「アルケミックダンジョンズ」は「Ninja Smasher!」「Rogue Ninja」などをモバイル、3DSにてリリースしてきたインディチーム「Q-Cumber Factory」が送る王道ローグライクゲームだ。
簡単操作でローグライクゲームが存分に楽しめるほか、やりこみ要素でもある「アイテムクラフト機能」が搭載。手元のアイテムを組み合わせることにより、協力な防具やアイテムが生成でき、戦いを有利に進められる。
「ルディミカル♪魔神少女音楽外伝」は、アクションゲーム「魔神少女」シリーズのスピンオフとなるリズムアクションゲーム。シリーズに登場するかわいらしいキャラクターたちを操作して、スラッシュ(斬撃)で迫りくるバインバイン(玉)を切っていこう。
「デッドハウス 再生」は、90年代のホラーゲームにインスパイアされた新感覚サバイバルホラーゲーム。プレイヤーはウィルス感染した仲間を救うために、制限時間30分以内に家のどこかにある「ワクチン」を探し出し、仲間に渡さなければならない。
ただし、仕組まれたすべての謎を解き明かさない限り、仲間の病気は再発する。しかも、この家はまるで生きているかのように「再生」を繰り返す……つまり、プレイするたびに部屋の配置やレイアウトが変化してしまうのだ。
素早い判断と戦略的なアプローチ、さまざまなアクションを行うことで獲得できる経験値を効果的に各スキルへ割り振ることも、重要な攻略ポイントとなっている。
「ピクセル ラインDX」は、同じ色の数字同士を、その数字と同じ長さの直線やジグザクな線でつなげ、各マスを埋めていくパズルゲームだ。
つなげていけばいくほど、その線は絵になっていく。すべての数字をつなげると、隠れていた絵が明らかに。簡単なルールで、思わず夢中になる作品だ。指でもJoy-Conでも遊ぶことができる。
「幻想郷ディフェンダーズ」は、「東方Project」各作品から20名弱が参戦するキャラクターを操作してトラップを配置し、襲いかかる大量の妖精たちを撃退するアクションタワーディフェンス。凍らせる、吹き飛ばす、大群で戦う、個性を活かして守りきろう。
みんなで盛り上がれるオンライン協力プレイにも対応。一人では守りきれないような敵には協力して立ち向かおう。
「Vertical Strike Endless Challenge」は、同人ゲーム・プロデュースサークル・Project ICKX(プロジェクト イクス)が開発した、「お手軽に爽快感を味わえる」「短い時間でもサクッと遊べる」ことをコンセプトとした本格フライトアクションゲームだ。
プレイヤーは多彩な武器の組み合わせと、新世代の運動性能を発揮するリミッターカットを駆使して敵の波状攻撃を突破していく。ゲームモードは敵飛行機を撃墜する「対空アーケードモード」、敵艦艇を撃沈する「対艦アーケードモード」の2種類。モード終了時にはTwitterへの投稿リンクが表示され、世界中の人とスコアを競うことができる。
「信長の野望・大志」は、“全ての戦国好きに捧げる、最高の戦国体験”をコンセプトに、新たなシステムの導入やミュレーションAIの変革、そして武将の生涯にスポットを当てたイベントが満載の歴史シミュレーションだ。
本作ではシリーズ初となる「志システム」が導入。「志」は単なる1ステータスではなく、大名の考え方そのものを示すもので、「志」の違いにより、コマンドや勢力運営の方針、得意な戦術が大きく変化。政を司る各大名の行動にリアリズムが与えられるとともに、シミュレーションゲームの持つ最も大切な要素のひとつである「考える面白さ」を深く追求できる。
またグラフィック面でもクオリティアップが図られており、その1つとして前作「信長の野望・創造」で好評を博した戦国時代の日本を描く「3D全国マップ」がさらなる進化を遂げ、前作よりも100倍の精細さで戦国日本が描きあげられる。そして、登場武将数も2,000人を超えてシリーズ最多となり、顔グラフィックを新規に描き下ろす武将も多数登場する。
「深夜廻」は、「夜に潜む恐怖」をテーマに夜道を探索するアクションゲームだ。
プレイヤーは、帰り道にはぐれてしまった二人の少女の視点を交互に入れ替えながら物語を進めていく。懐中電灯の光と知恵を頼りに闇に潜むお化けから逃れ、お互いを見つけ出そう。
「アンダーナイト インヴァース エクセレイト エスト」は、アーケード版フランスパンとアークシステムワークスが、再びタッグを組み開発された対戦格闘ゲームだ。
新キャラクター「エンキドゥ」が参戦したほか、新モードの追加やPS4・PS3間でのクロスプラットフォーム対戦対応、ゲームバランスのリファインが施されている。
「ワガママハイスペック」は、才能豊かで個性的なヒロインたちと送る生徒会系学園イチャラブコメディが楽しめる恋愛アドベンチャーゲームだ。
主人公を独占したいという気持ちや好きすぎてついつい依存してしまうような展開など、ヒロインごとに盛りだくさんの展開が楽しめる。
「WonderBoy:ドラゴンの罠」は、1989年にリリースされた名作アクションゲーム「モンスターワールドII ドラゴンの罠」が、現代の最新技術とアートワークでリメイクされたアクションアドベンチャーゲームだ。
「ソニックフォース」は、美しいグラフィックで描かれたステージを超音速のハリネズミ「ソニック」がハイスピードで駆け抜ける最先端のアクションゲーム。
そのエンジンには、ソニックチームが本作のために開発した「Hedgehog Engine 2(ヘッジホッグエンジン2)」が採用されている。
「ソニック」シリーズならではの爽快感あふれるプレイを壮大なステージで新たに体感できる、進化を遂げた3Dアクションゲームタイトルだ。
「モノポリー for Nintendo Switch」は、世界的に有名なボードゲーム「モノポリー」をNintendo SwitchでTVモードやテーブルモードを使ってオフラインとオンラインで最大6人で楽しめるファミリーゲームだ。
ゲームを進めるとさまざまなコンテンツをアンロックすることができ、街の繁栄を見ながらゲームを進めることができる。













