「鉄拳7」キャラクターエピソードトレイラー4が公開!リリや飛鳥、レオたちのエピソードが明らかに

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バンダイナムコエンターテインメントは、2017年6月1日より順次発売するPS4/Xbox One/PC用ソフト「鉄拳7」のストーリーモード「キャラクターエピソード」のトレイラー第4弾を公開した。

これにあわせて、マスターレイヴン、ドラグノフ、リリ、アスカ、レオ、ヨシミツのストーリーも公開された。

キャラクターストーリー公開

マスターレイヴン

国連の諜報機関に所属するエージェント、コードネーム:マスターレイヴン。これまで数多くの危険な任務をこなしてきたマスターレイヴンは、今では数多くの部下を抱え、教官的役割を果たしていた。

三島 平八の復帰により、三島財閥とG社による争いが活発化する中、国連の諜報機関は、その先の世界を見据えて動きはじめていた。その任務の一環として、マスターレイヴンは極寒の地へと向かうのであった。

セルゲイ・ドラグノフ

軍の指令により、The King of IronFist Tournamentに参加することとなったセルゲイ・ドラグノフ。

試合当日、指定された場所に現れたのは、どこか見覚えのある格好をした女であった。相手が何者であるか一瞬で悟ったドラグノフは、すぐさま臨戦態勢に入る。

リリ

今回も父親に内緒でThe King ofIron Fist Tournamentに参加したリリ。

盛り上がる会場の観客に微笑み返していると、対戦相手として反対側の花道から現れたのは、リリが一方的にライバル視している風間 飛鳥であった。

風間飛鳥

以前 The King of Iron FistTournamentで対戦して以来、一方的にライバル視をしてくるリリに振り回されてばかりの風間 飛鳥。

いい加減、金持ちお嬢様の道楽に疲れ果てていた飛鳥は、決着をつけるため、大会に参加するのであった。

レオ

亡き母が、かつて三島財閥の研究者であったという事実を知ったレオ。その母の足跡をたどるため、レオはThe King of Iron Fist Tournamentに参加する。

レオの対戦場所として選ばれたのは、幸いなことに三島財閥が所有する道場であった。

吉光

三島 平八が財閥頭首に復帰した後、三島財閥の動向に不穏なものを感じていた吉光は、真相を確かめるため、The King of Iron FistTournamentに潜入する。

対戦場所として選ばれたのは三島道場。そこは潜入任務にうってつけの場所であった。

※画面は開発中のものです。

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