カプコンは、Nintendo Switch/PC(Steam)用ソフト「モンスターハンターライズ」を全世界で800万本出荷したと発表した。
日本時間1月13日にSteam版が発売となった「モンスターハンターライズ」。PC環境に合わせた4K解像度やボイスチャット機能などによる、新しい狩猟体験がユーザーから高い評価を獲得したことに加え、より広範な国や地域にユーザーベースが拡大した結果、2021年3月に発売されたNintendo Switch版と合わせて、全世界で800万本を達成したという。
なお、2022年夏には超大型有料拡張コンテンツ「モンスターハンターライズ:サンブレイク」の発売が予定されている。
【御礼】『モンスターハンターライズ』全世界出荷本数【800万本】を突破致しました!
— モンスターハンターライズ公式 (@MH_Rise_JP) January 18, 2022
ハンターの皆様!本当にありがとうございます!
2022年夏に超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターライズ:サンブレイク』発売予定!引き続き本作をお楽しみください!https://t.co/ybFAsQE3aZ #モンハンライズ pic.twitter.com/463dZXqGlV
(C)CAPCOM CO., LTD. 2021 ALL RIGHTS RESERVED.
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。





































