セガゲームスは、2016年12月8日発売が予定されているPS4用ソフト「龍が如く6 命の詩。」について、多人数戦略チームバトル「クランクリエイター」に新日本プロレスリングの選手ら6名が出演すると発表した。
「龍が如く6 命の詩。」に出演が決定した選手は、オカダ・カズチカ選手、小島聡選手、棚橋弘至選手、天山広吉選手、内藤哲也選手、矢野通選手の6名。彼らは新たなプレイスポットである、多人数戦略チームバトル「クランクリエイター」に、神室町最大のギャングチーム“JUSTIS”最凶幹部役として登場するという。
「クランクリエイター」とは
「龍が如く6 命の詩。」で新たに遊ぶことができるプレイスポットの一つです。シリーズ初となる多人数VS 多人数のダイナミックな戦略バトルがお楽しみいただけます。主人公・桐生一馬は自分の組である“桐生会”を組織し、神室町と広島・尾道仁涯町で仲間を集めて桐生会を育成していきます。
バトルでは組長や組員に設定した仲間たちに適切な指示を出し、敵組織を殲滅するのが主な目的となります。仲間の出撃コストや兵種、能力値やスキルなど、個性を見極めて適切なポジションに設定する組織編成が勝敗の鍵を握ります。シリーズではおなじみの真島吾朗をはじめとしたキャラクターも登場しますのでご注目ください。また、ネットワークモードでは、ほかのプレイヤーとの対戦や防衛戦、限定ミッションなどへも挑戦可能です。
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※画面は開発中のものです。
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