Digital Extremeは、Nintendo Switch版「Warframe」において、本日2月5日より拡張パック「フォーチュナー」の配信を開始した。
新たなオープンワールドの地勢は、新しいゲームプレイやアクティビティ、スペースニンジャの冒険がぎっしり詰まった素晴らしき世界だ。テンノたちはK-Driveホバーボードに乗って凍てついたツンドラを疾走し、山岳地帯、キノコの森や洞窟などを探検し、希少な現地の動物を絶滅から守り、蜘蛛型ラクノイドを相手に戦い、強欲なコーパス一味と対峙する。フォーチュナーはまもなく、Nintendo Switchで無料でプレイ可能だ。
フォーチュナーでは、Nintendo Switchのプレイヤーはまず、大規模拡張版のキックオフとして新たな派閥ソラリス連合と面会する。フォーチュナーの地下のハブ都市であろうと惑星表面の巨大なオーブ峡谷であろうと、プレイヤーはソラリス連合の物語に飛び込み、The Business、Eudico、Rude Zuud、小狡いVentkidsらの窮状を知り、残虐な抑圧者に対する反逆を手助けする。
新しいK-Driveホバーボードを使って、金星の開放的な大地を駆け抜け、グラブ、スピン、レールの技を繰り出し、眼を見張るような果てしない異世界を探検する。金の亡者Nef Anyo率いるコーパスの征服者たちは地形を調査しながら、新たな武器や制度、さらには騒がしいスペースポート、秘密めいた研究施設、Nef Anyoの巨大な神殿といった施設を持ってやってくる。
テンノは、ラクノイドと呼ばれる機械的な蜘蛛型マシンに気を付けなければならない。コーパスがデザインしたこれらの生き物は、小型のマイツから、地表にそそり立つ巨大で強力なオーブまで、大きさも殺傷能力も異なる。新たなアラートシステムはラクノイドやコーパスのアクティビティに反応し、すべてのプレイヤーに緊張を強いるだろう。
やることは山ほどある。ヘルスをベースとしたアビリティの危険な組み合わせであらゆる敵を粉砕する、血に染まった強力なガルーダWarframeの後を追い、峡谷にいる奇妙で素晴らしい動物たちを絶滅から救い、採掘や漁で資源を集めることも可能だ。さあ、来たれ金星へ!
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※画面は開発中のものです。
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