大正製薬が「League of Legends Japan League」のオフィシャルドリンクパートナーに決定!

ゲーム業界動向
0コメント

大正製薬は、PCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」の国内プロリーグ「League of Legends Japan League」について、「LJL2020」のオフィシャルドリンクパートナーとして協賛することを発表した。

大正製薬は、「LJL×リポビタンD」として2020年度の大会を支援。大会期間中、来場者へのリポビタンDサンプリングや、選手へのリポビタンDの提供が行われる。また、リポビタンDのCMに17年間出演、「リーグ・オブ・レジェンド」のプレイヤーでもあるアクション俳優のケイン・コスギさん出演の特別ムービーなど、さまざまな形でLJLをサポートしていくとのことだ。

League of Legends国内プロリーグ「LJL」について

LJLとは「League of Legends Japan League」の略称です。8チームによるレギュラーシーズンが2020年2月8日に開幕します。レギュラーシーズンの対戦形式は、1試合を先取したチームが勝者となる「Bo1」(Best of 1)で、全チームの総当たり戦を2回実施する「ダブルラウンドロビン」が採用されております。勝ち抜いた上位6チームによるプレイオフを3月21日より実施いたします。渋谷のヨシモト∞ホールを会場に、全8チームが、優勝賞金1,000万円を目指して、勝負を繰り広げます。

リポビタンDは「Have a Dream」をコンセプトに、LJLの未来を担う若者たちの世界大会出場という夢や、LJL選手を夢見て頑張り続ける人々を応援します。また、本大会協賛を通じてLoLファンのみならず、多くのeスポーツファンの方々にリポビタンDを身近に感じて頂きたいと思います。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

リーグ・オブ・レジェンド 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング