「マスカレード・キス~危険な駆け引き~」は、スパイ組織を舞台にキケンな恋の駆け引きが楽しめるタイトル。読み物アプリ「100シーンの恋+(プラス)」で2018年5月に配信を開始して以降、美麗なイラストや魅惑的なキャラクター、刺激的な大人のエンターテイメントストーリーが支持されている作品だ。
「DesperaDrops/デスペラドロップス」は、D3Pオトメ部とレッド・エンタテインメントが再びタッグを組んで贈る愛と逃亡のクライムADV。主人公の天峰ミカは、ローマへの小旅行中に殺人事件に遭遇すると、容疑者として無実の罪で逮捕されることに。その後、護送車での移動中に横転事故が発生し、自由の身となった天峰ミカは乗り合わせていた6人の犯罪者と共に逃亡者となってしまう。
天峰ミカが持つ力を狙って現れた襲撃者と警察から追われる中で、徐々に明らかになっていく襲撃者の正体や殺人事件の真相。そして、無実の罪で追われる主人公と6人の犯罪者たちが描く人間模様に注目だ。

「ヴァンパイアズ ラブ」は、自分がヴァンパイアの末裔であると知ったプレイヤーが現代社会を舞台に運命の人との恋を楽しむ着せ替えコーデRPG。自由にコーディネートを楽しんだり、忠実な部下を配下としヴァンパイアクイーンを目指すことも可能だ。また、ファッションショー、ペット、荘園など、多彩な遊びが搭載されている。
「ワンド オブ フォーチュン R2 FD ~君に捧げるエピローグ~ for Nintendo Switch」は、2018年にPS Vitaで発売された「ワンド オブ フォーチュン R2 FD ~君に捧げるエピローグ~」の移植作となる女性向け恋愛アドベンチャー
「ワンド オブ フォーチュン R2」の恋愛エンディング後を描くエピソードや「ワンド オブ フォーチュン R」の恋愛エンディング後を舞台にした番外編などを楽しめる。
「華アワセ 朔」は、イラストレーターの由良氏とプロジェクト「月に叢雲、花に風」による華札(花札)をモチーフにした”華”と”水”の禁断の恋物語を描く女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
オーソドックスなテキストADVと花札バトルパートが楽しめるゲーム性が特徴で、2012年から2019年に発売されたPC版「華アワセ」の移植タイトルとなっている。

は、女神×婚活ラブコメディー「キューピット・パラサイト」のファンディスク作品。Parasite6のグッドエンド後の甘さたっぷりストーリーが楽しめる。愛し合う2人をまたしてもハチャメチャな波乱が待っている。
また、7人目となる新規攻略キャラクターとしてメレニス・レヴィンが追加される。キャストには木村良平さん、KENNさん、八代拓さん、榎木淳弥さん、古川慎さん、岡本信彦さん、上村祐翔さんらが参加、OP&ED曲は「The Biscats」が続投している。
「even if TEMPEST 連なるときの暁」は、“魔女裁判”“死に戻り”がテーマのダークファンタジー「even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女」のファンディスクだ。
苦難を乗り越え主人公たちがたどり着いた、幸せに満ちた本編最終章。ファンディスクではその後日談が描かれており、「テンペスト魔女」の世界をより深く楽しめる内容となっている。

「ラディアンテイル」のその後を描くファンディスクが登場。仲間と泣いて笑って辿り着いた旅の果てで、彼らと紡ぐ幸せな「その先」の物語が綴られる。
その他にも、旅を終えたティファリアがジーニアの秘書になるIFストーリーや、本編で描かれた旅の合間に起きていた、これまで語られていなかったエピソードなども楽しめる。
「文字化化」は、言語解読、ホラー、脱出などの要素を融合したアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは不気味な空間でさまざまな謎の男子に遭遇する。彼らの言葉を解読しながら、最終的にこの場所から脱出する方法を探さなければならない。そして、彼らとの交流の中で、特別な感情も次第に芽生えていくことになる。
言葉が通じないため、通常の状況では、遭遇する男子とまったく交流することができない。男子たちのさまざまな表情やジェスチャーから彼らの意図を推測し、文字を解読したり、ラベル付けや修正を行い、文字の裏に隠された真の意味を分析していこう。
彼らは親切に接したり、助けを求めたりといった行動を行うが、皆が友好的な者ばかりとは限らない。少しの不注意で命を落とす可能性もあるため、プレイヤーはその時の状況に応じて自分で選ぶのが重要だ。
「薄桜鬼 真改 万葉ノ抄」は、「薄桜鬼 随想録」から「薄桜鬼 真改」へと組み込まれなかった彼らとの日常や追加の物語、そして他コンテンツにて製作されたスピンオフ物語の数々がひとつにまとめられた「薄桜鬼」15周年に贈られる特別なファンディスクとなっている。
「ワンド オブ フォーチュン R2 ~時空に沈む黙示録~for Nintendo Switch」は、2017年にPS Vita向けに発売された恋愛ADV「ワンド オブ フォーチュン R2 ~時空に沈む黙示録~」の移植作。綿密な設定と、数々の伏線が織りなす物語が薄葉カゲロー氏の描く美麗ファンタジーなグラフィックで届けられる。
「華アワセ 朔」は、イラストレーターの由良氏とプロジェクト「月に叢雲、花に風」による華札(花札)をモチーフにした”華”と”水”の禁断の恋物語を描く女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
オーソドックスなテキストADVと花札バトルパートが楽しめるゲーム性が特徴で、2012年から2019年に発売されたPC版「華アワセ」の移植タイトルとなっている。
「壁ドン彼氏 ~真夏のチャラ男~」は、端正な顔立ちだが軽薄な態度の御曹司・結城怜央(CV:白井悠介)とのリアルな壁ドンシチュエーションをボイス付きで堪能できる恋愛シミュレーションゲーム。

「薄桜鬼SSL ~sweet school life~for Nintendo Switch」は、「薄桜鬼」のファンディスクである「薄桜鬼 随想録」に収録されたオマケコンテンツから生まれた作品で、舞台を現代の学園へと移して、明るくてちょっぴり切ない恋愛物語を描く女性向け恋愛アドベンチャーゲーム。
今回のNintendo Switch版は、2014年にPS Vita向けに発売された「薄桜鬼SSL ~sweet school life~」の移植作となっている。
主人公の雪村千鶴をはじめ、登場するキャラクターは「薄桜鬼」本編と同じだが、キャラクターの設定などは舞台が現代となったのにあわせて変更されている。しかし、キャラクターの性格は「薄桜鬼」本編と同じものであるため、シリーズキャラクターの魅力を現代を舞台に存分に楽しめる作品だ。
「9 R.I.P.」は、神隠しが多いと言われる土地に住む少女「逸色珠沙」の身の回りで起きる奇妙でおかしな恋物語を描くアドベンチャーゲーム。神隠しなんて信じていなかった珠沙だったが、進路について悩んでいると、気味の悪い声が聞こえてくる。それを切っ掛けに珠沙の周囲では不思議な出来事が起き始めて……。
「ドラッグ王子とマトリ姫 for Nintendo Switch」では、iOS/Android向けアプリとしてリリースから7年以上かけて紡がれてきた「マトリ」メンバーとの出会いから偽装結婚編までのメインストーリーが収録される女性向け恋愛ノベルゲーム。
また、新規書き下ろしとなる初夜編のカレ目線ストーリーのほか、新規オープニングムービー、新規描き下ろしスチル、そして好感度演出など、Switch版ならではのポイントも多数追加されている。
さらに、追加で購入可能なSIDE STORYでは、これまでファンブックでしか読めなかった「新婚」をテーマにしたストーリーも収録されるなど、アプリ版で長年応援してきた人も、今回初めて作品に触れる人も誰もが楽しめる内容となっている。
「ワンド オブ フォーチュン R for Nintendo Switch」は、2016年にPS Vitaで発売された恋愛ADV「ワンド オブ フォーチュン R」の移植作。プレイヤーはミルス・クレア魔法院に転入してきた、落ちこぼれの主人公・ルルとなり、学習パラメータ、攻略対象キャラクターの好感度、魔法属性値を上げ、半年後の最終試験での合格を目指す。














