「Warframe」のPS5版が11月26日に配信決定!ロード時間の大幅改善や4K解像度、60fpsに対応

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Digital Extremesは、PS5版「Warframe」の配信を2020年11月26日より開始すると発表した。

次世代機でのパワーアップとリアルな表現

次世代コンソールの力をフルに活用したWarframeは、最大4Kの解像度と60fpsで動きます。大幅に改善したロード時間によりプレイヤーは最大限可能な速さでアクションすることができ、プレイヤーで溢れかえった街から広大なオープンワールドまで、シームレスな体験を生み出します。

一新され強化されたレンダリング技術が、Warframeの世界にこれまでにないダイナミックなライティングをもたらします。フォーチュナーのけばけばしい地下街から、感染体に侵されたダイモスの月の最新の光景まで…驚異的な違いを理解するのにこれ以上の場所はありません。

太陽からの光は木々を通して長い影をつくり、葉が生い茂る中をプレイヤーが歩けばダイナミックな影が生まれます。そして混雑したセタスの市場を歩けば、ひとつひとつのWarframeにその光景が反射されます。

全体のリマスタリングにより、ゲーム体験全体を通して、細部の表現が新たなレベルに到達し、色合いも強化されました。Warframeがプレイヤーのハードドライブを占拠する割合も減ったのです!

世代を跨いだプレイでチームを編成この新たな次世代ハードウェアは、最も求められている機能の1つ、すなわち異世代間プレイを世界各地のチームに提供することで、協力チームプレイの約束を実現します!

PS4やPS5のユーザーにとっては、テンノがプラットフォーム間をシームレスに移動し、どちらの機種でもチームメイトとプレイできることになります。プレイヤーのプロフィールやゲームの進展状況がセーブされ、PS5に移行しても引き継がれるのです。

Xbox Series Xの異世代間プレイでの細部の表現については、公式サイトでご確認ください。

公式サイト
https://www.warframe.com/ja

PS5でのアクティビティ、次世代の操作など

次世代のWarframeは、ソニーのPS5独自の新機能の多くを活用しています。「Progressアクティビティ」では、トロフィーの獲得まであとどれだけかを正確に知ることができ、「Challengeアクティビティ」では、ゲームをロードすることなくすぐに遊べます。まずは「SanctuaryOnslaughtチャレンジ」から。今後追加されていきます!

起動時にPS5のアダプティブトリガーを使うと、引き金を引くたびに射撃のインパクトが味わえるでしょう。Warframeだからこそ可能なタイトかつ高速で流れるような、反応性の高い操作性を犠牲にすることなく、新たなレベルの没入感とスリルがもたらされます。

将来的には、Digital Extremesは、ソニーの最新ハプティクス技術の可能性を探る中で、ゲーム内環境に適応した独自の振動パターンによりプレイヤーの没入感をさらに深めることを目標としています。金星での足元のサクサクした雪の感覚から、その対極にある、ホコリっぽい火星の植民地の柔らかな足元の感覚まで!

PS+パック限定:シャンダナにインスパイアされたDualSenseなど

PS5およびPS4をお持ちの方は、無料限定版の「Warframe:PS Plusブースターパック」(約30ドル相当)をダウンロードしてプレイを始めることで次世代機を祝福することができます。

この限定パックには、新型の「DualSense コントローラー」にインスパイアされたデザインのSedai Obsidianシャンダナや体験ブースター、ゲーム内通貨ブースター、クレジット、プレミアムクレジットが含まれています。

※画面は開発中のものです。

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