「ONE PIECE WORLD SEEKER」オリジナルキャラクター・アイザックがまとうバトルアーマーを紹介!ジャンヌの新たなスクリーンショットも公開に!

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バンダイナムコエンターテインメントは、2019年に発売を予定しているPS4用ソフト「ONE PIECE WORLD SEEKER」のオリジナルキャラクターに関する追加情報を公開した。

前回の記事では、尾田栄一郎先生描き下ろしのゲームオリジナルキャラクターとして、監獄長 アイザックと“反海軍派”リーダー ジャンヌの2人を紹介したが、今回はアイザックのバトルアーマーとジャンヌの新スクリーンショットを公開しよう。

特殊なバトルアーマーを装着して闘う監獄長 アイザック

本作の舞台となる“ジェイルアイランド”で、世界政府の命を受けて監獄を治めている。高い技術力を持った科学者であり、今回公開された未知のバトルアーマーを開発した人物。

元海兵で高い戦闘力を持ち合わせ、戦争で傷ついた島を科学力で復興させた英雄でもある。金色に光る腕のアーマーから放たれるロケットパンチは、麦わらの一味をも圧倒する力を持つ。

金色に光る腕のアーマーは強靭な硬度と破壊力を持つ。
アーマーを走るオレンジの動力源が、強大なパワーを巡らせているようだ…。
世界政府所属のアイザックは海兵をも従える。
海軍たちも、最新の強力な武器でルフィに襲い掛かってくる。

科学の力を駆使して自ら開発したバトルアーマーは、“ゴムゴムの実“の能力者であるルフィや、鋼鉄をも切り刻むゾロの一撃も食い止める。いったいどれだけの性能を持つのだろうか…。なお、アイザック本人だけでなく、このバトルアーマーも尾田栄一郎先生の描き下ろしだ。

ゴム人間のルフィが掴まれただけで苦悶の表情を浮かべている。
ゾロの一撃も平然と受け止めてしまう。

“反海軍派”の若きリーダー ジャンヌ

戦争で荒れ果てた島を統治して復興した海軍と、その恩恵を受ける島民と対立し、昔ながらの島の生活を愛する“反海軍派”の若きリーダー。“反海軍派”ではあるが、“海軍派”を打倒しようとしているわけではない。昔のように島民同士が助け合う島にしたいと思っており、ルフィと出会い、島民をまとめるべく奮闘する。

ルフィに抱きかかえられるジャンヌ。争いを嫌う彼女に何が起こったのか。
“ジェイルアイランド”では、海軍と海賊、どちらも最新の強力な武器を携えている。

※画面は開発中のものです。

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