Android向けα版「WORLD WAR TITAN:FRONT LINE」マッチング機会向上のため一部仕様が変更―国家陣営関係なくチームの合流が可能に

0コメント

Mutations Studioは、現在α版をサービス中のAndroid向けアプリ「WORLD WAR TITAN:FRONT LINE」において、マッチング機会向上に焦点を置いた仕様変更アップデートを実施した。

今回、プレイヤー同士のマッチング機会向上を念頭に置いた仕様変更が行われ、「出撃できるマップをTeufel Belgに固定」「国家陣営関係なくチーム合流可能」という調整が施された。これにより、ホストはバトル中の陣営が国家となるようになった。

そのため、同じ国家同士でもマッチングされる可能性があり、キャラクターネーム左に表示されている国旗が敵味方同じものになる可能性も生まれるとのこと。

現在、毎日20時より開発メンバーも参加するテストプレイが行われているので、これら課題については今後の調整に期待しておこう。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

WORLD WAR TITAN:FRONT LINE 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る
WORLD WAR TITAN:FRONT LINEサービス終了
WORLD WAR TITAN:FRONT LINEサービス終了

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング