一留留氏は、PC(Steam)向けシミュレーション経営+RPG「風酔い」を2026年8月21日に発売する。
本作は、中華料理店を舞台にしたシミュレーション経営+RPGだ。店主の小風となって店を運営しながらキャラクターと絆を深め、町を探索。倒産の真相を解き明かそう。

日本時間8月21日22時に発売予定で、通常価格1,450円(税込)のところ、発売記念で12%オフ。体験版も配信されている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
ゲームの特徴
・コンテンツ量が豊富:30以上のエンディング、数十万字のストーリー、100枚を超えるイラストCG、リプレイ性も高く、初回プレイは10から15時間程度を想定しています。
・市場での反応:現在ウィッシュリスト2万件超、デモプレイ人数1万人超、デモだけでも3時間以上プレイしたユーザーが数千人います。
・手描きイラストとリアルな知識:イラストはすべて手描きです。群像劇と現実に近い経営戦略が本作の核で、メニューの価格戦略や店舗方針は4P理論に基づいて決定し、従業員の給与管理も行います。テーブル回転率のような実用的な経営知識、栄養学の知識、さらには中国の伝統的な占い(八字)など、ゲームを通じて実際に役立つ知識を学べます。中華料理50品のレシピを収録し、それぞれ現実で実際に再現できる詳細な作り方付きです。
・群像劇と生活感のあるストーリー:経営以外にも、半月ごとに5ポイントの体力で自由に行動、探索できます。探索ではレシピの入手や面白いランダムイベント、深い絆のエピソードに出会えます。主人公や従業員だけでなく、登場人物それぞれに自分の物語があり、メインストーリーには推理要素も含まれます。
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。





































