「バイオハザード7 レジデント イービル」新たな体験版「Lantern」がTGS 2016に出展!PS4 Proへの対応も発表

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カプコンは、2017年1月26日に発売を予定しているPS4/Xbox One/PC用ソフト「バイオハザード7 レジデント イービル」の体験版“Lantern”を、9月15日より開催される東京ゲームショウ2016に出展する。

PS4 Proで4K/HDRに対応!

今回、「バイオハザード7 レジデント イービル」が11月10日発売予定のPS4 Proの4K/HDRに対応することが発表された。

4K高解像度の緻密な画面、そしてHDRならではの豊かな表現が、クリエイターの思い描いた“究極のホラー”をより忠実に再現する。

※4K、HDR画質でお楽しみいただくには、それぞれの規格に対応したテレビが必要です。

「7」の新たな体験“Lantern”がTGS2016カプコンブースに出展!

ドイツのイベントで限られたメディアにのみ公開された体験版“Lantern”が、TGS 2016で世界初となる一般公開が行われることが決定した。今回はPS VR版も出展。カプコンブースで開催されるスペシャルステージでは、さらなる新情報も明らかにされる。

謎の女性から逃れろ。

映像に残されていたのは、ある女性の逃避行の模様だ。激しい動悸と息遣いから、ただならぬ状況がうかがえる。ランタンを片手に彼女を探す女性。その言葉からは紛れようのない狂気がみえる。

息を殺して身を潜める

ここはあの邸の一部なのだろうか? 夜の暗さも手伝って、謎の女性にはランタンの照らす僅かな範囲しか目に入らないようだ。物陰を上手く使えば逃れる事ができるかも知れない。

謎めいた邸

古びた映写機と、何かを置く台のようなもの。じっくりと調べる隙はあるのだろうか?

物音一つに肌が粟立つ。

アイソレートビューが生み出すかつてない没入感が、ゲーム中の登場人物とプレイヤーをシンクロさせる。身を潜めてる瞬間はひたすら長く感じられ、ささいな物音一つにさえ戦慄することだろう。

なおGamerでは、この“Lantern”のプレイレポートを掲載している。内容が気になる人は、ぜひチェックしてほしい。

あなたの言葉でバイオハザードの魅力を発信するプログラム「バイオハザード」アンバサダー

“バイオハザードアンバサダー”とは「バイオハザード」の魅力を積極的に、そして世界に向けて発信するファンのためのプログラム。「バイオハザード」に関するさまざまな情報やコメントをご自身でお持ちのブログやTwitter、FacebookなどのSNSで積極的に情報発信して頂ける方ならどなたでも参加いただけます。

謎めいた「指」のメッセージや、ハーブの画像と言った非公開の情報公開や、アンバサダーの皆さまを対象にした開発陣との対話Mtgなど、特別なファンに向けたイベントの数々がもう始まっています。

「バイオハザード」アンバサダーへの登録は特設サイトにて好評受付中。いち早く最新情報にアクセスし、貴方の言葉で「バイオハザード」の魅力を発信しよう。

「ビギニングアワー」で印象的な指のアイテム。
傍らには「今は閉ざされている…」メッセージと後ろには「9月」と読めるメモが。
おなじみの「ハーブ」と何かの薬品だろうか?
ココだけの最新情報に加え、開発陣とのディスカッションも行われた。

バイオハザードアンバサダー特設サイト
http://www.capcom.co.jp/ambassador/re_bh/

※画面は開発中のものです。

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