「マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック」バレーボールや柔道など東京1964年競技の一部を紹介!

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セガゲームスは、2019年11月1日に発売予定のNintendo Switch用ソフト「マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック」について、東京1964年競技の一部を公開した。

「東京1964年競技」では、昔懐かしいドット絵のキャラクターでプレイできます。なつかしいグラフィックとシンプルなゲーム性に合わせて、昔さながらの実況が試合を盛り上げます。

競技紹介【東京1964年競技「10m高飛込」】

高さ10mの飛び込み台から水面へとジャンプし、落下中に行った技の難度や、着水の美しさを競う「10m高飛込」。着水までにコマンドをミスなく、素早く入力できるかどうかが勝利のカギです。

競技紹介【東京1964年競技「バレーボール」】

ネット越しにボールを打ち合い、得点を競う「バレーボール」。当時用いられていたサイドアウト制ルールを採用しており、サーブ権を持っている状態で攻撃に成功すると得点となります。

競技紹介【東京1964年競技「柔道」】

技のかけ合いと、駆け引きで競う「柔道」。バランスゲージを押し引きし、つかまれた側のバランスが完全に崩れると、投技が発動します。間合いと相手の押し引き入力を見極めるのが勝利のカギです。

競技紹介【東京1964年競技「マラソン」】

42.195kmの道のりを走り、ゴールタイムを競う「マラソン」。スタミナが切れないように給水や選手集団による風よけを利用したり、加速ができるポイントを見逃さないのが勝利のカギです。

※画面は開発中のものです。

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