2021年5月25日に発売された「Biomutant」を直感赴くままに10時間プレイしてみましたので、その状況をゆるく正直に正確に、そして、なんとなくモヤっと伝えていきます。

今のご時世、おうち時間のお供と言えばゲームが定番。そもそも、昭和平成令和に至っても、常におうち時間のお供と言えばゲームが定番だったことは間違いないのですが、緊急事態宣言などで不要不急の外出を控える傾向が強まった2020年にNintendo Switchの「あつまれ どうぶつの森」が大ヒットしたことは、多くの人の記憶にとどまっていることでしょう。

ここ数年のトレンドを見ても、「けものフレンズ」や「ウマ娘 プリティーダービー」など、動物の擬人化的なキャラクターが活躍するコンテンツが流行っている流れもあり、つい先日にはこの連載でも「Winning Post 9 2021」で馬に親しんでみたりしています。(関係ないか)

しかし、俗世に慣れた「どうぶつ」相手に生活をするのは、現実世界にあまりに近すぎて、ついついキャラクターが近づいてくるたびに、マスクやらソーシャルディスタンスやらが気になってしまいます。ゲームの中くらいは、野性に目覚め、近づく敵をぶっ飛ばすくらいの、“けもの”として大暴れをしてみたくなってしまうのです。

本当は、自分自身が運動不足なので、トレーニングの一つでもしておきたいところですが、まずはゲームの中のキャラクターに大暴れしていただいて、自分自身の運動のモチベーションになればなぁ、という淡い期待を込めてゲームを探してみたところ、いいゲームがありました。公式サイトのビジュアルを見た感じだと、“けもの”系のキャラクターが活躍すると思われる「Biomutant」というゲームが。

「ミュータント」と聞くと、個人的にはなぜか潜在的にカメのイメージがあるのですが、脳内でカメをケモノに突然変異させて、いざ「Biomutant」の10時間プレイに挑みます。

1.沼そこデスか!と自滅して30分変異
2.わかっていても戻れず3時間半変異
3.抜けられない地下があって6時間変異
4.堅実にプレイしなおして10時間変異
5.そして、まとまらないまとめ

沼そこデスか!と自滅して30分変異

ゲームを起動すると、バッタのロボットが現れました。

そのバッタがピョンピョンと跳ねて進み、人に乗っかったかと思うと、その人には耳があり、毛並みもよさそう。

獣の声が聞こえて振り向くと、その人は動物っぽい顔で、眼帯がある、独特なビジュアル。

タイトルがドーンと出ると、戦いが始まります。

草むらを走り抜け、開けた場所まで出てから振り向くと、巨大な獣のような人が登場。

銃で対抗しようとするも、弾切れで銃は撃てず、刃物に持ち替えて対抗。巨大な敵の武器を真っ二つに斬るというかっこいい展開。

巨大な敵が、鎖に巨大な棘の付いた鉄球を持ち出したため、逃げに転じて……。

壁に空いている穴に飛び込むと、鉄球が穴にはまり、赤く光り、電子音がすることから、これはもしかして爆弾では!?

というところで、言語設定。

言語を選ぶと、選んだ言語のボイスと字幕でストーリー概要が伝えられ、実はこれがタイトル画面でした。

「設定」で字幕やコントローラなど諸々の設定ができるのですが、とりあえず「字幕サイズ」を「大」にしてみました。今後のスクリーンショットに表示される字幕は全て「大」を指定した状態になります。ちなみにスクリーンショットが全体的に白みがかっているのは、暗闇のスクリーンショットが見やすいように、輝度を100%にしているからです。

「ニューゲーム」でゲームを始めようとすると、「難易度設定」画面になったため、「イージー」、「ミディアム」、「ハード」の3段階から弱気に「イージー」を選択。

すると、先ほどのオープニングが再び始まったかと思うと、キャラクターメイクが始まります。種族は「プライマル」、「ダムドン」、「レックス」、「ハイラ」、「フィップ」、「マーゲル」の6種類あり、「プライマル」を選ぶとオープニングムービーのキャラクターになるようですね。

種族ごとに特徴があるため、「ハイラ」を選んでみると、今度は「生命力」、「腕力」、「俊敏性」、「知性」、「カリスマ」の5つのパラメータのバランスを決めることになるのですが、能力を変えるとそのままキャラクターのビジュアルにも反映するため、この画面をいじっているだけで、意外と長々と楽しめたりします。

続いて、耐性の選択。このあたりはゲームを進めてみないと何が有利か判断しようがないので、真ん中のままにしておきましょう。

更に、毛皮のカスタマイズになるのですが、これもLスティックを適当に動かしているだけで、いろいろなビジュアルを見ることができ、メインカラーとサブカラーを決めてキャラメイクは終わりかと思うと……。

クラスの選択で、「デッドアイ」以外を選ぶと、今まで緻密に決めていたキャラクターの見た目が吹っ飛ぶので、ここまでの過程であまり見た目に拘り過ぎなくてもいいのかもしれません。

ということで、二刀流の姿がかっこいい「サボター」で確定しました。

実際の操作に入ると、チュートリアルに突入という事になるのですが、いきなり岐路に立たされます。

たぶん、「強さと力の象徴」と「自由と忠誠に生きる」の2択だと思うのですが、何となく「ライトブルー」よりも「ダークレッド」の方がかっこいいかな、という安易な理由で「ダークレッド」を選んでみると、「闇」が登場。

ここでの選択によって、キャラクターのオーラの初期設定が決まるようです。

そのまま足を進めると、オープニングムービーと同じく巨大な敵が現れて、戦闘が始まります。

巨大な獣のようなキャラクターは「ルパ・ルパン」という名前のようです。

この戦闘はそのままチュートリアルになっていて、一通りの操作の確認が終わると、オープニングと同じシチュエーションに突入。

どうにかピンチを切り抜け、オープニングムービーの先までストーリーが進みます。チュートリアル的な戦闘を切り抜けるも、ダブルジャンプの操作をミスって泥に足を取られてしまい……。

足場が悪いとはいえ、このまま進められるかと思ったら、ずぶずぶと泥沼の底に消えてしまい……。

初めての死を味わったところで、30分が経過しました。

わかっていても戻れず3時間半変異

チュートリアルを通して操作を把握しつつ、そこら中に存在するモノから、かつて存在した文明が崩壊した廃墟的な世界観を存分に味わうことができます。そして、車椅子の人物が襲われているのを発見するも、「車輪が付いたやつ」と表現されていて、言葉でも我々を非日常に突き放してくれます。

というか、この「車輪が付いたやつ」は時々何かぶっ放していて、意外と物騒なのですが……。

ゲームの最初に襲ってきた「ルパ・ルパン」といい、この「車輪が付いたやつ」こと「アウト・オブ・デイト」といい、どうやらプレイヤーが演じているキャラクターと子供時代に何か因縁がある人物だったようです。

ちなみに、会話の際には、相手がでたらめ言語でしゃべったうえで、その通訳をあのバッタ(オートマトン)がやっているようで、ボイスや字幕がナレーション的なつくりになっています。会話以外の時にも、ボイスがナビゲーションしてくれることもあるため、自然とこのボイスに慣れ、心地よくなっていきます。

フィールドに出ると、オープンワールドの作りになっていて、全体マップの端から始まり、かなり冒険し甲斐があることがわかります。

各地はトライブという集団によって支配されていて、スタート地点の付近には2つのトライブがあり、どちらかと協力関係になるのが最初の目的となっているようです。会話時の選択にしても、こういったどちらを選ぶべきかという選択についても、結果に応じてプレイヤーキャラクターが光と闇をうろうろとすることになります。

ということで、「ジャグニ・トライブ」へ到着。

「ジャグニ・トライブ」は、他のトライブを支配して、ワールドイーターに生命の樹を破壊させて世界を浄化するような思想を持っています。

今回はたまたま「ジャグニ・トライブ」に来てしまったのですが、ここに来たから仲間にならなくてはならない、というわけではありません。一通り話を聞いたうえで、納得すれば、このトライブに参加をし、納得いかないのであれば、もう片方のトライブに行くことも可能です。

選択肢によっては、画面に選択の結果、何が影響するか、きちんと説明されることがあるので、冷静に判断することができます。

では、もう片方のトライブへ。と、探索を続けていると池があったため、泳げるかと思って試してみたら、これは泳いでいるというよりもおぼれているようにしか……

おぼれてしまいました。

おしまい。

いやいや、こんな終わり方はないのですが……。水面ではジャンプができるのですが、ふと気を抜くと簡単に溺れることができるので、あまり近づかない方がよさそうです。

ということで、今度は「ミリアド・トライブ」に到着。

「ミリアド・トライブ」は、トライブたちを団結させて、ワールドイーターを倒して生命の樹を救えば、世界をよくできるという思想を持っています。

「ミリアド・トライブ」と仲間になると、いよいよ「ジャグニ・トライブ」を攻略することになります。全体マップを見ると、「ミリアド・トライブ」の影響下のある地域は緑で表現され、「ジャグニ・トライブ」の影響下にある地域は黄色で囲まれています。すでに「ジャグニ・トライブ」の本拠地は把握しているのですが、直接攻めるのではなく、まずは影響下にある地域を制圧していくことになります。

フィールドを探索していると、敵と遭遇することがあるので、適度に戦い、レベルを上げていくのですが、時にはこんな強敵とのバトルも。

いろいろな場所を探索していると、キャラクターの耐性に依存してダメージを受けるようなシチュエーションが出てきます。

それでも、0%になる前に安全な場所まで行けばいいだろう、と軽い気持ちで突き進んでいくと、それなりに攻略できていたのですが……。

低酸素ゾーンから逃れることができなくなってしまいました。

おしまい。

じゃないのですが、直前のチェックポイントから再開しようとすると、どうやっても低酸素ゾーンから抜け出せないところからの再開にしかならず、復活しては倒れ、復活しては倒れ、の繰り返し。

これはどうしたものか、と悩んでいると、プレイ開始から3時間半が経過していました。

抜けられない地下があって6時間変異

セーブデータを確認すると、チェックポイントで自動的にセーブされるオートセーブのデータが2つあったため、古い方を選んだところ、15分程度巻き戻るだけでプレイを再開することができました。しかし、耐性的に無理があるところの攻略は後回しにするとして、別の地域を40分程度攻略していると、巨大な敵と戦っている最中に、不意に人が抗うことができない青い画面になり、プレイ動画を保存できずに終了。それでも、バトルの直前でオートセーブが機能していたので再開すると、今度は無事、巨大な敵を倒すことができました。

この辺りの壁画に、過去の文明を感じることができます。

着々と攻略範囲を広げていき、寒冷ゾーン。

バイオハザードゾーン。

放射線ゾーン。

……といった、いかにもヤバそうなゾーンを発見するたび、今の素材とクラフトではどうにもならないことを認識して撤退を繰り返し続けます。地下に潜ってみたところ、外に出る方法がわからず彷徨い続け、オートセーブも地下のデータしかなくて自力ではどうにもならないと悟ったところで6時間になりました。

堅実にプレイしなおして10時間変異

たぶん、きっと、あの地下探索はどこかに出口があったはずなのですが、自分の力ではどうにもならないと悟ったため、最初からやり直すことにしました。今度のプレイでは難易度を「ミディアム」に設定します。

同じキャラクターでプレイしてもしょうがないので、今度は種族をオープニングムービーに登場した「プライマル」を選びつつも、遺伝学を「カリスマ」に偏らせ、クラスを「サイフリーク」にしてみました。

前回のプレイでは、オーラを「かすかな闇」から始めて、その後のプレイでは「光」に向かってプレイしたのですが、今回のプレイでは、露骨に「闇」狙いでプレイをしていきます。それゆえに、荒れ果てた村で生存者を見つけても、冷たくあしらってしまい……。

光と闇のやり取りの中で、光からは痛烈に批判されてしまいました。

前回のプレイを踏まえたうえで、敵の基地を制圧していき。

要塞に攻め入り。

遂に「ミリアド・トライブ」の制圧を完了しました。

そして、次のトライブの存在を認識したところで10時間が経過しました。

そして、まとまらないまとめ

「Biomutant」はとにかくアクションが心地よいゲームでした。3Dアクションとして考えると、2段ジャンプがあるため、攻撃系のボタン連打とジャンプの連携で、単純にガチャプレイをしても何となくかっこいいワン・フー技が決まるのです。

さらに、射撃系の遠距離攻撃もできるため、大量の敵や、いかにも強そうな敵を相手にするときには、常に距離を取りながら、攻撃を仕掛けるようなこともでき、地形を利用できれば、さらに有利な戦いを展開することができます。

しかし、あまり離れすぎてしまうと、せっかく減らした体力が一気に回復してしまうので注意。

オープンワールド系のゲームとしてみると、敵の基地を攻めて勢力地図を広げていくつくりのため、全体マップを見るたびに達成感を得ながらプレイができます。移動範囲が広がってもファストトラベルがそこそこあるので、移動が面倒という事はありません。

普通に移動するのも楽しいんですけどね。(自力で走るときも4足歩行ですけど……)

現在行っているミッションの目的地は、画面に常に表示されており、基本的にはその方向に進めばよいので、多少寄り道しても目的を忘れることはありません。

装備関連は、適当に探索しているだけでもそれなりに手に入るため、装備を切り替えていくだけでもそこそこ強くなれます。

今回のプレイでは「イージー」と「ミディアム」でプレイしたのですが、どちらも最後の方で敵を強く感じるようになりました。序盤は遭遇する敵を倒しているだけで、それなりに強い状態を維持できるのですが、少しゲームを進めると、経験値稼ぎを目的としたバトルを行うことになりそうです。武器の種類が増えていくため、いろいろな武器を試していれば、自然とレベルアップするかもしれませんけど。

適度に配置されているパズルは、今回のプレイで登場した範囲では楽勝でしたけど、自分でしっかりと攻略したことを実感できる内容でした。

あと、今回のプレイでは大変お恥ずかしいことに、自分でセーブをすることの大切さを認識できました。オートセーブも十分に有効なのですが、セーブデータは5つまで保存することができるため、これから戦いが厳しくなりそうな場面では、積極的にセーブをしておきましょう。まぁ、これは書かなくても普通のことでしょうけど。

素材集めに関しては、各所のリソース・トーテムを破壊することになるのですが、素材ごとにビジュアルが異なり、意外と風景に馴染んでしまっているので、もしかしてリソース・トーテムでは?と思った時は積極的に攻撃を決めて、素材をゲットしていきましょう。

というわけで、今回もちょっと変則的な10時間プレイだったため、これから難易度的にプレイが停滞しそうなところで終了というキリの良いプレイになりました。オープンワールド系のアクションRPGとしてみると、今作はかなり遊びやすい部類のゲームだと思います。

まだまだおうち時間が続く中で、オープンワールド系のゲームは難しそう、と思って敬遠していた人は、こんなどうぶつ系のゲームに手を出してみてはいかがでしょうか。

PlayStation4 ダウンロード版
https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP2880-CUSA26734_00-BIOMUTANTJP00001

Xbox One版
https://www.microsoft.com/ja-jp/p/biomutant/bsn8bs8f8bbj

Steam版
https://store.steampowered.com/app/597820/BIOMUTANT/

プロフィール

酒缶(さけかん)/ゲームコレクター

15000種類以上のゲームソフトを所有するゲームコレクターをしつつ、フリーの立場でゲームの開発やライターなど、いろいろやりながらゲーム業界内にこっそり生息中。

「東京エンカウント弐」にゲームアドバイザーとして協力。関わったゲームソフトは3DSダウンロードソフトウェア「ダンジョンRPG ピクダン2」「謎解きメイズからの脱出」など多数。価格コムでは、ゲームソフトのプロフェッショナルレビュアーを担当している。

■公式サイト「酒缶のゲーム通信」
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■twitterアカウント
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■ブログ「パッケージゲームを死ぬまで遊ぶログ(略称:パケログ)」
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■電子書籍『まだ間に合う!?これから3DSのパッケージゲームをコンプリートするための傾向と対策 ~ゲームコレクター・酒缶がパッケージを発売順に並べてコメントしてみた~ Kindle版』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08YCY2V8R/
■電子書籍『格好悪いあつめ方 大事なことはいつだってあつめて初めて気がついた』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08TR31CL7/
■電子書籍『ゲームコレクター・酒缶のファミコン質戯応答 スーパーマリオブラザーズからドラゴンクエストまで』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08KTGX69Z/

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  • 価格:5,170円(税込)
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