Taiyoのパチスロ「科学忍者隊 ガッチャマン」の実機シミュレータアプリがMobage「モバ7」にて配信開始

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バタフライは、タイヨー製のスロット「科学忍者隊 ガッチャマン」の実機シミュレータアプリの配信を、Mobage「モバ7」にて開始した。

「科学忍者隊 ガッチャマン」は、竜の子プロダクション制作(1972年~1974年)による同名の国民的TVアニメーションとのタイアップ機です。

RT「ガッチャマンタイム」とAT「ガッチャマンゾーン」の搭載が最大の特徴で、同色揃いのビッグボーナス終了後の「ガッチャマンタイム」は最大500G継続。

2007年の発売時には、5号機としては異例の高スペック機として話題を集めました。原作のストーリーを踏襲した多彩な演出を楽しみながらの大量出玉が狙える機種です。

概要

正式名称:モバ7(読み方:モバセブン)
コンテンツ名称:科学忍者隊 ガッチャマン
※docomoのフィーチャーフォン端末にて配信。(au・SoftBankは後日対応)
サービス開始日:2012年10月4日(木)
利用料:アイテム課金制
利用方法:Mobageへの会員登録後、利用可能
アクセス方法:Mobage>ゲーム>カテゴリで探す>ギャンブル>モバ7
URL:http://mb7.game.mbga.jp/(フィーチャーフォン版)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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