「セーリング エラ」は、手描きの水彩画のような画風とリアルで写実的なテクニカルアートを取り入れ、ロマンチックな航海の世界を描くリアル大規模航海アドベンチャーゲーム。プレイヤーは大航海時代の中で風に乗り、波を砕いて帆を掲げ、航海の大冒険の伝説を切り開いていく。

「ツクールシリーズ 爆砕機行ガンゾォーグ」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたタイトルで、敵を爆砕しながらダッシュやジャンプで右に進んでいくというシンプルな内容で爽快メカアクションを楽しめる作品となっている。

「SD シン・仮面ライダー 乱舞」は、映画「シン・仮面ライダー」を題材としたベルトスクロール/ハックアンドスラッシュのアクションゲームだ。
仮面ライダーとSHOCKERの激しい戦いはそのままに、SD表現された親しみやすいビジュアル、さまざまなパワーアップが楽しめる奥深い強化システム、そして一度に何十体もの構成員をなぎ倒す仮面ライダーらしい爽快なアクションを楽しめる。
何度倒れても立ち上がり続ける仮面ライダーと共に人間の尊厳を守ることができるだろうか。

「SENJYO」は、1983年にテーカン(現:コーエーテクモゲームス)から発売されたシューティングゲームだ。
画面下部のレーダーサーチを駆使して360度全方位から迫りくるスペースタンクを自機であるツインレーザー砲で破壊しよう。スペースタンクを32台破壊することで次のラウンドに進むことができる。

「メンヘラアンサンブル - Needy Girlfriends -」は、ノアールソフトブランドより2017年に発売された美少女ゲームがPandaShojoのプラットフォームに対応しリメイクされた作品だ。誰かに死ぬほど愛される体験を、一度はしてみたい。そんな願いが叶うビジュアルノベルとなっている。
「マーセナリーズラメント」は、タクティカルシミュレーションRPG「マーセナリーズサーガ」シリーズの7作品目。前作までに登場したシステムやスキルを引き継ぎつつ、より遊びやすく改良が行われ、新要素も追加されている。
謎の疫病が瞬く間に大陸各地へと広がり、数年が経過した世界を舞台に、疫病によって人々を襲うようになった屍人との戦いに明け暮れる銀狼傭兵隊の隊長・ヨハンと、奇跡の術を用いて疫病に倒れた人々を癒す若き巫女が、死の運命に立ち向かう姿が描かれる。

「機動戦艦ガンドッグ 太陽系物語」は、イギリスのSpace Colony Studiosが手掛けるSFビジュアルノベルゲーム。レトロ感の強いモノクログリーンディスプレイを採用し,文字から視覚まで統一感を意識して制作されているのが特徴だ。
環太陽系大戦後というSF世界が舞台となっており、大戦ですべての仲間を失ったプレイヤーが木星軌道パトロール艦「ガンドッグ」に派遣されることから物語が始まる。銀河の果てのビーコンを探す捜査任務に、脅威が潜んでいるとは知らずに……。

「OPUS: Prism Peak」(おぷす しゃしんござん)は、台湾のインディーズゲームスタジオSIGONOが手掛ける「OPUS」シリーズ4作目となるマルチエンディング形式のプロット型アドベンチャーゲーム。
幻想的でノスタルジックな世界を舞台に、個性あるキャラクターたちの悲しい思い出を探していく物語が描かれる。プレイヤーは幻の世界に迷い込んだ主人公となって、写真撮影を通して世界に隠された数々の謎を明かし、元の世界に戻る方法を探し出す。
「真夜中のかんしょく」は、障害物を避けながら、リズミカルにおじさんの毛を抜いていくリズムアクションゲーム。リズムに乗って、毛を抜いていく“かんしょく”が癖になる作品だ。妖精×おじさんという新しくもちょっぴり汚い?独特の世界観も特徴となっている。
全部で5人のおじさんを渡り歩き(1おじさんにつき5ステージ)、次々と現れる新たな敵にも負けず、全ての毛を食べ尽くそう。

「絶体絶命からの脱出」は、絶体絶命なシチュエーションからどう抜け出すのかをテーマにした謎解きミステリーゲーム。
銀行強盗や学校での火災、時限爆弾といったピンチな状況を切り抜けるヒントがイラストの中に隠されており、プレイヤーは状況を整理し、状況を打破する切り札を適切に探し当てることで、絶体絶命の危機からの脱出を目指す。
周りの人を救えるかどうかはプレイヤー次第。危機を回避してヒーローになれるのかそれとも…。

「ニコリのパズル ましゅ」は、ルールにしたがってマスに線を引いていくパズルゲーム。黒マル・白マルの特性を覚えてしまえばすぐできるようになるほか、線が引けるパターンは予想外に多く、手筋を発見する楽しみもある奥深さが魅力だ。
「へやわけ」は、ルールにしたがってマスをぬりつぶしていくパズルゲーム。盤面がへやにわかれているから「へやわけ」と呼ばれるシンプルなゲームだ。1992年に登場したパズルだが、解き筋がたくさん開発されたことで発展したパズルゲームとなっている。手筋を発見するたびに、どんどん解けるようになっていくのも特徴だ。
「ムーンライダー:ガーディアンの逆襲」は、「Vengeful Guardian: Moonrider」の日本語版となる横スクロールアクションゲーム。プレイヤーは、戦争の為に生み出された超人兵士の主人公“ムーンライダー”として、本来の使命を拒み、自らを作った残酷な独裁者へ復讐するため、戦いを繰り広げていく。
コンパクトな8つのステージには、過酷な試練が待ち受けている。ステージには強力な改造チップが隠されているので、ムーンライダーの戦闘スタイルをカスタマイズしながら、有効打となるスキルや能力を獲得して進んでいこう。

「お名前何だっけ?」は、知っているようで知らない物の名前を遊びながら学べるクイズゲーム。質問で聞かれている物が、イラスト内のどこにあるのかを探して名前を当てよう。
「校庭に線を引くやつ」「コーヒー淹れるあれ」など、なんとなく呼んでいる物の名前がわかった時の爽快感を味わえるほか、明日誰かに話したくなるような雑学を学ぶこともできるので、ちょっとしたトークのネタ探しなどにもおすすめの作品だ。

「エヴァーメイデン ~堕落の園の乙女たち~」は、霧といばらで外部と隔絶された学園「プエラリウム」を舞台にした百合ミスティックホラーゲームだ。コンシューマー版では、「アヴェルラエンディング」、「ルクのエクストラシナリオ」が一新。また、描き下ろしシナリオ「つぎはぎだらけの夢」も収録されている。
グラップルドッグの「パブロ」となり、世界の破滅をもくろむロボット「ヌル」を阻止する為に仲間たちと冒険へと向かうことになるアクションアドベンチャー「Grapple Dog」。フックをひっかけてスイングしながら移動するグラップリングアクションにより、抜群の爽快感が味わえる作品だ。
隠しアイテムや秘密のエリアを探検したり、タイムトライアルに挑戦して手強いチャレンジを突破しよう。
「魔物娘と不思議な冒険2 ~2人の王と紡がれし約束~」は、NEKOTOKAGE GAMESが制作するターン制ローグライクRPGだ。豊富なダンジョンとストーリー、そしてかわいい魔物娘たちとの出会いや育成のほか、ローグライクRPGならではのやり込み要素を楽しめる。
「Princess Arthur for Nintendo Switch」は、2013年にPSPにて発売された「Princess Arthur」の移植作品となるアーサー王伝説を題材にした女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
プレイヤーは、聖剣に選ばれた少女となり、魔法使いマーリンに説得され、何も分からないまま「王」として暮らし始めることになる。そうして出会う「円卓の騎士」たちと何も分からないまま戦場に立つ中で、少女は恋を知ることになる。
「シェフライフ レストランシミュレーター」は、3gooとミシュランガイドのパートナーシップで贈るレストラン経営シミュレーションゲームだ。プレイヤーはレストランを経営する“シェフ”となり、お客様に美味しい料理をふるまう理想のレストランづくりを目指す。
食材の仕入れから、スタッフの切り盛り、レストランのインテリアなど、多岐にわたるシェフの仕事を体験し、自分だけの素敵なレストランを作り上げよう。
洗練された話題の料理店となるか?それとも地元で愛されるレストランになるか?すべてはプレイヤー次第だ。













