Digital Extremesは、PS4/Xbox One/Nintendo Switch版「Warframe」において、本日4月17日にオープンワールドマップ「エイドロンの草原」の改良版を実装した。
「エイドロンの草原リマスター」は、昨年秋のランドスケープ「フォーチュナー」のために開発されたグラフィック技術に改良を加えたもので、生き生きとした光効果や質感、環境を実現する。また、Kドライブホバーボードを操縦しやすいように地形が整備され、新しい保護動物や、グリニアの新たな厄介者、ずるがしこいタスク・サンパーも登場する。「エイドロンの草原リマスター」は本日コンソールに無料でダウンロード可能。
グラフィックの改装により、「エイドロンの草原リマスター」の画像は、あらゆる視覚的側面が向上する。Warframe のオープンワールドは最先端のライト技術を使い、昼と夜のサイクルを鮮やかな光と陰の変化で表現する。画像がより繊細になった樹木の間や霧の中に神の光が射し込み、木の葉や土のランドスケープに鮮明で新しい質感を与えている。
Kドライブに乗って新しい地形をジャンプしたり移動しながらも、警戒を怠ってはならない。新たな敵タスク・サンパーは、草原を這いずり回ったり飛び跳ねながら、行く手にあるものすべてを叩き潰す3種の空気式グランドパウンダーだ。テンノは、草原で新たに3種の動物を探し、保護して新たなバッジを手に入れられる(以前はフォーチュナーのみで入手可能だったものだ)。また、特別なフルーフを手に入れてオービターを飾ることも可能だ。
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※画面は開発中のものです。
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