ポップでキモ可愛い計算アクションパズルアプリ「Ooga-Chaka」が配信開始

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サンダーボルト インタラクティブは、iOS/Android向けアプリ「Ooga-Chaka」(ウガチャカ)の配信を、2月17日よりApp StoreおよびGoogle Playにて開始した。

「Ooga-Chaka」は、サンダーボルトが2016年にリリースした「saicachi」のルールを継承した第3弾パズルゲームだ。

“3の倍数はNG”という「saicachi」のルールを継承しつつ、バトル要素を取り入れたステージクリアタイプのパズルゲームであり、プレイヤーは南の島の少年「ウガチャくん」とともに、さまざまな仕掛けや敵が待ちうける全60ステージを攻略していく。キモ可愛いキャラクターたちとポップなデザインで、骨太な計算パズルゲームが楽しめる作品だ。

本作では、名古屋発の男性アイドルグループ「#ハッシュタグ」をプロモーションに起用。ホームページ、Facebook、YouTubeなどで、彼らが「Ooga-Chaka」を楽しむ映像が配信されるとのことだ。

「Ooga-Chaka」とは?

物語

物語は、呪われた仮面を解き放ってしまった少年「ウガチャくん」が、自身の顔に張り付いた仮面から与えられた「感情のチカラ」を使い、南の島々を巡って呪いの仮面を浄化していく、というものです。

ゲーム内容

物語を彩るゲーム部分は、単純なようで頭を使うパズルゲームになっています。ゲームの目的は、数字の書かれた塊を使って敵を倒すことです。塊は同じ色同士をくっつけることで、数字とともに大きくなっていきます。

しかし、塊に書かれた数字が「3の倍数」になると割れてしまうため、「3の倍数」を避けて大きくしていく必要があります。また別の色の塊を合わせてしまうと、中に書かれた数字は減算されてしまいます(マイナスになると0になり移動不可になります)。

上手く数字を大きくし、塊をタップすると、書かれた数字が攻撃力となり、敵のHPを削り取ります。敵によってはお邪魔アイコンが出現するステージや、限られた弱点を持った敵が出現し、素早いアクションや臨機応変な立ち回りを求められる事もあります。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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