「ドールズフロントライン」6月1日よりポイントイベント「楓色のバレット」が開催!目玉報酬は★5 RF「TAC-50」

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サンボーンジャパンは、iOS/Android向けアプリ「ドールズフロントライン」について、6月1日よりポイントイベント「楓色のバレット」を開始する。

6月1日より「楓色のバレット」がスタート。ポイントを集めて新戦術人形をゲットしよう!

ポイントイベント「楓色のバレット」が6月1日より開催!期間は6月21日まで。本イベントは3段階で構成されており、1週間ごとに1段階ずつ開放されていく、時限式となっている。

各段階ごとに任務が設けられ、達成していくごとにポイントを獲得。累計ポイントが一定数に
達するごとに報酬を受け取ることができる。報酬は累計100ポイントから用意。今回も資源や各種契約だけでなく、訓練資料や代用コア、超電導APなど不足しがちなアイテムが目白押しとなっている。

また、今回のイベントの報酬に新戦術人形「TAC-50」が登場。累計ポイント数が1800ポイント
に達すると部隊に加入させることができる。TAC-50は今回のポイントイベントでしか入手できない貴重な★5ライフル。任務を積極的に達成し確実にゲットしておこう。本イベントに臨む指揮官は報酬の受け取り忘れがないよう要注意!!

任務の中には「累計ログイン日数」といった簡単なものも存在するので、任務内容についてはしっかりチェックしておこう。なお、累計ポイント数はイベントページで確認することができる。

挑戦者勲章は複数集めることでレベルアップする。LV.1からLV.2へは6つ必要。コツコツ集めて指揮官としての実力を戦友たちへアピールしよう!

ドローンと連携して遠方の敵も確実に狙撃!★5 RF「TAC-50」実装!

今回のポイントイベントの目玉報酬に★5 RF「TAC-50」が登場!傍らのドローン「楓月」と左目の義眼を接続しており、戦場全域を把握することができるという彼女。

スキルもその特性を反映しており、ドローンが敵をランダムにマーク、TAC-50がその対象に向かって狙撃するというもの。最大強化時には火力の4.5倍のダメージを相手に与え、さらに一定確率で会心が発生するなど、その威力はまさに一撃必殺。

高威力なだけに狙う相手とタイミングが重要となる。指揮官はドローンが攻撃したい対象をマークしたタイミングに合わせてスキルを発動させよう。甚大なダメージを与えることができるだろう。

なお、陣形効果は、ライフルと相性のよいとされるハンドガンが対象。効果は自身の前列正面とその下にいるハンドガンのスキルのクールタイムを18%短縮させる。TAC-50が頼もしい仲間になること間違いない。ポイントイベントを攻略し彼女を部隊に加入させよう。

TAC-50はメープルシロップが大好き。ありとあらゆる食べものにメープルシロップの味を求める節がある。
どんな不味い食べ物もメープルシロップをかければ美味しい、とは本人の談。

何事も簡単には諦めない、努力家のTAC-50。結果を重視する傾向にあり、自身の持つ広い視野には強い自信がある。傍らの小型ドローンの名前は「楓月」。

戦場に響く繊細な旋律に耳を傾けて。「ドールズフロントライン」サウンドトラックの詳細が5月24日に公開!

先日の生放送にて発表された、ファン待望の「ドルフロ」のサウンドトラック。その最新情報が5月24日、「ドルフロ」公式Twitterにて明かされる。

Vanguard Soundが制作した楽曲たちの他、AKINO with bless4によるテーマソング「What Am IFighting For」も収録。このテーマソングは、ゲーム内での使用に先駆け、特別に収録される。さあ、楽曲たちに耳を傾け、音楽が織りなす「ドルフロ」の世界に耳をすまそう。

ジャケットを公開。AR-15の表情が目を引く、どこか繊細な雰囲気を感じるジャケットとなっている。
オーケストラコンサートの予習やゲーム中のシーンを思い浮かべながら聞いてみてはいかがだろうか。

商品情報

商品名:ドールズフロントライン「オリジナル・サウンドトラック(音楽:Vanguard Sound)」
収録曲:「What Am I Fighting For」(歌:AKINO with bless4)など収録予定
楽曲制作:Vanguard Sound

公式サイト
http://vanguard-sound.com

公式Twitter
https://twitter.com/vanguard_sound

指揮官は本屋で捕獲作戦を開始!「ドルフロ」公式アンソロジー 待望の続刊がいよいよ発売!

5月16日の生放送でも発表された、「ドールズフロントライン」の公式コミックアンソロジー第2弾が明日5月25日、一迅社より発売!総勢21名によるイラストやコミックを堪能できる珠玉の一冊となっている。ゲームとはまた違った戦術人形たちの活躍は一見の価値あり!

アンソロジーもシリーズを重ね、オーケストラコンサートも開催されるなど、ゲーム外にも拡がっている「ドルフロ」。今後も動向に注目して欲しい。

※画面は開発中のものです。

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