ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、PS4ダウンロードソフト「LET IT DIE」の配信を、12月3日より北米および欧州にて開始した。
「LET IT DIE」について
「LET IT DIE」は、今まで数多くのアクションゲームを手がけてきたガンホーグループのグラスホッパー・マニファクチュア(本社:東京都千代田区、代表取締役 須田剛一)が強力タッグを組んで開発を担当したPlayStation4専用サバイバルアクションゲームです。
北米・欧州で配信を開始した本作は、PlayStation Networkより、無料でダウンロード、プレイすることができます。ナレーションには数々の映画で活躍中のMark Hamillを起用し、パンクな死神「アンクル・デス」にはJukka Hilden、プレイの瀬戸際に登場する謎多き女性「瀬戸 際子」にはDaveigh Chaseをキャラクターボイスに起用するなど、カオスでポップな世界観をさらに盛り上げています。
なお、本作は英語の他、フランス語、スペイン語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語の6ヶ国語に対応しております。
PSXに緊急参戦!
PSXでは、GungHo Online Entertainment America, Inc.による「LET IT DIE」のブースを出展いたしました。ゲームのストーリーが始まる「電車」の車内をモチーフにしたブースでは、ゲーム内でプレイヤーが操作する「ファイター」が並び、「アンクル・デス」をはじめ、「瀬戸 際子」やゲーム内に登場する「ジャッカルズ」を配置し、一足早く、「LET IT DIE」の世界をご体験いただきました。
また、配信開始の発表にあわせて、「LET IT DIE」ディレクター新英幸のインタビューの実施や最新のトレーラームービーを公開いたしました。そのほかにも、ブースにご来場いただきました皆様に、「アンクル・デス」が着用しているメガネやオリジナルピンバッジのプレゼント、当日のLiveStreamingをご覧いただいた方、会場にてゲームを試遊してくださった方々にも、素敵なプレゼントをご用意いたしました。
ロックイベント「LET IT FES」開催決定!MY FIRST STORY等が出演!
「LET IT DIE」では、日本国内から100以上のミュージシャンが本タイトルをテーマにした楽曲を制作するという、ゲームの垣根を越えたコラボレーションを実施しております。本コラボレーションを記念し、2017年1月22日(日)にZepp 東京(東京都江東区青海1-3-11)にてロックイベント「LET IT FES(読み:レットイットフェス)」を開催することが決定いたしました。
当日は、さまざまなミュージシャンが、オリジナル楽曲を奏でます。イベントのトリを飾るヘッドライナーは、日本武道館にて単独公演を果たしたことも記憶に新しいロックバンド「MY FIRST STORY」が努めます。国内版公式サイトでは、謎のインタビュアー・アンクル・デスとディレクターの新英幸、サウンドディレクター山岡晃による緊急告知動画を公開しております。出演バンドをはじめとした詳細情報は随時更新いたします。どうぞ、お楽しみに。
プロデューサーからのコメント
エグゼクティブプロデューサー 森下 一喜
ゲームデザイン担当として、漢達(プレイヤー)の感情を揺さぶるサバイバルアクションゲームをコンセプトとし、コンソールゲーム機における新たな挑戦を仕掛ける事ができたと思います。幾度となく開発チームと試行錯誤しながら、ようやく完成できた事を嬉しく思います。これからが本当の意味でスタートですが、漢達(プレイヤー)の反響がとても楽しみです。
ディレクター 新 英幸
「ガンホー」×「グラスホッパー」のタイトル「LET IT DIE」をついに、北米・欧州にて配信することができました。ダークなビジュアルとポップなキャラクターが骨太ゲームプレイを彩るサバイバルローグライクハクスラドアクションPvP。F2P※という形態でありながら従来のパッケージ型タイトルと比較しても、全く遜色のないゲーム内容/ボリュームとなっております。グラスホッパーとしては初の運営型タイトルとなりますが、スタッフ一同これからも細部にまでこだわりを持ち尽力してまいります!
※F2P:Free to Play、基本プレイ無料(アイテム課金方式)
(C)GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
















![「ウマ娘」新育成ウマ娘として★3[花宿しのクチュール]カレンブーケドール(CV:小田杏樹)が登場!](https://image.gamer.ne.jp/news/2026/20260615/0019afcf90249475cbc4617b67574f1c58fe/x/i.jpg)





























