「遊んで将棋が強くなる!銀星将棋DX2」は、駒の動きや基本的なルールから将棋を学べる「将棋教室」をはじめ、初心者でも楽しめる充実の機能を揃えた将棋ゲーム。
前作「遊んで将棋が強くなる!銀星将棋DX」に搭載されていた盤上での攻め・守りの状況を示す「駒の利き表示」機能、駒の動きが一目でわかる「入門駒」などの初心者サポート機能はそのままに、対局中に使用した「囲い・戦法」が表示される機能やプロ棋士・女流棋士による読み上げ音声などが追加されている。
「フォビドゥン・アーツ」は、少年フェニックスが古代魔術を極めるために冒険する姿を描く、Stingbot Games開発によるアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、自由に探索が楽しめる3Dワールドマップと、やりごたえのある2Dアクションエリアを行き来しながらゲームを進行していく。
探索と発見に満ちたアクションアドベンチャーとしてのゲーム性だけでなく、フェニックスの真実と役割が明らかになっていくというストーリー展開と、手描き風のアートスタイルが魅力となっている作品だ。
「クランN:影の守り人」は、レトロなアーケードと現代の乱闘要素を融合した格闘アドベンチャーゲームだ。
スピード感のあるプレイが楽しめる本作では、攻撃防御、重軽攻撃、奥義を使いこなしつつ慎重に進めなくてはならない。古代極東をモチーフにした7つのステージで、多様な敵やボスなどと戦い、数々のミニゲームをこなしていこう。
「みんなのカーリング」は、氷上で行うウィンタースポーツ「カーリング」が簡単操作で手軽に楽しめる本格カーリングゲームだ。
カーリングは緻密で高い戦略性が求められることから「氷上のチェス」とも言われるスポーツだが、本作では誰でも気軽にプレイできるようにシンプルさにこだわって制作。カーリング特有のブラシでスイーピングする(掃く)動作がJoy-Conを振る直感的な操作で再現されている。試合さながらの臨場感のある奥深いゲーム性を体験しよう。
「信長の野望・新生」は、シブサワ・コウ氏の40周年記念作品となる歴史シミュレーションゲーム。自らの判断で行動をする「家臣」となった配下武将たちに支えられながら、天下統一を目指していく。
本作では、これまでプレイヤーの指示がないと動かなかった家臣たちが、己の判断で領地を発展させて国力を高めながら、進軍時には状況に合わせた策を提案するほか、いざ合戦となれば変化し続ける戦局を見極めて戦場を縦横無尽に駆けたり、最善の戦術を具申したりするなど、自ら考え行動する「生きた武将」として躍動する。
敵味方ともに、それぞれの意思で動く武将たちが紡ぎ出すダイナミックな戦国乱世。大名として彼らを導き、時にはその知恵を借りながら、君臣一体となって歴史を動かす醍醐味が存分に味わえる作品となっている。
「スペースモス・ルナエディション」は、1CC Gamesが初めて制作した弾幕シューティングゲームとして2016年に発売された「スペースモスDX」のリニューアル版となっている。往年のアーケードゲームを連想させるカラフルなビジュアルとサウンドはより美しく、敵からの攻撃はより激しく強化されている。
さらに、より深いスコアリングシステムやリミックスされたサウンドトラック、そして新たなパワーアイテムを搭載するなど、初心者から上級者まで広く楽しめる作品だ。
「レイメイズ」は、1988年にタイトーから発表されたアクションゲーム。プレイヤーはオルガナイザーを操作して多数のラビリンスを攻略し、さらわれた弟を救出する。特定のアイテムを所持したり、ラビリンスの攻略方法によりエンディングが変化するので、さまざまなパターンを試してみよう。
「ドラゴンボール ザ ブレイカーズ」は、「ドラゴンボール」の代表的なライバルたち「レイダー」と、超戦士のようなパワーを持たない非力な一般市民「サバイバー」に分かれて、1対7で壮絶な脱出劇を繰り広げる非対称型アクションゲームだ。
サバイバーの目的は、強力なレイダーの目をかいくぐりフィールド上から脱出すること。一方レイダーの目的は、サバイバーの脱出を阻止し、全員を倒すこととなる。どちらかを選択し、それぞれのスキルやアイテムを駆使して勝利を目指そう。
「テトラゴン」は、四方形のマップで繰り広げられるパズルゲーム。柱を動かして足場を作ったり、マップそのものを回転させたりして、クリアを目指そう。ステージは多数存在し、それぞれに独特なギミックが搭載されている。また、時間や移動回数に制限はないので、自分のペースでじっくり考えながら遊ぶことができる。
「クリタデル:機械仕掛けの塔」は、カルト集団「ノア教団」に占領された研究施設「バベル」を舞台にしたローグライクシューティングアクション。攻略ルートや獲得できる武器、敵の配置など遊ぶ度に変わるローグライク要素を備えている。多彩なウェポンで敵を倒しながらキャラクターを強化して、最適なルートで最上階の「羽化の扉」を目指そう。
「アイドルカフェを経営しませんか?」は、高校を卒業したばかりの少年ナオヤが、カフェで働きながら3人の美少女との関係を築き上げていく恋愛アドベンチャーゲーム。
「ゾンビ イズ プランティング」は、農場を舞台にゾンビが村を切り盛りするファームゲーム。核戦争以降、環境汚染が深刻化した未来を舞台に、感染の危険がないゾンビの助けを受けながら、農作業を行い、自然を蘇らせていこう。
「Epic Chef」は、食材作りから始めるドタバタクッキングアドベンチャーだ。自称シェフの主人公「ゼスト」が辿り着いたのは、どこかおかしな住人ばかりが暮らす料理の都「アムブロシア」。この街で自分の店を手に入れ、料理対決を勝ち抜いて伝説のシェフを目指そう。
「Stilstand(停滞)」は、手描きアートで展開されるインタラクティブなグラフィックノベルゲーム。作者のイーダ・ハートマン氏が卒業論文を終えると同時に「自分とはなにか?」という闇に直面した時の経験を基にしたパーソナルなデビュー作となっている。
舞台はデンマークのコペンハーゲン、不安感と孤独感に満ちた夏。とある女性の内面の苦悶がダークかつコミカルに描かれる。迷える魂の奥底へ向かう、ディープで暗く、ほのかにおかしい、心の旅。パーティー、デート、夢、そして時間の浪費―長い夏のひととき、若い女性の茫漠とした不安を体験しよう。
「ヘクステックメイヘム:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー」は、「BIT.TRIP」シリーズを開発したChoice Provisionsが手掛けるリズム&ランナーゲーム。「リーグ・オブ・レジェンド」の世界を舞台に、個性的なキャラクターで知られる「へクス」プロージョンのエキスパート、ヨードルのジグスが主人公として活躍する。
プレイヤーは、ご機嫌なサウンドトラックのビートに合わせて、爆弾を駆使したジャンプや攻撃などを行っていき、障害物を避けながら、敵を無力化していく。爆弾を連鎖させることができれば、爽快な大爆発を引き起こすことも可能だ。ジグスは、カタブツの科学者ハイマーディンガーの追跡を逃れながら、ピルトーヴァーのさまざまな場所で大混乱を巻き起こしていく。ルーンテラ史上最高の爆弾を作るために繰り広げられる、ジグスのカオスな冒険を楽しもう。
「コズミックブレイク GUN & SLASH」は、ロボやヒューマノイドが活躍するMMOバトルシューティングゲーム「コズミックブレイク」のスピンオフ作品となるシングルプレイタイプのハック・アンド・スラッシュゲームだ。「コズミックブレイク」の世界を舞台に、ゼロセイバーやゼロセイバーガールなどのキャラクターたちを操作して、次々と現れる敵を打ち倒していこう。
「The Plane Effect - サラリーマン -」は、イタリアのインディーゲームスタジオ・Innovina/StudioKikuによって制作されたパズルアドベンチャーゲーム。
孤独なサラリーマン「ソロ」がいつもの通勤路で体感する、いつもとは違う奇妙な世界。ディストピアな街並みの中、ソロが歩んでいくさまざまなパズルが絡み合った旅路を、映画のような美しいグラフィックと音楽が彩る。果たしてソロは家に帰ることができるのだろうか。さながら一本分の映画を見終わった後のような余韻を感じる、そんなゲーム体験が楽しめる。
「Littlebird/TrueEyes」は、アドベンチャーパートとバトルパートで構成されたダークファンタジー3Dアドベンチャーゲーム。マルチエンディングストーリーが採用されており、攻略対象の3人を巡る8つの結末が用意されている。













