PS3/Xbox 360/PC「DARK SOULS II」最新のスクリーンショットと共にドラングレイグで出会う人物たちを紹介!

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フロム・ソフトウェアは、2014年3月13日に発売を予定している(PC版は3月発売予定)PS3/Xbox 360/PC用ソフト「DARK SOUL II」の登場人物や、さまざまなステージのスクリーンショットを公開した。

プレイヤーと関わる登場人物たち

三人の老婆たちと家政婦ミリベス

ドラングレイグを訪れたプレイヤーに対し、静かに語りかける三人の老婆。プレイヤーに告げられたこととは一体何なのだろうか…。

緑衣の巡礼

緑色のローブを着た謎の女性。ドラングレイグを訪れたプレイヤーを導く存在だ。

行商メレンティラ

数少ないドラングレイグの民の生き残りだが、半ば正気を失いかけている様子。住む場所を失くし、家財の一切を背負ったまま徘徊している。

鍛冶屋レニガッツ

呪われた不死の鍛冶屋。身体はすでに死んでいるのだが、鍛冶と娘についての記憶だけは消えていない。武器や防具の修理、強化などを行ってくれる。

防具屋マフミュラン

西国ヴォルゲンから流れてきた商人。商売がうまくいかず落ち込んでいる。諸国を放浪したあげく、この地へと流れ着いた。

ミラのルカティエル

騎士の国として知られる東国ミラの生まれ。恵まれない身分でありながらも、戦場で武勲をたて騎士として認められるまでに至るが、その身に呪いの印が現れてしまう。自らに現れた呪いを解く術を求めて、ドラングレイグを訪れた。

青の騎士ガラインドーク

青の騎士と呼ばれる求道者であり、強固な信仰に基づく「導き手」として、己にも他人にも厳しい規律を求める。自らの信ずる貴い使命に全てを捧げているが、やや視野狭窄ぎみな言動も見られる。

ステージや戦闘に焦点を当てた新たなスクリーンショット

ドラングレイグの端に位置するマデューラ。
岬の端に立つ小さな塔が辛うじて目印と言える程度で、めぼしいものは何もない。
この地は、行き場を失った人々が寄り集まる吹き溜まりのようなところだ。
巨人に騎乗し襲い掛かってくる兵士。振り下ろされる大きな拳に直撃すると、死は避けられないだろう。
篝火で休息する亡者と化したプレイヤー。
その姿は、見るに堪えないものに…。早く「人の像」で生者になりたいところだ。
今作では、死亡する度に最大HPが徐々に減ってゆく。画像は、約半分ほど減少した状態。
生者になると最大値まで復活するため、人の像を使うタイミングも重要となってきそうだ。
深い竪穴が続く場所など、今作でも複雑で立体的に折り重なったマップは健在。
敵に囲まれ、一対複数になることは死を意味すると言っても過言ではない。常に周囲に気を配ろう。
無数の石像が並ぶ場所に出た。この先で何が待ち受けているのか、一瞬たりとも気が抜けない。
はじめて足を踏み入れる場所では、ほかのプレイヤーの幻影が手助けとなることも。
月下での戦闘も。雰囲気に飲まれず、緊張感を持って戦おう。
呪術師の初歩となる呪術「発火」。
術者の目の前に炎を発生させる呪術としては最も単純なものだが、侮れない威力を持つ。
鉄格子のゴンドラに乗り、眼下へ降りる。この先でプレイヤーを待つものとは…?

※画面は開発中のものです。

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