PS3「The Last of Us」ダウンロードコンテンツとして4つの「廃墟となった町」を収録したマップパックが配信スタート

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ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PS3用ソフト「The Last of Us」において、本日10月16日よりダウンロードコンテンツ「マップパック」を配信した。

今回のダウンロードコンテンツ「マップパック」には、「廃墟となった町」をテーマにした4つのマップが収録されている。

突如砂嵐が巻き起こる「郊外」、緑に覆われた「ソルトレイクシティ」、月夜だけ薄暗さが特徴の「故郷の街」、1階と2階に分かれている点が戦略の分かれ目となる「本屋」といった、どれもバリエーション豊かな構成となっているので、興味がある人はぜひチェックしておこう。

「郊外」

敵チームと戦いながら、突如として起こる砂嵐にも注意が必要。

「ソルトレイクシティ」

緑に覆われた都会の中で、キリンに見守られながら戦える。

「故郷の町」

月夜だけが輝く暗い町。ステルスアクションをうまく使えるかどうかが敵を倒すポイント。

「本屋」

一、二階に分かれている。この構造を生かすも殺すもチームの戦略次第。

配信日

10月16日(水)

販売価格

1000円(税込)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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