ティームエンタテインメントは、オトメイトレコード最新作3タイトルを、本日9月21日に発売した。
【第6弾】触れるとヒリヒリ!エセ英語使いのツンツンスパイシイもんだいフード
タイトル:もんだいフード★モンスターズ MENU6 ホットチリ・ピザ
キャスト:ホットチリ・ピザ(CV:谷山紀章)
品番:KDSD-00889
POS:4560372446357
価格:¥2,000+税
発売日:2016年9月21日(水)
発売元:ティームエンタテインメント
販売元:ソニー・ミュージックマーケティング
Cast
ホットチリ・ピザ(CV:谷山紀章)
Story
「……コイツとなら、オレ、一人前の男になれるかも」
カッコつけてイキがっているホットチリ・ピザ。触るとピリピリする特異体質のせいで、彼はコンプレックスのかたまりだが、怖~い父親のビッグ・ピザに認められると信じてる!
今回、ホットチリ・ピザのピリピリにあなたが平気なのを知って、ちょっと調子に乗り過ぎちゃってるみたい。果たしてピザは一人前の男と認められるのか!?
Track List
01.プリティー・ガールとホットチリ・ピザ
02.返品騒ぎとホットでイタいトラウマ
03.チェリー脱出のシナリオ
04.漢の証明(まずはキスから)
05.ドクター、親父は助かるんですか!?
06.好きなだけ食えよ
07.アンタを親父に紹介したい
【CASE 6】セクハラ上等准将 コーシ・A・クロウハルト(CV:日野 聡)
タイトル:Private Tactics CASE 6 コーシ
キャスト:コーシ・A・クロウハルト(CV:日野 聡)
品番:KDSD-00877
POS:4560372446234
価格:¥2,000+税
発売日:2016年9月21日(水)
発売元:ティームエンタテインメント
販売元:ソニー・ミュージックマーケティング
Story
「選定の儀」を終え、控えの間で休む第三皇女のもとに挨拶に来たのは、帝国護衛独立分隊所属のコーシ・A・クロウハルト准将。幼馴染で昔から面識のある彼は、いつもの調子で軽口を叩く姿に安堵するのも束の間、スキンシップと言いつつセクハラまがいの行動ばかりする困った男だった。懐かしい思い出話で昔に戻ったように思っていたが、あの頃とは違うということに少しずつ気づきはじめ――。セクハラまがいをする困った彼との恋物語の行方は――?
Track List
Mission 1 ファーストコンタクト
Mission 2 懐かしい日々
Mission 3 甘えていいから
Mission 4 バフェルト騒動
Mission 5 朝焼けの戯れ
Mission 6 降り積もる想い
【第六巻】大人の色気を兼ね備えた色男なプリンス・リオ(CV:鳥海浩輔)
タイトル:BRIDE of PRINCE 第六巻 リオ
キャスト:リオ(CV:鳥海浩輔)
品番:KDSD-00883
POS:4560372446296
価格:¥2,000+税
発売日:2016年9月21日(水)
発売元:ティームエンタテインメント
販売元:ソニー・ミュージックマーケティング
Cast
リオ(CV:鳥海浩輔)
Story
6人目にあなたが出会ったプリンスは、女性の扱いが上手く大人な色気が魅力的なリオ。頭の回転が早い上に容姿端麗。人生を「ゲーム」だと捉えている彼は、これまでの人生、負けたことは一度も無い。「花婿に選ばれるのも自分しかいない」という絶対的自信を持っていた。出会って早々に、リオは完璧なデートであなたをエスコートする。しかし、美しい景色を見ようとも豪華な食事をしようとも、あなたは全くなびかない。心を掴むことができないままただ時間だけが過ぎていき、リオは愕然とする。それは、彼が初めて体験する「思い通りにならない」という感覚で―――。
Trac list
01_SCENA I:華やかなる獣
02_SCENA II:潮騒の向こう
03_SCENA III:陰謀の中心で踊るもの
04_SCENA IV:海の女王
05_SCENA V:契約違反
06_SCENA VI:襲来
07_SCENA VII:君が望むならこの甘い旋律を
08_SCENA VIII:おやすみのその先へ
09_Promised(Short ver.)
キャスト直筆サイン色紙プレゼントキャンペーンのお知らせ
本CDをお買い上げの方を対象に、抽選で出演キャストの直筆サイン色紙を1名様にプレゼント致します!奮ってご応募ください!CDにアンケートはがきが封入されておりますので、アンケートにご回答の上、帯にある応募券を貼ってご応募下さい。尚、プレゼント応募の締め切りは2016年12月末日までとさせて頂きます。(当日消印有効)(商品の発送は、2017年1月下旬を予定しています。当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただきます。)
もんだいフード★モンスターズ MENU6 ホットチリ・ピザ公式インタビュー
ホットチリ・ピザ役/谷山紀章さん
――収録後のご感想をお願い致します。
一人での孤独な収録なので、最初から終わりまで緊張感が続いていたのですが、何とか終わってホッとしています。
――演じられたキャラクターの魅力についてお聞かせください。
とても可愛げのあるキャラクターだと思います。すごく素直な性格をしているので、そのあたりがキャラクターの魅力になっているのではないかなと思います。
――今回はキャラクターの名前に「ホットチリ」と入っている「辛いもんだいフード」を演じていただきましたが、辛いものはお好きですか?もしお好きな辛い食べ物があればお聞かせください。
そんなに嫌いという訳ではないですが、少し弱いかもしれません。代謝がとても良い方なので、少し辛いだけでも汗が出たりします(笑)。実は「卵とじ担々麺」がとても好きなんですが、汗をかきながら食べるのがあまり好きではないので、冷房がガンガンに効いているお店とかで食べたいです(笑)。あとは、ホットチリの辛さとは違いますが、わさびのピリ辛も好きですね!
――ファンへのメッセージをお願い致します。
「擬人化」ということで少し変わった感じの作品なのですが、ポップでとっつきやすいのではないかと思います。いい感じに面白くなっているので、ぜひ聴いて楽しんでもらえると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。
Private Tactics CASE 6 コーシ公式インタビュー
コーシ・A・クロウハルト役/日野聡さん
――収録の感想をお願いします。
軍用語であったり、軍人としての喋りなど難しいところはあったんですが、音響監督さんと相談しながら役を作っていけたので、「Private Tactics」の世界観を僕自身も堪能しながら楽しく収録させていただきました。帝国護衛独立分隊(Empire Guard Independence Squad)は“イージス”という単語ありきで名称を作られたということには驚きでしたね(笑)。
――演じられたキャラクターの印象や魅力についてお聞かせください。
大人ならではの魅力を持ちながらも、照れ隠しで姫にちょっかいを出してみたり、ナチュラルにセクハラをしてみたり(笑)。とても演じがいのある役でしたね。僕自身こういったキャラクターを演じる機会が少ないので、素敵な役と出会えることができて作品に感謝しております。
――本作の世界観やストーリーのオススメポイントを教えてください。
なんといっても姫と護衛する側の恋という禁断の恋愛ドラマに惹かれるんじゃないかと思います。現実では護衛の人が姫に恋をしてしまっても叶うということはまず無いと思うので、こういったファンタジックなドラマだからこそ体験できる恋愛ドラマというのが、この作品のオススメポイントだと思います。そして、街の風景などの綺麗な世界観もお互い交わす言葉の中から窺えると思いますので、そういったところも楽しんでいただけるのではないかと思います。
――印象に残ったシーンや本作の聞きどころをお聞かせください。
男としては、やはり戦闘シーンが熱いですね!(笑)各々違う武器を持っていたり、キャラクターの属性ごとに魔法の演出も違いますので、ぜひ楽しんで聴いていただきたいところです。戦闘シーンとは打って変わって、コーシの故郷のシーンは心がほっこりするのではないかと思います。綺麗な風景や自然が感じられるような描写がありますので、こちらも聴いていただきたいポイントです。
――演じられたコーシ准将は姫の護衛をしていましたが、彼がご自身の護衛になったとしたら、仲良くできそうですか?
僕もマイペースなので、仲良くできると思います。コーシさんとは年齢も近いですし、「ああ、それあるよね~」みたいな……すごくまったりした感じで仲良くなれるんじゃないかと思います(笑)。
――ファンの方へメッセージをお願いします。
姫と護衛という禁断の愛、そして軍服という女性の萌えるポイントがふんだんに盛り込まれております。キャラクターごとに違ったタイプの大人の恋愛を楽しんでいただける作品になっておりますので、自分の中の推しキャラを決めていただき、末永くこの作品を愛してくださると嬉しいです。ぜひよろしくお願いします!
BRIDE of PRINCE 第六巻 リオ役:鳥海浩輔さん 公式インタビュー
――収録後のご感想をお願い致します。
収録自体は非常に順調に進み、終えることができました。物語の構成が、「朗読」「モノローグ」「台詞」が分かれている特殊な作りになっていたので、演じていて難しいと思う部分もありましたね。収録冒頭に朗読部分は淡々とやってほしいというディレクションを頂いたので、台詞とどう差をつけるか考え、調整しながら演じました。
――演じられたキャラクターの魅力をお教えください。
基本的には、自分を作っている人ですからね(笑)リオをあんまり深く知らない人からすると、人当たりも良く華やかだと感じると思います。そんな、普段本音を見せない人が、主人公に対して徐々に本音を見せて変わっていく姿というのは、いいなぁと思いましたね。
――主人公はルールとして王子様と過ごすとともに記憶を封印されますが、
「この記憶だけは封印されたくない」もしくは「この記憶は封印したい」などのエピソードがありましたら教えて下さい。消し去りたい記憶は、言えません!(笑)封印されたくない記憶は、これまでの経験すべてが今の自分を作っているので、全部封印されたくないですね。
――ファンの方へメッセージをお願い致します。
これまで五巻まで発売しているということで、もう既に知っている方もいるかと思いますが、「朗読」「モノローグ」「台詞」の三つ全部が揃っている、恋愛シチュエーションCDとしては少し特殊な作りの作品になっています。まだ触れたことのない方は是非、一度聞いていただければと思います。
(C)2016 IDEA FACTORY/axcell/株式会社ひつじぐも
(C)IDEA FACTORY/axcell
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
























![「キングダム ハーツ コレクション [I~III]」ワールド紹介映像が公開!「トイ・ストーリー」「ピノキオ」などディズニーやピクサーの世界を一気に楽しめる](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260819/0002d0ea8bd8c8c406cd511bed5c38db4a97/x/i.jpg)











