コーエーテクモゲームスは、PC用ソフト「三國志12」について、オンライン対戦用の武将カード17枚を新規追加した。
今回追加されたカードのテーマは、「三帝 天下を三分す」。曹操や劉備などの時代から曹丕や劉禅など彼らの子供の時代へと移り、三国が鼎立した頃が舞台だ。
曹丕、曹彰、曹植ら曹操の子供達や、劉備の子や孫である劉禅、劉諶、孫権の子である孫登など2世武将、3世武将たちが配信となる。偉大なる親の跡を継いだ彼らを用い、真の三国の覇者となるデッキを探してみよう。
武将カードは、「三國志12」および、クライアント無料で「三國志12」のオンライン対戦のみを楽しめる「三國志12 対戦版」ゲーム中の「武将くじ」にてランダムで入手できる。
さらに、「三國志12」製品版の購入者のみが引ける「武将くじ・旬宝」では、今回追加したカードに加え、呉の皇帝「孫権」と、曹丕を皇帝にするため活躍した「賈ク」を引くことができる。
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※画面は開発中のものです。
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