繰り返される5日間と迫る厄災を回避するため、魔法使いの少女リレが謎を解くために奮闘する魔法ファンタジーRTS(リアル・タイム・シミュレーション)。ヴァニラウェアが開発を担当し、2007年に日本一ソフトウェアから発売されたタイトルだ。
「グリムグリモア OnceMore」では、PS4/Switchに合わせた高解像度化はもちろん、戦局を覆す威力を持った“大魔法”や、使い魔を強化する“スキルツリー”など、より遊びやすくなる新システムが追加される。
「ツクールシリーズ オマツリアドベンチャー」は、シンプルで爽快なジャンプアクションにタイムアタック要素が合体したタイトルだ。なんでもありの最速クリアチャレンジや、全ステージ制覇の記録更新を目指そう。ステージは全部で8つあり、すべてのお地蔵様に挨拶していると謎の古文書がゲットできるぞ。
「ボクらのニンジャワールド」は、忍者をテーマにした修行をモチーフにした遊びが楽しめるパーティゲーム。おすそわけプレイにも対応しており、最大4人で手裏剣や忍刀、変身などを駆使した忍術修行が楽しめる。
「ボクらの消しゴム落とし新学期+オールシーズンエンジョイセット」は、400種以上の消しゴムを使って、最大6人で遊べる「ボクらの消しゴム落とし 新学期」に加え、夏祭りをテーマにしたあそび10種が収録された「ボクらの大夏祭り」と、10種類のウィンタースポーツが楽しめる「ボクらのウィンタースポーツ」の3作品が1つになったタイトルとなっている。
「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された、架空の携帯ゲーム機「GAME BUDDY」シリーズ第6弾「ツクールシリーズ 熱闘 弾断打駄々DAN・Z」が登場だ。
1998年に発売された格闘ゲーム「弾断打駄々DAN」をもとに制作されたタイトルとなっており、ボタン連打でコンボが出せるほか、おすそ分けプレイにも対応しているため、気軽に対戦も楽しめる。
「Turn Tack」は、南アメリカのアステカ神話を基づいた異国的なパズルプラットフォームゲーム。パズルジャンルの特徴である「試行錯誤を通じて物事の特性を把握」することで難関を克服していく絶妙な難易度の楽しさを感じることができ、一本の芸術アニメーションを見ているような夢幻的な雰囲気のグラフィックとサウンドによって没入感のあるプレイを楽しめる。
Nobody Saves the World」は、ユニークな変身能力を使って世界の危機を救うアクションRPG。パンツすら履いていない超平凡なヒト(ノーバディ)が手にしたのは最強と評される魔法使いの杖。さまざまな姿に変身できるその魔法の力を使って、世界に降りかかる災いに立ち向かう冒険に出発しよう。













