NVIDIAは、「Apex Legends」がシステムレイテンシを低減する技術「NVIDIA Reflex」に対応したと発表した。
システムレイテンシ(入力ラグ)は、あらゆる種類のゲームプレイの応答性に影響を与える重要な要因の1つ。オンラインでプレイする際にはシステムレイテンシを低くすることで、より競争力を高めることができる。NVIDIA Reflexは、EAからの最新のアップデートと現行のNVIDIA Game Readyドライバで有効にすることが可能だ。
また、Ubisoftより「ウォッチドッグス レギオン」の推奨スペックが更新。同作はNVIDIA DLSSとレイトレーシングによるリフレクションが実装予定とのことだ。
また「ウォッチドッグス レギオン」は、米国時間10月29日までに特定の小売店やオンラインでGeForce RTX 3080とRTX 3090のグラフィックスカードやゲーミング デスクトップを購入すると、バンドルキャンペーンが適用される。
GeForce.comでの「Apex Legends」にNVIDIA Reflexが登場について(英語)
https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/nvidia-reflex-apex-legends-out-now
GeForce.comでのNVIDIA Reflexについて
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/news/reflex-low-latency-platform/
GeForce.comでの「ウォッチドッグス:レギオン」が推奨スペックを取得について(英語)
https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/watch-dogs-legion-rtx-system-requirements
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※画面は開発中のものです。
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