VR eスポーツ「TOWER TAG」がSEGA VR AREA AKIHABARAに導入!ワイヤーアクションが特徴の対戦型シューティング

VR・AR
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セガ エンタテインメントは、VRアトラクション「TOWER TAG」を、6月2日に「SEGA VR AREA AKIHABARAにてサービス開始する。

「TOWER TAG」(タワータグ)とは

ドイツのVR Nerds(ヴイアールナード)社が開発したタイトル。近未来の都市が舞台。プレイヤーは2チーム(2人VS2人)に分かれて対戦を行います。

VR空間内はタワーが複数存在しワイヤーアクションを行うことでタワー間を移動することができます。うまく利用すれば相手の背後に回って攻撃することも可能です。

戦略や直感、反射神経などが要求される仕様となっており、“VR eスポーツ”の先駆けとなる注目タイトルです。

TOWER TAG 概要

アトラクション名:「TOWER TAG」
プレイ時間:8分間(練習モード4分、本番モード4分の計8分間)
プレイ人数:4人または2人 ※2チームに分かれて対戦
プレイ料金:1,000円
対象年齢:13歳以上
営業開始日:2018年6月2日(土)10:00予定

公式サイト
https://tempo.sega.jp/tnsb/vr-area_akiba/

※画面は開発中のものです。

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