G-Tune、「セガNET麻雀 MJ」推奨パソコンが発売―NVIDIA GeForce GT750M+第4世代インテル Core プロセッサー搭載による快適なプレイ環境が魅力

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マウスコンピューターは、同社のゲーミングブランド「G-Tune」より、セガが運営する「セガNET麻雀 MJ」の推奨パソコンを本日1月20日より発売した。

GDDR5版のNVIDIA GeForce GT750Mを搭載して9万円台を実現したコストパフォーマンスに優れた15.6型MJ推奨ゲーミングノートパソコンとして、インテル Core i7-4700MQ プロセッサー、8GBメモリ、500GBハードディスク(5400rpm)、DVDスーパーマルチドライブ、NVIDIA GeForce GT750M(GDDR5/2GB)、15.6型 フルHDノングレア液晶、Windows 8.1をプリインストールした「NEXTGEAR-NOTE i520BA1-MJ」が9万9,750円となります。

受注開始は1月20日15時よりG-Tune ホームページ、マウスコンピューターダイレクトショップ、G-Tune:Garage(マウスコンピューター秋葉原ダイレクトショップ 2F、G-Tune ショップ)、電話通販窓口にて行います。

新製品概要

GDDR5版のNVIDIA GeForce GT750Mを搭載

GDDR5版のNVIDIA GeForce GT750Mを採用することで、DDR3版と比べて、約1.3倍の性能向上を実現しています。

最新の第4世代インテル Core プロセッサーを搭載

22nmプロセス技術を使用した第4世代インテル Core プロセッサーを搭載。インテル・ターボブースト・テクノロジーに対応した最新のクアッドコアプロセッサーとなり、CPUの負荷に応じてクロックを自動で引き上げます。また、インテル ハイパースレッディング・テクノロジーに対応しており、8スレッドの並行処理を可能にします。

mSATA接続のSSDと、2.5インチのハードディスクを同時に搭載可能

mSATA接続の小型SSDと、2.5インチのハードディスクを同時に搭載することが可能です。これにより、SSDの高速アクセスと、ハードディスクの大容量ストレージ環境を両立しています。また、従来のmSATA接続では3Gbps転送が限界でしたが、本製品におけるmSATA接続では6Gbps転送が可能となりました。これにより、mSATA接続でありながら、2.5インチのSSDと同等の高速転送を可能とします。

新製品詳細

※画面は開発中のものです。

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