「サマナーズウォー:Sky Arena」130時間のリレー生放送を達成!出産準備キット2,000個などの寄付が決定

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GAMEVIL COM2US Japanは、iOS/Android用アプリ「サマナーズウォー:Sky Arena」において、3月5日から3月8日に「リレードネーションチャレンジ」を実施した。

本イベントは、18の国と地域から54人のインフルエンサーが参加。累計100時間のリレー生放送にチャレンジし、約130時間のリレー生放送を達成した。また、イベントの実施にあわせて、ゲーム内で行われた「ハートタップミッション」では、世界中のユーザーがハートを送りあい目標であった1億個に到達。これらの目標達成を受けて、GAMEVIL COM2US Japanからセーブ・ザ・チルドレンを通じ、「出産準備キット」2,000個と「新生児必須医薬品キット」1,000個を寄付することが発表された。

18の国と地域から54人のインフルエンサーが参加!約130時間のリレー生放送を達成!!

今回、「サマナーズウォー:Sky Arena」(以下、サマナーズウォー)で開催された「リレードネーションチャレンジ」は、18の国と地域から参加したインフルエンサー54名が、各自の配信チャンネルにて累計100時間のリレー生放送にチャレンジするというものでした。

チャレンジは、3月6日から8日までの3日間行われ、目標の100時間を超える、約130時間を記録しました。さらに、リレー生放送と並行してゲーム内で行われた「ハートタップミッション」では、全世界のユーザーがハートを送りあい、目標の1億個を達成いたしました。

この結果を受け、カムツスはNGO法人「セーブ・ザ・チルドレン」を通して、新生児が健康に産まれ成長するための「出産準備キット」2,000個、感染症にかかりやすい新生児を保護するための「新生児必須医薬品キット」1,000個を寄付いたします。

今回の「リレードネーションチャレンジ」では、様々な国や地域のインフルエンサーたちが、新生児の健やかなる誕生を応援するという共通の目標のため団結し、全世界のサマナーズウォーユーザーを対象に生放送を実施しました。

そして、世界中の多くのユーザーが生放送を視聴し、ハートタップミッションに参加することで寄付活動を支援しました。

カムツスは未来の世代が、より明るい環境の中で夢を追いかけ、健康に成長できる社会を作るため、様々な社会貢献活動を行っていきます。昨年は、未来の環境保護のため、マングローブの植林活動を行いました。

また、先月3日には、新型コロナウイルスの感染拡大が確認された韓国・テグ市の病院に患者治療のための医療機器と医療関係者の防疫物資を整えるための支援金の寄付を行いました。

今後も、より健康で安全な環境を整えるための支援活動を継続して行ってまいりますので、よろしくお願いします。

※画面は開発中のものです。

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