「モンスターストライク」年末年始もヤバババーンなCMが公開!タモリさんに加え千原ジュニアさんや山里亮太さんらが登場

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XFLAGスタジオは、iOS/Android向けアプリ「モンスターストライク」の新TVCM「【年末年始もヤバババーン】ヤバババーン・ジャパン?篇」、および「【年末年始もヤバババーン】銀だこ篇」を、12月12日より順次放送する。

CMストーリー:【年末年始もヤバババーン】ヤバババーン・ジャパン?篇

本CMは、撮影スタジオのカフェテリア内で「ヤバババーン ジャパン」についての打ち合わせのシーンからはじまります。タモリさんと千原ジュニアさんはスタッフから「ヤバババーン ジャパン」のメンバーが決定したと、スタッフから報告を受けますが、タモリさんは「何をするの?このメンバーで」と全く腑に落ちない様子で、そもそも「ヤバババーン」を理解できていないお二人は、「ジャパン」を加えるとさらにわからないと訴えますが、スタッフは「豪華メンバーなので…」と答えるのみで全く会話がかみ合わないままCMはエンディングを迎えます。エンディングでは“ヤバババーン”な豪華キャストがゴージャスに集合。そんなシュールな内容に是非ご注目ください。

CMストーリー:【年末年始もヤバババーン】銀だこ篇

本CMは、千原ジュニアさんと山里亮太さんのお二人が、撮影スタジオのカフェテリアで“ヤバババーン味”の「銀だこ」を食べはじめるシーンからはじまります。後ろには休憩中の、CMにも出演のゴールドの衣装を着たチアリーダーの姿も。モンストとコラボした「銀だこ」は“ヤバババーン味”となっており、それを試食したお二人は、「ヤバいっす」「ちょっとモンスト調子に乗ってるなあ(笑)」と山里さん、千原ジュニアさんは、「あ~!」「ムチャクチャはしゃぐやん!」とよくわからないテンション高めの感想が飛び交います。最後は「いまモンストは何やっても許されると思っていますよ!」「ホンマやな!」の締めのコメントが。お二人によるテンポの良い掛け合いと、試食のリアクションを是非お楽しみください。

撮影エピソード

【年末年始もヤバババーン】ヤバババーン・ジャパン?篇の撮影では、10月のモンスト5周年のCMに続き、台本にはないタモリさんのアドリブがまたまた炸裂!「ヤバババーン・ジャパンって何なの?ヤバババーン・イングランドとかもあるの?」と聞いてみたり、「このメンバーでジャパンなの?俺、一度も日本を代表したことないんだけど」「ヤバババーン・ジャパン、俺も入ってるんだけど、何をやればいいの?」と説明するスタッフ役に対して質問攻めをする格好に。CM本編には使用されなかったタモリさんのキラリと光るアドリブ演技に、共演者や現場スタッフもこみあげてくる笑いを必死にこらえていました。

全員が集合するエンディングのシーンでは、主演のタモリさんのほか、千原ジュニアさん、山里亮太さん、叶姉妹のお二人と鈴木奈々さんという夢のオールスターが競演。ゴールドの衣装を着用した50人のチアリーダーをバックに、金色の紙吹雪が舞う、とても華やかでゴージャスな演出となりました。また、久しぶりにタモリさんと現場でお会いしたという山里さんは、タモリさんから「相変わらず汚い声だなー」と声をかけられ、思っていたのと違うかな、と困惑しつつも、タモリさんに自分の声を覚えていてもらえたことに、感慨深さを感じていたそうです。

【年末年始もヤバババーン】銀だこ篇では、千原ジュニアさんと山里亮太さんのお二人が、銀だこを美味しそうにいくつも食べながら、「やっちゃってる!」「はしゃいでる!」「モンスト、調子に乗ってる!」などと、試食したたこ焼きがいかに‟ヤバババーン“なのかを芸人ならではのさまざまなユニークな表現で言い表していました。撮り直すたびに減っていない状態で出てくる銀だこに、山里さんは思わず「ドリフのコントみたいになってる(笑)」と焦りのコメントも。

無事撮影が終了した後も千原ジュニアさんは、出口を間違えて向かってしまい、‟ヤバババーン“なたこ焼きの試食が尾を引いている様子で、それに気づいた山里さんとスタッフは、一同大爆笑。最後の最後まで笑いの絶えない撮影現場となりました。

出演者インタビュー/千原ジュニアさん

Q:タモリさんと久しぶりの共演でしたが、いかがでしたか?

「長年レギュラー番組を一緒にやらせていただいていて、それ以来だったので非常に懐かしさがあり、楽しかったです。そのあともお食事とか行かせていただいていたんですけど、それでも二年ぶりくらいですかね~。撮影の合間には、(相方で兄の)せいじ何してんだ~?って。タモリさん、確実に俺よりせいじのことが好きなんですよ(笑)」

Q:過去のクリスマスで「ヤバババーン」だったエピソードはありますか?

「あのね、若手の頃なんかは本当にお金がなくて、そして吉本興業からの給料日が(毎月)25日なんですよ。その頃には、お金なんで一切残っていないんで、24日にはだいたい電気が止められる…。なので、この世界に入って2年間くらいは、真っ暗な中で過ごしましたね…。」

Q:2018年で「ヤバババーン」だったエピソードはありますか?

「今年のヤバババーンはね、何が今年や…?あれ…?どれが今年で、どれが去年かわからへんな……。(笑)という、この“老い”がヤバババーンですね(笑)。(ようやく思い出して)今年ね!ありましたわ!今年やな、あれ。キューバに行ったんですよ、カリブ海で泳ごうと思って。ほんなら、半世紀ぶりくらいの寒波がきて、まさかのキューバでダウンに袖を通すっていう。(笑)はい、あれ今年の1月です。」

Q:2018年を漢字1文字で表すと?

「今年誰と一番長くいたかなー、蜜に。一番なんかいた時間の長いという。(手元の色紙オープンして「兄」という漢字を披露)ライブをやったりもしたんでね、今年は。結構(長く一緒に兄と)いましたよ。普段まったくいませんけど。今年は例年になく、(一緒に)いる時間が長かったですね。来年こそは、そんなことが無きよう、頑張りたいと思います(笑)」

Q:来年の抱負は?

「来年は、そうですね、ヤバババーンなことがたくさん起こるような、波乱万丈の1年にしたいと思います。(笑)」

出演者インタビュー/山里亮太さん

Q:タモリさんと久しぶりの共演でしたが、いかがでしたか?

「いや~、夢のような気持ちですね(笑)。タモリさんと久しぶりにお会いできて。で、またタモリさんに名前を読んでいただくと、うわ~って、シンプルに嬉しいです。どういう話しよう、タモリさんと、と思ったんですけど、タモリさんの第一声が“相変わらず汚い声だな”っていう、なんかもうちょっとこう、“元気だったか?”とかだと思ってたら、“相変わらず汚い声だな”だったんで、それは思ってたのと違いましたけど。昔の声も覚えててくれたってことですからね、久しぶりに会ったんで嬉しいです。」

Q:モンスターストライクのおすすめのポイントは?

「そうですね、これから時代はeスポーツなどで世界が舞台になってくるわけじゃないですか。モンストなんかはまさにそれができるわけじゃないですか。楽しみながら、遊んでいるのに日本代表になれる可能性があるってむちゃくちゃいいことじゃないですか。これ結構ね、今かなりの子どもたちに夢を与えていると思うんですよ。で、子供だけじゃくて僕にもチャンスがあるってことですから、ちょっと正直、いま世界狙っちゃおうかなと思ってます!(笑)もうスポーツどれやっても、もうさすがに無理じゃないですか今から。モンストなら可能性があるんですよ。この前ある番組で、モンストのプロの人と知り合ったんですよ。結構、媚びて仲良くなったんですよ。(笑)だから、チームに入れてもらえるかなと狙ってるんで。世界を獲りたいです!」

Q:過去のクリスマスで「ヤバババーン」だったエピソードはありますか?

「僕の親友の芸人さんと、クリスマスイブに合コンをしたんですけど、その合コンで女性陣が(夜の)9時20分に、終電だと言って帰っちゃったですよ。それ、結構ヤバババーンですよね(笑)。友人とは、「たぶん本州から来てないんじゃないかな」っていう話をしていたんですよ。「離島の子かな?」なんつって。しかも一番ヤバババーンは、その帰り道を週刊誌に撮られてることだね(笑)「山ちゃん、クリスマスイブ トホホ合コン」つってね。まだ、結果知ってるはずないのに“トホホ”って決まってたんですよ。そういうことばっかりですよ。」

Q:攻略したモンスターはいますか?

「結構ボス級にでっかいモンスターなんですけど、(相方の)しずちゃんというモンスターがいますよね。ちょっと今お年頃で恋がしたいらしく、好きなタイプが「漁師」さんなんです。その人たちと出会うために、休みができたらすぐ漁村に行っちゃうんですよ、飛び込みで。(笑)まずは親からだということで漁の手伝いをするそうです。で、息子さんに近づこうとするんですけど、息子さんがしずちゃんのことタイプじゃないらしくて、ただただ漁の技術が上がっているらしいんですよ。(笑)こうなってくると最終的に(しずちゃん本人が)漁師さんになっちゃいそうなんで、ちょっとこれ早く攻略しないとな~と思ってますね。あの子は、引っ張って離しちゃうと帰ってこないもんで(笑)、いま漁村で留まっているんですよ、ガタガタガタガタって。なんとかしなきゃと思ってます!」

Q:2018年を漢字1文字で表すと?

「(手元の色紙をオープンして)「祭」でございます。私、土佐は高知に行きまして「よさこい祭り」に魅了されてですね、今年は休みがあったら、よさこいをやっている所を転々と行っておりました。高知で生まれたわけでもないのに、(今年は)日本全国のよさこいを歩いて回っていた年だったので。来年には、高知のよさこいで、踊り子として出ようかなっていうくらい今ハマっております。この前も沼津の方に行きまして、気付いたら9時間いましたね。最初は応援ですね、道で見ながら。こんなによさこいにハマるとは…、というのが今年の一番かなあ、と思いますね。」

Q:来年の抱負は?

「来年は、土佐は高知のよさこいに参加してですね、控え室で(例年お仕事で参加されている)広末涼子さんと仲良くなろうかなと思ってます。(笑)やっぱり、あのよさこいで、広末涼子さんが踊ってるんですよ。絶対、東京で会うよりも、よさこいの現場で会った方が、祭りの現場ってテンション上がっちゃって、祭りきっかけで付き合っちゃう人がいるっていうじゃないですか。(そういう状況で広末さんと)お付き合いがしたいです。(笑)」

※画面は開発中のものです。

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