VRシアター「4D王」にて「頭文字D」のVR作品「頭文字D project VR -疾駆-」の上映が開始!

VR・AR
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タイトーは、「タイトーステーション セブンパークアリオ柏店」および「タイトーステーション マリノア店」にて稼働中のアトラクション「4D王」にて、9月9日より「頭文字D(イニシャルD)」のVR作品「頭文字D project VR -疾駆-」の上映を開始する。

「4D王」は、円筒形のスクリーンで囲むことで3D映像が体を突き抜ける感覚や、重力、揺らぎを感じさせ、これまでにない没入感を実現する4Dシアターだ。

映像効果だけで没入感を生みだしているため、子供でも安全なアトラクションとなっている。上映作品はファンタジー、ホラー、アイドルなど多様なジャンルがあり、今後も有力タイトルが続々登場予定。

本作では、「頭文字D」の中でも特に人気の高い「藤原拓海vs高橋涼介」のダウンヒルバトルを4D王の全周VR空間で再現。紙面やモニターの中で表現されていた場面を、まさにその場にいるような臨場感と、手に届くような不思議な感覚の中で迫力たっぷりに楽しめる。

「4D王」概要

視聴方法:店頭カウンターにて受付。4D王の施設内で専用メガネを装着し視聴。
料金:500円(税込)/1上映※1上映(1~2作品)あたりの上映時間約15分
コンテンツ:ファンタジー、ホラー、アイドルなど全16作品(2017年9月現在)9月9日~10月9日の期間限定で「頭文字D(イニシャルD)」が上映予定
収容人数:最大16名
URL:https://www.taito.co.jp/gc/news/2820

※画面は開発中のものです。

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