Mutations Studioは、現在α版をサービス中のAndroid向けアプリ「WORLD WAR TITAN:FRONT LINE」において、マッチング機会向上に焦点を置いた仕様変更アップデートを実施した。
今回、プレイヤー同士のマッチング機会向上を念頭に置いた仕様変更が行われ、「出撃できるマップをTeufel Belgに固定」「国家陣営関係なくチーム合流可能」という調整が施された。これにより、ホストはバトル中の陣営が国家となるようになった。
そのため、同じ国家同士でもマッチングされる可能性があり、キャラクターネーム左に表示されている国旗が敵味方同じものになる可能性も生まれるとのこと。
現在、毎日20時より開発メンバーも参加するテストプレイが行われているので、これら課題については今後の調整に期待しておこう。
(C)Mutations Studio Co.,Ltd.
※画面は開発中のものです。
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