D2C R、モバイルeスポーツ・プラットフォームのワンダーリーグへ出資―eスポーツ市場の発展と活性化を促進

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D2C Rは、スマートフォン向けゲームのモバイルeスポーツ・プラットフォーム「ワンダーリーグ」を運営するワンダーリーグと業務提携をしたと発表した。

今回の提携により、D2C Rは、ワンダーリーグのユーザデータの活用や、会社の発展のサポート、ゲーム企業への eスポーツ展開をサポート。D2C Rとワンダーリーグは、今後、大きな成長が期待されるeスポーツゲーム市場において業務資本提携を行うことにより、市場の拡大・成長に寄与していくとしている。

※eスポーツとは:エレクトロニック・スポーツ。コンピュータ・ゲームやビデオ・ゲームをスポーツ・競技と捉える際の呼称。
※モバイルeスポーツはワンダーリーグの登録商標です。

会社概要

ワンダーリーグとは

ワンダーリーグは、スマホゲームの新しい楽しみ方を提唱する、賞金イベント連動型ゲーム競技プラットフォーム「ワンダーリーグ」の運営会社です。世界的に市場拡大が続くeスポーツの流れを汲む、独自のモバイルeスポーツ文化を提唱し、日本発となる賞金付きゲームアプリ「ワンダーリーグ」の世界展開を計画しています。

D2C Rとは

D2C Rは、アプリ配信企業やコンテンツプロバイダをはじめとする広告主のニーズにマッチした、効果的な広告の開発・提供を行うアプリマーケティング会社です。D2C Rでは、企業が提供する良質なアプリコンテンツやサービスに関する情報を、より多くの生活者に届けることを通じて、生活者の生活をより豊かにします。また、モバイルコンテンツ市場の健全な発展に寄与すべく、安心かつ効果的なアプリマーケティングサービスを提供しています。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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