「大神 絶景版」“光明”と“月光”の特徴をチェック!筆しらべと妖怪退治のコツを紹介するショートムービー・その四が公開

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カプコンは、12月13日より順次発売・配信するPS4/Xbox One/PC版「大神 絶景版」のショートムービー第四弾を公開した。

筆しらべ「光明(こうみょう)」

ショートムービー「筆しらべ 光明」では、アマテラスが司る筆しらべ「光明」の特徴を紹介。アマテラスが初めから使うことができる筆しらべ「光明」は、空に丸を描くことで、太陽を出現させることができ、夜を昼にすることができる。

空があるところでしか効果を発揮しないため、基本的には洞窟や戦闘などでは使うことはできないが、イベントや探索で役立つことが多いだろう。

太陽神であるアマテラスが司るにふさわしい筆しらべ「光明」。夜の状態で、空に丸を描こう。すると、たちまち太陽が昇り、昼にすることができる。時間経過を待たず、昼にすることができるので、昼にしか発生しないイベントなどに役立つ。

筆しらべ「月光(げっこう)」

ショートムービー「筆しらべ 月光」では、筆神「弓神(ゆみがみ)」と弓神が司る筆しらべ「月光」の特徴を紹介。

「光明」とは逆の効果を持つ「月光」は、空に三日月のような右半円を描くように筆を走らせると、昼を夜に変えることができる。

「光明」と同じく、空があるところでしか効果を発揮しないため、基本的には洞窟や戦闘などでは使うことはできない。「妖怪面相書き」やイベントなどで役立つことが多いだろう。ちなみに、左半円だと発動しないので、注意しよう。

「光明」と対照的な効果を発揮する「月光」。昼の状態で、空に三日月を描こう。すると、たちまち月が昇り、昼を夜にすることができる。「妖怪面相書き」にある妖怪たちは、夜に出現するので、「月光」が役立つだろう。

妖怪紹介 女郎蜘蛛

ショートムービー「妖怪紹介 その四」では、ツタ巻遺跡に巣食う「女郎蜘蛛」を紹介。特徴的な攻撃や、相手の特性に合わせた倒し方のヒントを映像でわかりやすく紹介しているぞ。

また、アマテラスが装備する三種の神器は、表神器と裏神器にそれぞれ設定でき、同じ武器でも表と裏で異なる特徴があるので、対峙する妖怪に合わせてきちんと使い分けよう。

今回は、表神器は「勾玉」、裏神器は「鏡」を装備し、それぞれの特徴をわかりやすく紹介しているぞ。

清らかだったツタ巻遺跡を妖怪の巣窟にした元凶となる妖怪。糸を吐いたり、長い手を使ってなぎ払いなどの攻撃をしてくる。裏神器「鏡」を使えば、ガードすることが可能だ。通常攻撃ではまったくダメージを与えられないが、条件を満たすと弱点である卵が出現する。それを壊すと…? 女郎蜘蛛の背後を取るのが攻略のポイントだ。

※画面は開発中のものです。

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