ボルテージは、9月15日より幕張メッセにて開催された「東京ゲームショウ2016」について、オフィシャルレポートを公開した。
「椅子ドンVR」は開始10分で整理券配布が終了!
4度目となった今回の出展では、当社初となるVR体験と、東京ゲームショウの名物企画の一つにもなっている、恋愛ドラマアプリ(以下、恋アプ)のキャラクターに扮したリアルイケメンと甘いひとときが過ごせる“リアル恋アプ体験”をご用意。
人気アプリ「スイートルームで悪戯なキス」の世界を360度ご堪能いただける“椅子ドンVR”は、イベント前から多くの問い合わせをいただき、用意した整理券が配布開始してからわずか10分で配布終了となるなど、関心の高さが伺えました。
また、「ダウト~嘘つき男は誰?~」と「天下統一恋の乱 Love Ballad」の世界が楽しめる“リアル恋アプ体験”では、多くの女性の心を掴み、最長250分待ちの行列ができるほどの話題となりました。
ステージで行われた「ときめき声優トークショウ」では、「天下統一恋の乱 Love Ballad」のキャラクターボイスを担当している人気声優の森田成一さん、近藤隆さん、増田俊樹さんの3名をお招きし、TGS2016オリジナルのストーリーを生ボイスで朗読。集まった約350名の観客からうっとりとした溜息がこぼれました。
そのほかにも、ボルテージ初の実写化となる舞台「天下統一恋の乱 Love Ballad~序章~」のキャストトークショーや人気YouTuberのマミルトンさんによる「ダウト~オフィスは男女の嘘だらけ~」の実況プレイ、レアアイテムが当たる「恋アプ大抽選会」など充実のコンテンツで、会場に訪れたファンの皆さまに喜んでいただきました。
ボルテージはこれからも、ファンの皆さまに喜んでいただけるよう、クオリティの高いエンタメコンテンツの制作に努めて参ります。
椅子ドンVR体験コーナー(「スイートルームで悪戯なキス」)
人気タイトル「スイートルームで悪戯なキス」の世界観を360度体験できる“椅子ドンVR”では、整理券が配布開始とほぼ同時に配布終了し、キャンセル待ちの列は60分以上になるほど話題に。
冷酷オレ様大富豪・一ノ宮英介が椅子の肘置きに手をつき、強引に迫るストーリー展開やドSなセリフ、アプリでは見ることができない英介の横顔や後姿に、体験した方からは歓喜の悲鳴がこぼれました。
リアル恋アプ体験「天下統一恋の乱 Love Ballad」
戦国武将との命がけの恋を描いた「天下統一恋の乱 Love Ballad」。その世界観を感じていただける、ふたつの間をご用意。
昼の「謁見の間」では、殿の好物を献上すると、襖が開いて殿が登場し、アナタに“極上のご褒美”を。そして、夜の「殿の寝室」では、殿に夜食を届けると蚊帳が上がり、中には昼とは違う夜の雰囲気をまとった殿が…。6名のキャラクターが「恋羽織」「扇子トン」など、戦国時代ならではのアクションで楽しませてくれました
リアル恋アプ体験「ダウト~嘘つきオトコは誰?~」
元カレ・静雄によって密室に閉じ込められてしまったアナタ。5分以内に部屋の中に散りばめられた謎を解いて、助けを呼ぶことができるのか?!無事に解くことができれば、運命の恋人が助けに来てくれますが、解けないと元カレ・静雄が戻ってきてしまう…。
謎解きをしながらゲームの世界観を楽しめるこのコーナーは、連日大盛況となり、最長250分待ちの大行列ができました。
イケメンBATTLE 2016
“椅子ドンVR”や“リアル恋アプ体験”をしていただいたお客様の投票で、ボルテージブースのナンバー1イケメンを決める恒例イベント。
中間発表では2位3位だったイケメンが入れ替わる中、暫定1位だった織田信長役の黒貴くんが逃げ切り、ナンバー1イケメンに輝きました!4日間しのぎを削ってきたイケメンたちから温かい拍手が送られ、黒貴くんが感極まって涙ぐむと、客席からは「一番かっこいいよ!」と声援が送られました。
ときめき声優トークショウ
9月17日(土)
ゲスト:森田成一さん、近藤隆さん、増田俊樹さん
「天下統一恋の乱 Love Ballad」のキャラクターボイスを担当している人気声優の森田成一さん、近藤隆さん、増田俊樹さんの3名をゲストに迎え、幻の甘味屋を探すというTGSオリジナルストーリーを生ボイスで披露していただきました。ステージの前にはおよそ350名の観客が集まり、3名の声にうっとりと聴き入りました。
舞台「天下統一恋の乱 Love Ballad~序章~」キャストトークショー
9月15日(木)、9月18日(日)
ゲスト:二葉要さん、糸川耀士郎さん、二葉勇さん、高本学さん、安井一真さん(15日のみ)、堂本翔平さん(18日のみ)
ボルテージ初の実写化となる舞台「天下統一恋の乱 Love Ballad~序章~」のキャストを招き、舞台への意気込みや見所などを伺いました。
織田信長役の二葉要さんは、「毎回違うエンディングが待っているので、何度見ても楽しめると思う」と舞台の魅力をアピール。和気あいあいとした様子に、観客も終始にこやかな雰囲気でした。
そのほかブースの様子
※画面は開発中のものです。
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