「ロード オブ ザ フォールン」は、広大なモーンステッドの地を舞台に、魔神アディールの復活を阻止するため、伝説のランプを持つ者たちの壮大な冒険を描くアクションRPG。
「剣と魔法と学園クエスト。」は、「剣と魔法と学園」の世界で繰り広げられる本格ストラテジーRPG。4つの国を擁するペドラ大陸を舞台に、コクヨウ学園の学園長の息子であるアレクが失踪した父を探す旅をしていく中で、大陸に起きた異変の真実が明らかとなっていく。
プレイヤーはキャラクターメイキングから個性豊かな生徒たちをパーティーに加えて、リアルタイムで押し寄せるモンスターたちと戦っていくことになる。
「聖塔神記(せいとうじんき) トリニティトリガー」は、自然豊かなフィールドが広がる「トリニティア」を舞台にした王道アクションRPG。かつて起きた神々の争いによって「トリニティア」には神々の武器が突き刺さり、今なお「聖塔」として点在している。主人公のシアンは、ある日出会った「トリガー」と呼ばれる不思議な生物とともに、自身が背負う過酷な運命を変える旅に出ることになる。
「3つの発見」をテーマに、バトル、フィールド、街それぞれで何かを発見した時のワクワク感や高揚感を楽しめる作品となっている。
「不機嫌な小閻魔王様Relive」は、アジアで人気を博したアニメ「不機嫌な小閻魔王様」のゲーム化作品となるコメディファンタジーRPG。笑いあり・涙ありの壮大なストーリーやド派手なバトルを楽しめる。
「この素晴らしい世界に祝福を!~呪いの遺物と惑いし冒険者たち~」は、2020年8月に発売された「この素晴らしい世界に祝福を!~希望の迷宮と集いし冒険者たち~」の続編となる作品だ。
新規ストーリーはもちろん、新たに追加される多数のダンジョンで冒険が楽しめる。また、冒険者ギルドではギルドクエストが受託可能になるほか、特定のメンバーでしか発生しないクエストや、貴重な報酬が入手できるクエストも登場するなど、ゲーム性もパワーアップしている。
「ザ・ターニシング・オブ・ジャクシア」は、ダークファンタジー的な映像と心にしみる美しい楽曲、ソウルシリーズにインスパイアされた困難なゲーム性と不吉な物語が組み合わさった2DアクションRPG。ピクセルベースで細部まで作り込まれた美麗な環境、危険な罠、恐ろしい零落したボスなど、ソウル系2Dゲームファンへ忘れがたい体験が届けられる。
プレイヤーは、自らの王国を救わんとする死にゆく神の最後の創造物として、謎に包まれた名もなき英雄の役割を担う。犠牲者の体を獣のように変えて心を操ってしまう超自然的な疫病「ターニシング」を発生させた者たちへの復讐を課せられたプレイヤーは、ターニシングを王国から排除して秩序を取り戻すため、戦いに満ちた二つの王国を旅することになる。
「ヴァルキリーエリュシオン」は、北欧神話をモチーフに、独自の世界観で“人間の死”と“神々の存在”が描かれる「ヴァルキリー」シリーズ初のアクションRPGだ。
ハイエンドグラフィックで描かれる新たな「ヴァルキリー」の世界に、桜庭統氏の名曲の数々が彩を添えている。また、おなじみの必殺技やコンボシステムは健在ながら、アクションRPGとして立体的でスピード感あふれるバトルへと進化している。
「俺たちの戦いはこれからだ! episode 2」は、ラスボス討伐“後”に目覚めた異世界転生勇者が主人公の恋愛アドベンチャーゲーム第2弾。前作「episode 1」の続編となっている。
流行の異世界転生もの……と思いきや、ラスボスを倒した“後”から物語がスタートするという、一風変わったコメディタッチの物語が展開される。
「Thy Creature(ダイ・クリーチャー)」は、メアリー・シェリー氏の小説「フランケンシュタイン」をモチーフにしたダークファンタジーストーリーアドベンチャー。パズルを利用したアドベンチャーパート、弾幕システムを利用したボスとの対決、その中で繰り広げられる魅力的なサウンドと深みのあるストーリーを楽しめる作品となっている。
「The Smurfs Mission Vileaf(スマーフ 邪悪な葉っぱ大作戦)」は、世界中で愛されている青い妖精<スマーフ>のアドベンチャーゲーム。ポップでカラフルな世界を探索しながら魔法使い<ガーガメル>によって汚染された植物を綺麗にし、姿を消した仲間たちを見つけていく。簡単操作で手軽にプレイでき、2人協力プレイにも対応。森と仲間たちを助ける大冒険を楽しもう。
「ゼノブレイド3」は、ケヴェス、アグヌスという敵対する2つの国家からなる世界・アイオニオンを舞台に、「ゼノブレイド」と「ゼノブレイド2」、ふたつの世界の未来をつなぐ物語を描くRPG。
「ファイアーエムブレム無双 風花雪月」は、任天堂が2019年7月に発売したNintendo Switch用ソフト「ファイアーエムブレム 風花雪月」の世界を継承し、あり得たかもしれないもう一つの「FE 風花雪月」の物語を、「無双」シリーズならではのアクションとともに描くタクティカルアクションゲーム。
同じフォドラの地を舞台に繰り広げられる重厚なストーリーに加え、「FE 風花雪月」の仲間たちを操作してリアルタイムに戦場を自由に駆け巡り、仲間に指示を出しながら敵の大軍をなぎ倒す爽快アクションや、マップ上の状況を見定めて進軍先を決めるなどのシミュレーション要素、魅力的な仲間たちとの交流など、「ファイアーエムブレム無双」シリーズならではのアクションとシミュレーションが融合した楽しみ方で、新たな「FE 風花雪月」の物語を体験することができる。
「FE 風花雪月」をプレイした人はもちろん、初めて「FE 風花雪月」の世界にふれる人、アクションゲーム好きの人など様々なプレイヤーが楽しめる作品だ。
「炎姫(ほむらひめ)」は日本のアニメ表現に影響を受け、爽快なアクションと3D弾幕を融合させた3Dアクションゲーム。プレイヤーは炎姫と共にさまざまな“感情”を抱いた妖魔少女と戦うことになり、妖魔少女を祓う過程で炎姫や妖魔少女の物語が明らかになる。
「Heroine Anthem ZERO 2 鱗痕の誓約(Scalescars Oath)」は、100以上登場するキャラクターごとに、独自のストーリー設定が与えられている2DアクションRPG。
2019年6月に先行体験版「Heroine Anthem ZERO 2 記憶の傷痕」をリリース後、そこから2年半の月日を経て、ゲームのブラッシュアップはもちろん、15章で予定されていた本編を20章に拡充するなど、ストーリーにも改良が加えられている。













