セガは、シミュレーション・ストラテジーゲームに定評のあるParadoxの最新作「サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-」を、2022年初頭にPS4/Nintendo Switch用ソフトとして日本(およびアジア地域)で発売すると発表した。
「サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-」は、世界滅亡後の未来を生き残る、サバイバルシミュレーションゲーム。プレイヤーは、滅亡後の世界にコロニーを建設し、隕石やフォールアウトなどの回避不能な脅威をしのぐため、より強固な住居を作り、周囲を探索したりしながら、新技術の研究を進めていく。
失われた文明を取り戻すためには、特別な能力を持つ「スペシャリスト」、さまざまな効果を持つ「建造物」、無限に広がる「テックツリー」などの各要素をうまく操ることが必要。それぞれの要素は深く絡み合っており、本作独自の奥深いゲームシステムが堪能できる。
コロニーの住人やマップは、ゲームを始めるたびにランダムで変化。また、テックツリーもプレイスタイルの設定内容によって変化するため、繰り返しゲームを楽しむことが可能だ。選んだプレイスタイル、難易度によってAIが働き、遊ぶたびに異なるゲーム体験ができる。繰り返しプレイして腕を磨き、“難易度100%”に挑もう。
商品名:サバイビング・ジ・アフターマス -滅亡惑星-
対応機種:PlayStation 4、Nintendo Switch
発売日:2022年初頭発売予定
希望小売価格:未定
ジャンル:サバイバルシミュレーション
プレイ人数:1人
発売・販売:株式会社セガ
CERO:C区分(15歳以上対象)
公式サイト:https://surviving-aftermath.sega.jp/
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