iOS/Android「バトルガール ハイスクール」“なでなでは、愛だ!”キャンペーンが実施

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コロプラは、iOS/Android向けアプリ「バトルガール ハイスクール」において、本日6月9日より「なでなでは、愛だ!」キャンペーンを実施する。

本キャンペーンでは、特設サイトにて本作のオリジナル4コマ漫画の掲載や、ゲーム内に登場する女の子たちとの相性診断ができるぞ。また、心理学者・植木理恵氏が、専門家の立場から“なでなで”の効能について解説を行っている。

さらに6月11日からは、テレビCM第2弾の放映が全国でスタートとなる。

キャンペーン特設サイト
http://colopl.co.jp/battlegirl-hs/cmp201506/

キャンペーン概要

相性診断

簡単な質問に答えるだけで、ゲームに登場する15人の女の子の中から、ユーザさまと相性のいい女の子を診断します。

オリジナルコミック

女の子たちの日常を描いたオリジナルコミックをマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」などで順次読むことが可能です。 連載第1回では、元気で明るい女の子・星月みきが、お菓子作りに奮闘する物語が描かれます。

4コマ漫画

デフォルメされたかわいい女の子たちが織り成す4コマ漫画を掲載します。週3回の更新を予定しています。

教えて、植木先生!

心理学者の植木理恵先生に、”なでなで(=撫でる)”による効能を解説していただきました。 「バトルガール ハイスクール」をプレイすることで、どのような心の変化が生じるのか。 こちらの解説をお読みいただくことで、ゲームをより身近に感じていただければと思います。

植木先生コメント

人間は生まれたときから、承認欲求のかたまりだと言われています。 過去の研究結果から ”撫でる”という行為は、食事と同様に生きる上で必須の要素であることが分かっています。 さらに人は、撫でられるだけでなく、撫でても「オキシトシン」という”幸福ホルモン”が活発に分泌され、双方が同程度の喜びを感じることができます。

また、「バトルガール ハイスクール」はプレイヤーが新任教師という設定でゲームを進めるという部分も重要なポイントです。人は”自分にいくつかの役割”を与えると、生きやすくなると言われています。 例えば「会社員とお父さん」という顔だけではなく、このゲームのように「新任教師」という役割があるのは、ある意味「逃げられる場所がある」という点で、楽に生きることができると言えます。 たとえその役割がゲームであっても、有効なんです。

詳しいインタビュー内容は下記にて公開しています。
http://colopl.co.jp/battlegirl-hs/cmp201506/interview.html

植木理恵先生 プロフィール

心理学者、臨床心理士。日本教育心理学会にて「優秀論文賞」「城戸奨励賞」を最年少受賞。 「本当によくわかる心理学」(日本実業出版社)など、一般向けの著書多数。 フジテレビ「ホンマでっか!?TV」に心理評論家として出演中。

テレビCM第2弾

ゲームの特徴の1つである“特訓”を題材にしたもので、女の子たちが“ダンス4時間”や“なわとび8時間”など、本作ならではの特訓に挑む内容になっています。

放映開始日:2015年6月11日(木)
放映地域:全国

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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