「アークエリア」は1989年にUPLから発売されたシューティングゲーム。全方向に射撃可能な戦闘機を操作し、四方八方から現れるさまざまな敵を倒していく。グラフィックやサウンドのほか、残像ステージ演出など、UPLらしい独特の魅力に溢れた作品となっている。
「Gimmick!」は、サンソフトから1992年に発売されたアクションゲーム。かわいい見た目とは裏腹に高度でダイナミックなアクションと、重厚でポップな音楽が特徴となっている。
「Gimmick! Special Edition」はシティコネクションが開発を担当。ゲーム復刻プロジェクト「Memory Clip」のタイトルとして、クイックセーブ&ロードや、巻き戻しができる便利な機能を搭載。また、ノーマルエンドあるいはトゥルーエンドの各ステージのクリアタイムが記録できる「スピードランモード」では、オンラインランキングにてトータルタイムを世界のプレイヤーと競うことができる。さらに、25個の実績を解放していく「シリアスモード」もプレイ可能だ。

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「恋してドキドキ choice」は、メッセージとデートで気軽に遊べる恋愛体験シミュレーション。総勢60人の中から好きなキャラクターを選んだら、メッセージのやりとりを楽しもう。
4択の返答を正しく選んでいくと、親愛度が高まりデートに行くことも。デートでは同じく4択で、キャラクターとの直接の会話を楽しめる。デートの最後には、キャラクターとの親密度が発表される。お気に入りのキャラクターとの相性100%を目指せ。

「絶対見てはいけない写真」は、心霊写真をテーマにしたホラーゲーム。何の変哲もない日常を切り取った写真をよく見ると、そこには写ってはいけないものが……。こうした写真に隠された違和感を探していこう。
ホラーだが、急に驚かせるような要素はなく、じわじわ怖くなっていくような静のゲームに仕上げられている。日常と隣り合わせの恐怖を体験してみてはいかがだろうか。

「流行り神 警視庁怪異事件ファイル」シリーズがワンパッケージ化して登場。同作は、都市伝説を題材にした奇妙な事件の真相を追うホラーアドベンチャーで、2004年8月に第1作となる「流行り神 警視庁怪異事件ファイル」がPS2で発売されてから、2007年に「流行り神2 警視庁怪異事件ファイル」、2009年に「流行り神3 警視庁怪異事件ファイル」と、世界観を同じくするシリーズが多数のハードで展開されてきた。
「流行り神1・2・3パック」は、シリーズ全てが最適化され、追加シナリオなども全て収録した完全版となっている。

「インフィニ」は、既成概念にとらわれず考えることを求められる刺激的なパズルゲーム。思考とスキルを駆使して、待ち受ける難解な問題に挑もう。

「月明りの館からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第32弾となる謎解きアドベンチャーゲームだ。画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行。月明かりの眩しい夜にだけ、丘の上に姿を現すという古びた館からの脱出を目指そう。

「Skautfold:Shrouded in Sanity」は、ドット絵で表現された横スクロールのアクションアドベンチャー。1897年のブリタニア神聖帝国という異世界で、プレイヤーはベレライ邸を包む不自然な霧の原因を排除するよう命じられ、謎を解き明かす旅に出ることになる。

「マジンガーZ」は1994年にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたシューティングゲームだ。マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザーを操縦し、ショット、パンチ、スーパーウェポンを駆使して、Dr.ヘル率いる地下帝国と戦おう。2人同時プレイにも対応している。

「Daymare: 1994 Sandcastle(デイメア:1994)」は、「Daymare: 1998」の前日譚となるストーリー性の高いサバイバルホラーゲームだ。
プレイヤーは元政府諜報員からH.A.D.E.S.(ヘキサコア特殊捜査部隊)の特別捜査員となったダリラ・レイズとして、歴史上で最も謎の深い施設へ足を踏み入れることになる。人里離れた闇の中にたたずむ迷宮と化した軍事研究所の奥深くには、不気味で危険な「何か」が待ち受けている。

「爆裂!スイーツランド」は、次々つながるコンボやフルボイスのストーリーなどが魅力の横スクロールアクションゲームだ。可憐な魔法少女がコンボを決めて、敵をボコボコにする爽快感や背徳感、そして多彩なアクションを楽しみたいが、しかし複雑な操作はしたくない……。というわがままなゲームを遊びたいという想いから制作された作品だ。
明るくポップな世界観に込められた狂気のアクションを楽しもう。

「のらねこものがたり2」は、前作「のらねこものがたり」のスピンオフ後続作品。母親を失った幼い野良ネコの物語だった前作の内容とは異なり、飼いネコの「シナモン」が屋外での生活を通して、さまざまな生活の様子を目の当たりにする、倉庫番ベースのパズルやネコたちのストーリーを織り交ぜたアドベンチャーゲームだ。
本作では、前作のゲーム性を基盤に「理由なき動物虐待問題」や「無責任に餌やりをする人とそれによって被害を受ける人々」など、実際に起きている動物に対する人々の知識不足、責任感の欠如による現代社会の問題が題材として扱われている。

「サクラ・ゲーマー」は、ゲーム開発者になることを夢見ていた猫姫が幼馴染のクローバーや、その友人スキとの触れ合いを通じて、再び夢を叶えるために奔走するテキストアドベンチャー。
果たして彼女たちは無事に人気ゲームを制作することができるのか、そして猫姫は恋を見つけることができるのか、ぜひその手で見届けよう。

「Speed Crew」は、世界中のレーシングピットクルーにインスパイアされたマルチプレイヤーゲーム。最大4人のプレイヤーが参加するローカルとオンラインの協力プレイに対応している。
移動するフロアや突然の天候の変化、ゲートの施錠など、変化していく環境で、マシンの修理だけにとどまらないメカニックとしての仕事をこなし、レースに勝利しよう。

「Post Void」は、テンポの良いスピード感とFPSとしてのやりごたえを兼ね備えた魅惑的な作品だ。プレイヤーは超高速で移動しながら、ライフが尽きる前にピストルでキルし続け、オアシスを目指す。激しく暴力的かつカオスなゲームプレイで、頭をフル回転させる新たなFPS体験を楽しもう。

「とうほう夜雀食堂」は、幻想郷の住人であるミスティア・ローレライが、自身の経営する居酒屋を再起するために奮闘する居酒屋経営シミュレーションだ。制作は、中国のゲーム開発チームである「二色幽紫蝶」が担当している。
昼は具材の調達や幻想郷の住人とのコミュニケーションを進め、夜は居酒屋を営業する、というのがゲームの基本的な流れ。毎晩訪れるさまざまなお客様を料理でもてなし、幻想郷で愛される居酒屋を目指そう。

「コンバージェンス:リーグ・オブ・レジェンド ストーリー」は、プレイヤーが時間を操る独創的な装置を持つ若き発明家エコーになって、壮大な都市ゾウンを探索する2Dアクション。
「リーグ・オブ・レジェンド」の人気チャンピオンであるエコーは、この旅を通して過去を変える力には多くの責任が伴うということを学ぶ。驚異的なアートスタイルが特徴の2Dアクションゲームとなっている本作で、時間移動ができる主人公エコーを操り、ダイナミックな戦闘とユニークな探索を楽しもう。
















